医療ジャーナリスト野村恭子の世界の取材、最前線!

なぜか日本に届かない世界の最先端治療のご紹介をメインに社会問題を取材していきます。

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細胞移植治療という言葉をヤフーで検索すると京都大学のページがでてくる。≪フムフム。≫と期待しながら、目を通すと、ガックリどころか、いすから転げ落ちそうになる。そのくらい、つまらない。アナログどころか、細胞移植治療が何なのかということを根本的にわかっていないようである。ES細胞を各パーツに分化させて〜云々・云々。などと言う時代遅れの細胞移植治療の内容を書いているが、さすが、マウスでしか、ES細胞移植治療を行ったことのない人たちである、
 1、想像上の研究!
 2、想像上のパーツ分化!
 3、想像上の治療!
まさに、絵に描いた餅状態の研究とでもいおうか、、、!海外の研究論文の物まねをして、研究しているような気分になり、想像上の治療が成功するように錯覚しているようである。

実際には、ES細胞の移植治療には、分化は、全く、必要ない。それを知っているのは、世界的に有名なES細胞研究かのみではあるが、比べものならないレベルの中辻教授たちが、国民の税金を湯水のように、かれらのお遊びに使用されているのは、いい気持ちがしないのは、当然である。大体、中辻教授のように受精卵研究をしたことがなかったような新米の受精卵研究者に、なぜ、あのような高額な助成金を各省庁が捻出するのか?日本の7不思議の一つである。

とにかく、現在、京都大学の中辻教授グループが行っている研究は、なにも意味をなしていない、無意味な研究であるとしかいえない。

もう少し、韓国やイングランドやシンガポールの物まねでない、独自性のある事を行って欲しいものである。

≪本当に、患者の事を考えて研究しているとは、思えない研究に税金を使用しないでいただきたいものである。≫

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子供の心臓移植について。日本の場合、子供の脳死移植が出来ません。根本的に、私は、脳死を死と認めていません。なぜなら、脳死後に目を覚ましたという事例をいくつも聞いてきましたし。その事例の中には、傍らで医師や家族の話し声を聞いていた記憶さえあるというケースが存在するからです。しかし、その為に。幼い子供達が亡くなっていくと言うのも耐え難い程、つらい思いが致します。アメリカで心臓移植をする子供達もおりますが、1億円以上という高額な金額をすべての子供達が用意できるはずもなく、アメリカのお金のない人たちは死を待つのみ的な医療には、日本の子供達が付いていけるはずもありません。
それでは、世界の状況はどうかと申しますと、やはり、沢山の子供達が、脳死移植を待ちながらなくなっております。なぜなら、

1、医療費が高額なため移植が出来ない。
2、国によっては、やはり、脳死移植の数が少なく、困難。

などの理由からです。
しかし、その場合の解決方法が海外にはあります。

リジュバセルという会社があります。アメリカの会社ですが、幹細胞移植による心臓病の治療では世界トップの実績を持つ会社で、海外の多数のメデイアに紹介されています。
この会社の日本語版のホームページである www.japan.rejuvacell-therapeutics.com のホームページによりますと

1、血液細胞移植
2、骨髄細胞移植
3、脂肪細胞移植
4、胎児細胞移植
5、臍帯血細胞移植
6、ES細胞移植

などによる幹細胞(Stem Cell)移植による心臓病の治療を行っているようです。
少々、説明させていただきますと、

1、血液の幹細胞を増殖し、使用しますが、あまり、持続力がなく、高確率で、幾度も、  再手術が  必要になるそうです。

2、骨髄細胞内の幹細胞を増殖させ、移植する技術で、完璧な技術を持っている医師は、  世界に3人のみという技術だそうですが、治療率は1000人近い患者が回復しているとい  う驚異的な数字を持っているそうです。

3、脂肪細胞内の幹細胞を増殖させ、使用するそうですが、臨床によると13人に使用し、8  人という高確率で炎症反応が現れたため、脂肪細胞には危険が伴うということによ   り、現在は行っていないそうです。因みに、心臓に限らず、脂肪細胞移植には、高確  立で副作用が伴うそうです。

4、胎児の細胞を使用する技術だそうです。骨髄細胞よりも高確率で心臓の修復が可能だ  そうです。

5、臍帯血細胞は、日本でも、白血病の治療に用いられていますが、取材した内容による  と、実際には、時間の経過と共に、多くの副作用や肝臓障害などが現れ、国によって  は、医療過誤による裁判にまで発展しているようです。このような理由から、余り、  お勧めできません。因みに亡くなられた本多美奈子さんも臍帯血細胞移植後、一時克  服したかのように見えたそうですが、急にお亡くなりになられたそうですが、臍帯血  細胞移植には、見えない闇の部分がありそうです。

