ネットで覚醒剤販売、逮捕の住吉会系組員「ヤクザとして生きていくためだ」2013.3.14 13:34
販売目的で覚醒剤を所持していたなどとして、警視庁サイバー犯罪対策課は、覚せい剤取締法違反(営利目的所持)などの容疑で、東京都板橋区中台、指定暴力団住吉会系組員、勝又毅容疑者(39)を逮捕した。
同課によると、勝又容疑者は平成23年12月〜24年10月、インターネット上に隠語で覚醒剤を販売すると広告。都内では手渡しで、他道府県には郵送で、100人以上に覚醒剤1500万円分以上を売っていたとみられる。「ヤクザとして生きていくため必要だった」と、容疑を認めている。
逮捕容疑は今年2月、新潟県湯沢町の別荘で、販売目的で覚醒剤約5・1グラム(末端価格約40万円)と乾燥大麻約0・2グラムを所持したとしている。
勝又容疑者は24年10月に密売の実行犯が同容疑で逮捕されて以降、逃亡を続けていた。
関連ニュース他に地道に働く意思が認められない。
これって日本人ではないのではw |

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