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米紙ニューヨーク・タイムズは、米国の富豪ロナルド・ローダーさんがオーストリアの画家、グスタフ・クリムト(1862−1918)の代表作の一つである肖像画「アデーレ・ブロッホ・バウアーI」を1億3500万ドル(約155億円)で購入したと報じた。 |
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こんにちは、ゲストさん
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米紙ニューヨーク・タイムズは、米国の富豪ロナルド・ローダーさんがオーストリアの画家、グスタフ・クリムト(1862−1918)の代表作の一つである肖像画「アデーレ・ブロッホ・バウアーI」を1億3500万ドル(約155億円)で購入したと報じた。 |
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こんばんわ。・・私もこの金額には、ビックリ!しました。何だか全然ピンとこないし、理解も出来ないって感じです。・・確かに名作なのでしょうけど・・。クリムトの絵をあまり知らないので、よく解らないです(^^;)
2006/6/22(木) 午後 8:27
例の贋作騒動で思ったんだけど、どっちがすき?ってどっちも好きじゃないなら例の騒動も余事です。クリムト好きじゃなければ、あっそう、で流せる話題です 笑 1枚の絵を見てどう心が動くかということと世の中で絵画ネタで語られているとこはどうもずれている気がする。
2006/6/23(金) 午前 6:46
う〜ん!?巨匠の絵の価値観というのは、一般人には理解不能ですね。 よしぶぅぅさん。
2006/6/23(金) 午前 11:46
みっきさん、同感です。どうも絵画自体の評価というより、希少価値というか、骨董品的な観点から売買されているようですね。
2006/6/23(金) 午前 11:49
クリムトは好きです、かなりな人(女性の方が多いのかな?)が好きなようですね、需要と供給のバランスで値段がつくのでしょうね。描いた本人は知った事ではないでしょうね
2006/6/23(金) 午後 2:05 [ tonmaro7 ]
tonmaroさん、コメントありがとうございます。クリムトの作品は数点しか知らないのですが、女性の内面を鋭く表現したような作品が多いようですね。むしろ男性好みの絵のように思うのですが、需要とは摩訶不思議なり。
2006/6/23(金) 午後 5:39
ま〜販売価格と絵そのものの世界は別ものと判断をしている我々は、傍観者でありますが、「勝手にやってくれ〜」の世界ですね〜とにかく制作者は一番安い価格で売っている事はいつも確実で、その金額は、次の材料を買う金のため、生活の金のためとあまりに次元が違いすぎますね〜そして、大家も皆そうだったわけです。
2006/6/26(月) 午後 5:01
クリムトは大好きですね。特に『接吻』は200億でも安い!なんて言うだけ只ですから(^_^;)
2006/6/28(水) 午後 1:42 [ こころまかせ ]
作品を生み出している画家本人が傍観者とは複雑な世界なんですね〜!画伯。 世界の巨匠たちもそうだったとは驚きです。一番得をするのは誰なんでしょうね〜〜!?
2006/6/28(水) 午後 5:26
そうですね〜!こころさん。
2006/6/28(水) 午後 5:30