6、ES細胞移植は、最期の手段という感じだそうです。いかなる細胞移植も効果がない  ような特殊なケースの場合使用しているそうです。(ES細胞が治療に使用されてい  るなんて事は、日本人からは考えられない世界のお話です。)


以上、ありとあらゆる幹細胞を使用し、心臓移植の臨床を行ってきた会社であり、医師に

 ≪心臓移植の必要あり!≫

と宣告された沢山の患者を骨髄細胞や胎児細胞などで治療成功してきたそうです。

更に、驚いたのは、その費用の安さ、通常、日本国内でも、心臓移植治療には、2000万円から2500万円が掛かり、移植後も毎年300万円ほどがかかるそうですが、この会社の骨髄細胞移植であれば、平均400万円から800万円が治療が可能であり、それよりも軽い心臓病であれば、200万円から400万円で治療が出来てしまうそうです。

もし、心臓移植を希望していても、移植不可能な子供たちや、お金の問題でアメリカなどでの移植が困難な方は、連絡してみたらいかがでしょうか?電話番号は、04−2929−3121です。又、ここは、治療費用のない子供達を無料で治療を行う基金も持っていますから、お金に余裕のない方は相談してみてはいかがでしょうか?

又、この会社以外でも骨髄細胞や血液細胞夜心臓治療が行われているところもありますが、その殆どは、あまり高結果を得られていないようですので、お気をつけ下さい。

≪すべての難病に苦しむ子供達が、一日も早くその苦しみから快方されますように。≫

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これって、殺人細胞じゃないのかしら?こんな研究に国民の税金を導入してもいいの?



京都大学の山中教授という人が、「人工多能性幹細胞(iPS細胞)」と呼ばれる、胚性幹細胞が持つ何にでも変化できる能力を発揮する細胞を、「皮膚細胞」から作り出す事に成功した、という事が報じられていましたが、この研究のいったいどこが、優れた研究なのか全く理解できません。

なぜなら、使用しているのは、恐ろしい癌遺伝子であり、癌遺伝子が万能性を持っているということは、誰だって知っていることであり、万能能力を保有しているから、癌に罹った患者は、全身に転移して死に至るわけなのですから、癌遺伝子の不死能力・万能能力は、誰でも知っている事実であり、知っていながらも、研究をしてこなかったのは、やはり、人体に使用するには危険すぎる遺伝子であったからであるという事実は、海外の(特にアメリカ以外)のニュースで報道されていました。

ハーバード・京都大学といえば、そろいも揃って、ES細胞に多額の研究費用を使用してきながらも、海外の論文のコピーとしかいえないような誰にでも出来るような研究をしてきたことで有名です。

たとえば、ハーバードのダグラス・メルトンのグループは、10年ほど前に≪ES細胞で糖尿病を治療する!≫という大義名分のもと、100億ほどの研究費用を集めて研究してきましたが、完璧な挫折!!!今では、骨髄細胞移植という副作用のない自己細胞における治療で糖尿病は治療成功してしまったという、笑い話にもならないお話。
(凡そ10年間の研究費用と研究時間はなんだったんだー!)

そのスタッフのケブン・エガンは、シカゴの民間研究者であるユリ・バーリンスキ−の技術の論文のコピーをして、研究に成功するも、彼曰く、≪僕はユリ・バーリンスキーのコピーをしただけです。≫という正直なスピーチは理解可能であるが、その彼が、フォーブスの21世紀を変える可能性のある世界のトップ10に選べれるという事実は、

『ふーむ!なるほど、さすが、ハーバード。他人のコピーの研究で、しかも、特許も持たずに、たいした研究をしなくても、この線までいけるのかー!』

という感じで、妙な変な納得をしてしまった。しかし、ケブン・エガンは、なぜか、その謙虚さゆえか許せる。

京都大学に至っては、日本で始めてES細胞の確立に成功したという触れ込みの中辻教授を始め、論文のコピーのオンパレードという感じで、おどろおどろしさが漂っている始末。なんと言うことはない、ES細胞の確立を希望したのが、中辻教授しかいなかったという笑い話のような話。文部科学省のライフサイエンス課に問いただしたところ、

