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【新着情報】 【前営業日主要指標 1月23日】 ドル 円:(前営業日:104.48-58) ユーロ円:(前営業日:141.53-63) 大証終値:15,700円 日経225前営業日終値:15,695.89円 125.07円安 【海外市場休場予定】 24日(金)特になし 【主な決算発表予定】 ※本=本決算、修=業績修正、1=第1四半期、2=第2四半期、3=第3四半期、 4=1年超決算の第4四半期、5=1年超決算の第5四半期 【1月24日】 ◆11時〜《3》パナIS(4283)、カイノス(4556) ◆13時〜《3》リコーリース(8566) ◆14時〜《3》阿波銀(8388)、サカイ引越(9039)、帝国ホテル(9708) ◆15時〜《3》ゲンダイAG(2411)、エムスリー(2413)、ベクター(2656)、カワチ薬品(2664)、ジーダット(3841)、コムチュア(3844)、JIEC(4291)、アジュバン(4929)、SPK(7466)、アルゴグラフ(7595)、ジャフコ(8595)、KABU.COM(8703)、GFA(8783)、センチュリー21(8898) ◆16時〜《3》富士通ゼ(6755) ◆未定 《本》日置電(6866) ◆未定 《2》アクシーズ(1381) 【PTS注目ポイント】 23日の通常取引では、一工薬<4461.T>が注目を集めた。同社は午後1時に、新工場建設によるセルロースナノファイバーの開発強化などを発表。発表を受けて株価は急騰。ストップ高となり東証1部値上がり率トップとなった。PTS市場でもにぎわう可能性がある。ほかには、エイチーム<3662.T>、NEC<6701.T>をみておきたい。エイチームは前日に発表したスマートフォン向けアプリの海外展開が好感され、一時ストップ高。NECは外資系証券の判断引き上げを受けて急反発した。 引け後の材料では、スパツール<5990.T>、TYO<4358.T>、プラネックスHD<6784.T>に注目したい。スパツールは新事業として太陽発電事業を手掛けると発表した。事業開始は3月上旬を予定している。TYOは東証1部指定が材料。東京証券取引所は23日、同社株式の30日付での1部銘柄指定を発表した。プラネックスHDは、100万株(自己株式を除く発行済み株式総数の13.1%)・7億円を上限に自社株買いを行うと発表した。取得日程は1月23日から12月31日まで。出典:株式新聞 ※1/23後場動きがあった株 ※1/23大引け後の材料 ・海外投資家1月第2週は371億円の売り越し、個人は1,123億円の買い越し。 ※1/23のストップ高銘柄 三東工業(1788.T) エプコ(2311.T) シスロケ(2480.T) 石垣食品(2901.T) オーケー食(2905.T) ボルテージ(3639.T) エイチーム(3662.T) IPS(4335.T) ハリマ化成G(4410.T) 一工薬(4461.T) 星光PMC(4963.T) メック(4971.T) インスペック(6656.T) 富士通コン(6719.T) 日本アンテナ(6930.T) 尾張精(7249.NG) アルデプロ(8925.T) ユーラシア(9376.T) 精養軒(9734.T) ハチバン(9950.T) ※1/23のストップ安銘柄 アダストHD(2685.T) 山一電機(6941.T) 【日証金・東証情報】 ○空売り価格規制対象銘柄(1月24日) 23日に主たる市場で基準値に対し10%以上低い価格が約定し、24日は空売り価格規制が終日適用される東証、名証、札証のトリガー抵触銘柄は次の通り。 【東証】 (1711) 省電舎 (2042) NEXT NOTES 東証マザーズ ETN 受益証券 (2351) ASJ (2685) アダストリアホールディングス (3150) グリムス (3187) サンワカンパニー (3266) ファンドクリエーショングループ (3666) テクノスジャパン (3788) GMOクラウド (3822) Minoriソリューションズ (4286) レッグス (4346) ネクシィーズ (4584) ジーンテクノサイエンス (6158) 和井田製作所 (6476) 富士テクニカ宮津 (6487) 積水工機製作所 (6626) SEMITEC (6824) 新コスモス電機 (6941) 山一電機 (8946) 陽光都市開発 (9318) アジア・アライアンス・ホールディングス (9363) 大運 (9514) ファーストエスコ 【名証】 対象銘柄なし 【札証】 対象銘柄なし 出典:時事通信 ○東証は23日、ネットプライスドットコム(3328)株を「日々公表銘柄」に指定した。24日から毎営業日、信用取引残高を公表する。 ○東証は23日、クロスキャット(2307)株とグリムス(3150)、山一電機(6941)株の信用取引による新規の売り付けと買い付けに関する委託保証金率を50%以上(うち現金20%以上)にする臨時措置を24日売買分から当分の間、実施すると発表した。これに伴い、日証金も各株式の貸借取引にかかる貸借担保金率を50%に引き上げる。一方、シー・ヴイ・エス・ベイエリア株(2687)株の臨時措置は解除する。 ○ティー・ワイ・オー(4358)は23日、東京証券取引所市場第二部から同市場第一部銘柄への指定を発表した。平成16年12月にジャスダック証券取引所(当時)に上場、昨年10月25日に東京証券取引所市場第二部に市場変更していた。本日の承認により、市場第二部から史上最短(TYO調べ)の98日という短期間で市場第一部へ指定されることとなった。ティー・ワイ・オー(4358)はテレビコマーシャルやCGアニメなどの製作会社。主な事業として、広告代理店を経由して広告主のテレビCMの企画・制作、ポスト・プロダクション業務を提供するTV-CM事業を手掛けるほか、直接、広告主向けにWEB広告及びプロモーションメディア広告を企画・制作するマーケティング・コミュニケーション事業を手掛ける。 ※投資の最終的な判断はご自身でお願い致します。 このブログに掲載の情報は、投資を保証するものでは一切御座いません。 |
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