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世界ウイグル会議を支援し中国の覇権と闘うシンポジウム
維新政党・新風は協賛・後援団体になりました。
メインパネリスト
ラビア・カーディル(世界ウイグル会議代表)
櫻井よしこ(国家基本問題研究所理事長)
日時平成24年5月18日(金)
18:00〜 受付開始
18:30〜 シンポジウム開始
会場日本プレスセンター 10階ホール
東京都千代田区内幸町2-2-1 地図を見る
会費一般 2,000円 / 学生 無料
大会会長:平沼赳夫
特別顧問:石原慎太郎
顧問:小田村四郎 加瀬英明 中條高徳 ペマ・ギャルポ(五十音順)
世界ウイグル会議を応援する日本人の会代表:頭山興助
協賛・後援団体
維新政党・新風・呉竹会・月刊日本・(財)大東会館・日本文化チャンネル桜・展転社・日本会議(五十音順)
お申込みフォーム ラビア・カーディル略歴
新疆北部のアルタイ市生まれ。新疆ウイグル自治区で実業家として成功し、中国人民政治協商会議委員を務めるなど、ウイグル人を代表する著名人として知られたが、民族問題に関する政権批判で失脚し、1999年に国家機密漏洩罪で逮捕、投獄された。2005年に米国へ亡命した後は、世界ウイグル会議の議長として、中国におけるウイグル人の人権擁護を訴える活動を行っており、「ウイグルの母」とも呼ばれている。
櫻井よしこ略歴
ベトナム生まれ。英字新聞『クリスチャン・サイエンス・モニター』東京支局、アジア新聞財団『DEPTH(デプス) NEWS』などを経て、1980年5月より1996年3月までの16年間『NNNきょうの出来事』のメインキャスターを務める。1995年に薬害エイズ事件を論じた『エイズ犯罪 血友病患者の悲劇』で第26回大宅壮一ノンフィクション賞を受賞。2008年12月、国家基本問題研究所の初代理事長に就任。
※このシンポジウムの収益は世界ウイグル会議代表大会の運営資金として寄贈、運営協力致します。
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