『いいえ、別に、ただ、単に、ES細胞の確立の希望者が、現在まで、2件しかなく、中辻教授が最初だっただけです。』

という明快なお答え。

中辻教授が長い年月を費やして得た偉大な研究成果でも全く無く、彼の特許でも勿論無く他人の研究成果、他人の特許を、断りも無く拝借しただけの、所謂、単なる『コピーマン』。間違いなく中学生でも、ちょっと練習すれば可能な簡単な技術であることを考えれば、中辻教授が『私が、日本で始めてES細胞の確立に成功したの。』という態度は控えるべきであり、『私が、日本で始めてES細胞の研究論文のコピーをしました。』に変更するべきでは無かろうか?
『天才でもなんでもない、ただのコピーマンであることは、彼のES細胞のレベルを考えても明白。』人体に臨床として使用できる代物ではない。そのお遊びのような研究に莫大な国民の税金を導入して遊ばせているのは、誰だ!責任問題じゃないのかなー!

本題である、中山教授の件に関しても、全く、同じことが言えるわけで、癌遺伝子を使用した細胞など、万能であろうがなんだろうが、人間の身体に臨床であろうとも仕様不可能なわけであり、特許をとっていようとも、そんな恐ろしい特許を使用したいと考えるのは、殺人狂人くらいであり、何の為の研究なのか理解不可能。
本来、細胞研究は、患者の救済のための研究のはずであり、どんな副作用が起こるのかわからないような癌遺伝子を人体に導入するような研究を、国民の税金を使用して行うことは即刻、止めていただきたい。という要望書でも提出したいような気分である。
こんな、おどろおどろした恐ろしげな癌遺伝子導入細胞と、あまりにも美しいES細胞とを、≪同じタイプの万能細胞・同じタイプの不死細胞≫などという、ダイヤと石炭くらいの差があるものを同じタイプだなどというのは、即刻やめていただきたい。(石炭は、人のためになるが、がん細胞は、殺人凶器にさえなりえるので、例えには使用できないわね。)
一言で申し上げれば、
   ≪ES細胞は、人の命を救うことが可能≫であり、又
   ≪がん細胞は、人の命を殺すことが可能≫という大きな違いがあるということを、くれぐれも、お忘れなきよう、御願いいたします。

最後に、山中教授にお聞きしたい?

  ≪この細胞が人体で思考した場合、貴方は、貴方の身体で臨床が出来ますか?≫

出来ないでしょうねー。癌遺伝子ですからねー!

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始めまして。今回より日本人はもちろんの事、アメリカ大国の医療界やマスコミでさえも、まだ、ご存知の無い世界の最先端治療をご紹介してまいります。

これからお話しすることは、今までの医療常識からは考えられない
レベルのお話しですから、当然、医療関係者でも、ご存知の方々は
殆どいらっしゃいません。ですから、このブログを読まれている患
者さんの主治医の先生にお聞きになっても、まったく、わからない
と思います。一般の先生方は、忙しく患者さんを診なくてはならな
いため、学会に出席したり、論文を読むくらいしか、世界の最先端
知識を知る機会がありません。しかし、ご存知のように、現代の論
文は捏造が多く、信憑性は65%くらいしかないそうですし、その
延長線上の学会にしても、同じレベルの世界のような気が致します。
そのため、先生達にとっては、多分、全く、知らない世界であり、
それは、丁度、『ジョン万次郎』が日本に戻り、アメリカの電気や
電話、そして鉄道の話をしても、誰も信じなかったという歴史や、
コロンブスがアメリカ大陸を発見した時に、インデイアンには、コ
ロンブスの大船が目の前にありながらも目に入らなかったという歴
史に似ています。
20世紀の医療技術しか知らない方々には、21世紀の医療技術は『あ
りえない事。考えられないこと。あってはならない事。』であるよ
うです。

どうぞ、これから、私の申し上げることは、すべてが真実であり、
一切、嘘偽りはございません。今までは、私が、

≪糖尿病は完治します。≫
≪肝臓病も癌も完治します。≫
≪脳梗塞や脳疾患で半身不随になった身体も歩けるようになります。≫
≪アトピーもリューマチも大丈夫です。≫
≪目の不自由な方も見えるようになります。≫

と申し上げても、どうせ、そんな話は誰も信じるはずは無いと考えて
おりましたから、日本にこれらの事実をお教えする気持ちはありませ
んでした。
しかし、私にも家族に病人がいて、病院に足を運ぶ機械が大変多く、
患者さんたちの苦しみや痛みを耳にするに付け、

『やはり、これではだめだ!この医療では患者の苦しみは解決しない
 すべての患者には生きる権利があり、又、最先端の医療知識を信じ
 ようが信じまいが、聞く権利がある。』

