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始めまして。今回より日本人はもちろんの事、アメリカ大国の医療界やマスコミでさえも、まだ、ご存知の無い世界の最先端治療をご紹介してまいります。
これからお話しすることは、今までの医療常識からは考えられない
レベルのお話しですから、当然、医療関係者でも、ご存知の方々は
殆どいらっしゃいません。ですから、このブログを読まれている患
者さんの主治医の先生にお聞きになっても、まったく、わからない
と思います。一般の先生方は、忙しく患者さんを診なくてはならな
いため、学会に出席したり、論文を読むくらいしか、世界の最先端
知識を知る機会がありません。しかし、ご存知のように、現代の論
文は捏造が多く、信憑性は65%くらいしかないそうですし、その
延長線上の学会にしても、同じレベルの世界のような気が致します。
そのため、先生達にとっては、多分、全く、知らない世界であり、
それは、丁度、『ジョン万次郎』が日本に戻り、アメリカの電気や
電話、そして鉄道の話をしても、誰も信じなかったという歴史や、
コロンブスがアメリカ大陸を発見した時に、インデイアンには、コ
ロンブスの大船が目の前にありながらも目に入らなかったという歴
史に似ています。
20世紀の医療技術しか知らない方々には、21世紀の医療技術は『あ
りえない事。考えられないこと。あってはならない事。』であるよ
うです。
どうぞ、これから、私の申し上げることは、すべてが真実であり、
一切、嘘偽りはございません。今までは、私が、
≪糖尿病は完治します。≫
≪肝臓病も癌も完治します。≫
≪脳梗塞や脳疾患で半身不随になった身体も歩けるようになります。≫
≪アトピーもリューマチも大丈夫です。≫
≪目の不自由な方も見えるようになります。≫
と申し上げても、どうせ、そんな話は誰も信じるはずは無いと考えて
おりましたから、日本にこれらの事実をお教えする気持ちはありませ
んでした。
しかし、私にも家族に病人がいて、病院に足を運ぶ機械が大変多く、
患者さんたちの苦しみや痛みを耳にするに付け、
『やはり、これではだめだ!この医療では患者の苦しみは解決しない
すべての患者には生きる権利があり、又、最先端の医療知識を信じ
ようが信じまいが、聞く権利がある。』
と考えるようになり、今回から、ブログを始めました。どうぞ、信じ
なくてもかまいませんが、一応、知識として耳に入れておいてくださ
い。アンビリバボーな世界が実際に、世界には存在していると言うこ
とや、治療不可能だと諦めていた病が完治可能だったと言う事を、す
べて把握しながらも、患者に教えないということは、罪に値するとい
う考えの基、罪悪感に眠れない日々を過ごしていた私の真実の告白です。
さて、≪完治していた糖尿病≫の本題です。
糖尿病はご存知のように、日本には740万人の患者が存在しているそうで
す。しかし、現在、存在するいかなる医薬品を使用しても、インシュリン
の離脱は困難であり、インシュリンの離脱に成功していないということは、
ご存知の通りです。
しかし、私が、今回ご紹介する細胞治療は、85%近い患者さんが、治療
に成功しているという考えがたい、そして信じがたい驚異的な治療方法で
あり、21世紀の医薬品として紹介されている理由も理解可能です。
それでは、本当に、本題に入ります。
糖尿病1型2型共に完璧に完治します。
いいえ、既に完治しております。
完治済みの患者数は世界に800人ほどだそうです。
毎日、治療が行われているのでこの数字は毎日更新しているそうですが、
どこかの人数のラインを越えた時点で、爆発的に世界中にウエーブが起こり
そうな状況です。
モンキーのポテトの話は、ご存知でしょうか?日本の一匹の猿が、水でポテ
トを洗ってから食べていたそうです。ところが見よう見まねで、真似をして
いた猿の数が100匹目を過ぎた時点で、世界中の猿達がいたるところで、
ポテトを洗いながら食べ始めたそうです。電話もメールも無い猿達が、いっ
たい、どのような伝達方法でこのエボリューション(進化)を起こしたのか?
ミステリーですが、これと同じことが、産業革命さながら医療で起こりそう
です。私は、この治療方法は【医療の産業革命】であると思っています。
遺伝子が必然的に、将来、起こりえる難病を予知してなのか?はたまた、戦
争の起こる前触れを察知して、医療の革命を起こし、人間のエボリューショ
ンの手助けをしているのか?
一般人の私には、判断しかねる内容ではありますが、、、?
なにはともあれ、医療界の産業革命が起こり始めていることは間違いないよ
うな気が致します。
そして、なにはともあれ、糖尿病は治ります。
薬は必要ありません。
細胞移植治療で完治しています。
骨髄細胞を使用するそうです。
すべての患者が100%完治するわけではないそうですが、トライした患者の
85%近い患者が治っているそうです。
この数字は、どのような医薬品を使用しても完治した事例が皆無な糖尿病にお
いて脅威的な数字であることは間違いがありません。
詳しくは、www.jig-inc.comをご覧下さい。
この会社がこの驚異的な治療方法を使用し、世界のいたるところで治療を行っ
ているそうです。海外のニュースにはこの会社の関連会社が何度も放映されて
おりますが、なぜか、日本では殆どこのタイプのニュースは流されません。
この会社は、海外の関連クリニックへ、日本の糖尿病患者も紹介してくれる
そうです。ご興味のある方は、電話連絡してみてはいかがでしょうか?
(電話:04−2929−3121)
本当に糖尿病が完治するのであれば、糖尿病関連医薬品会社はどうなるので
しょうか?しかし、WHO(世界保健機構)が政府関連の健康保険が行き渡
っている世界一の国であるとして、選定したほどの国である日本の政府にと
っては、吉報であることは間違いがありません。なぜなら、もし、糖尿病が
本当に完治するのであれば、健康保険料に対する、その恩恵は計り知れなく、
カリフォルニア州のアーノルド・シュワルッツネッガー知事が、ES細胞
研究に3300億円の研究費用を助成すると発表した時も、
『もし、このES細胞研究で、糖尿病が完治したら、それは、このカリフォ
ルニア州に将来的に莫大な恩恵をもたらすであろう。』
とスピーチを行ったように、日本の国にもたらす恩恵は莫大である可能性が
あります。しかし、その為に淘汰される医薬品会社や医療機関が発生すると
したら、、、?うーん?難しい問題だ!しかし、患者にとっては、朗報であ
ることは間違いがない。特に、糖尿病に罹った幼い子供達を見るたびに胸が
つまります。
【病は、恐ろしい!病撲滅の為に、明日もがんばって世界中に電話掛けまくるぞー!】
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