と考えるようになり、今回から、ブログを始めました。どうぞ、信じ
なくてもかまいませんが、一応、知識として耳に入れておいてくださ
い。アンビリバボーな世界が実際に、世界には存在していると言うこ
とや、治療不可能だと諦めていた病が完治可能だったと言う事を、す
べて把握しながらも、患者に教えないということは、罪に値するとい
う考えの基、罪悪感に眠れない日々を過ごしていた私の真実の告白です。


さて、≪完治していた糖尿病≫の本題です。
糖尿病はご存知のように、日本には740万人の患者が存在しているそうで
す。しかし、現在、存在するいかなる医薬品を使用しても、インシュリン
の離脱は困難であり、インシュリンの離脱に成功していないということは、
ご存知の通りです。

しかし、私が、今回ご紹介する細胞治療は、85%近い患者さんが、治療
に成功しているという考えがたい、そして信じがたい驚異的な治療方法で
あり、21世紀の医薬品として紹介されている理由も理解可能です。


それでは、本当に、本題に入ります。
糖尿病1型2型共に完璧に完治します。
いいえ、既に完治しております。
完治済みの患者数は世界に800人ほどだそうです。

毎日、治療が行われているのでこの数字は毎日更新しているそうですが、
どこかの人数のラインを越えた時点で、爆発的に世界中にウエーブが起こり
そうな状況です。
モンキーのポテトの話は、ご存知でしょうか?日本の一匹の猿が、水でポテ
トを洗ってから食べていたそうです。ところが見よう見まねで、真似をして
いた猿の数が100匹目を過ぎた時点で、世界中の猿達がいたるところで、
ポテトを洗いながら食べ始めたそうです。電話もメールも無い猿達が、いっ
たい、どのような伝達方法でこのエボリューション(進化)を起こしたのか?
ミステリーですが、これと同じことが、産業革命さながら医療で起こりそう
です。私は、この治療方法は【医療の産業革命】であると思っています。

遺伝子が必然的に、将来、起こりえる難病を予知してなのか?はたまた、戦
争の起こる前触れを察知して、医療の革命を起こし、人間のエボリューショ
ンの手助けをしているのか?
一般人の私には、判断しかねる内容ではありますが、、、?
なにはともあれ、医療界の産業革命が起こり始めていることは間違いないよ
うな気が致します。

そして、なにはともあれ、糖尿病は治ります。
薬は必要ありません。
細胞移植治療で完治しています。
骨髄細胞を使用するそうです。
すべての患者が100%完治するわけではないそうですが、トライした患者の
85%近い患者が治っているそうです。

この数字は、どのような医薬品を使用しても完治した事例が皆無な糖尿病にお
いて脅威的な数字であることは間違いがありません。

詳しくは、www.jig-inc.comをご覧下さい。

この会社がこの驚異的な治療方法を使用し、世界のいたるところで治療を行っ
ているそうです。海外のニュースにはこの会社の関連会社が何度も放映されて
おりますが、なぜか、日本では殆どこのタイプのニュースは流されません。

この会社は、海外の関連クリニックへ、日本の糖尿病患者も紹介してくれる
そうです。ご興味のある方は、電話連絡してみてはいかがでしょうか?
(電話:04−2929−3121)

本当に糖尿病が完治するのであれば、糖尿病関連医薬品会社はどうなるので
しょうか?しかし、WHO(世界保健機構)が政府関連の健康保険が行き渡
っている世界一の国であるとして、選定したほどの国である日本の政府にと
っては、吉報であることは間違いがありません。なぜなら、もし、糖尿病が
本当に完治するのであれば、健康保険料に対する、その恩恵は計り知れなく、
カリフォルニア州のアーノルド・シュワルッツネッガー知事が、ES細胞
研究に3300億円の研究費用を助成すると発表した時も、

『もし、このES細胞研究で、糖尿病が完治したら、それは、このカリフォ
ルニア州に将来的に莫大な恩恵をもたらすであろう。』

とスピーチを行ったように、日本の国にもたらす恩恵は莫大である可能性が
あります。しかし、その為に淘汰される医薬品会社や医療機関が発生すると
したら、、、?うーん?難しい問題だ!しかし、患者にとっては、朗報であ
ることは間違いがない。特に、糖尿病に罹った幼い子供達を見るたびに胸が
つまります。

【病は、恐ろしい!病撲滅の為に、明日もがんばって世界中に電話掛けまくるぞー!】

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