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11/16 「◎〔東京株式〕半導体懸念で続落=電機株中心に売り・世界景気減速を警戒(16日)」!

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【お知らせ】
 本日9時15分をもって""Emergency警戒""発令、試行で公開範囲の縮小に入りました。

 同日10時30分をもって""Emergency""発令、UP障害・アクセス障害の事前防止策として、全記事「お友達専用」に切り替えました。

同日11時30分をもって""Emergency警戒""へ移行、公開範囲の縮小に入りました。

 毎週木曜日・金曜日は外部作業のため、記事の遅延・休信があります。ご理解の上ご利用ください。


【新着情報】





















☆彡7/11前引け情報もご参照ください。

























【指標】

大引け:21,932.21円-264.68円(-1.19%)値幅:300円
前引け:21,891.20円-305.69円(-1.38%)値幅:300円
始 値:22,002.14円
高 値:22,044.62円(09:11)
安 値:21,744.25円(10:15)

大取先物:21.910円(大取前営業日比:-280円)(-1.26%)・始値:22,190円・高値:22,240円(23:41)・安値:21,720円(10:15) 値幅:520円 
夜間出来高15,095枚と微増。(前営業日:13,992枚)         

現物引値の21,890円から、15:10に21,910円で板調整、引けは、21,910円で1,833枚、期近もの出来高は:82,975枚と急増。(前営業日:58,685枚)

期近もの日中出来高は、67,880枚と急増。(前営業日:44,693枚)前場:38,685枚・後場:29,195枚

東証1部騰落銘柄数

騰落銘柄数:値上がり:485(23%)、値下がり:1,563(74%)、変わらず:51(2%)
前引け  :値上がり:417(19%)、値下がり:1,628(77%)、変わらず:53(2%)

出 来 高 : 13億6,664万株    前引け:6億9,634万株
売買代金 :   2兆3,208.07億円 前引け:1兆1,322.27億円 


TOPIX          1,701.88 -14.25(-0.83%) 前引け: 1,697.49 -18.64(-1.09%)
JPX日経インデックス400 15,089.00 -123.65(-0.81%) 前引け:15,047.62 -165.03(-1.08%)
JASDAQ平均 3,773.61 -27.34(-0.72%) 前引け: 3,779.28 -21.67(-0.57%)
マザーズ指数 1,029.70 -12.42(-1.19%) 前引け: 1,029.79 -12.33(-1.18%)
東証2部指数 7,317.12 -28.31(-0.39%) 前引け: 7,320.77 -24.66(-0.34%)


【市況】◎〔東京株式〕4日ぶり反落=貿易紛争激化を懸念・下落も市場は冷静(11日)
【第1部】日経平均株価は前日比264円68銭安の2万1932円21銭、東証株価指数(TOPIX)は14.25ポイント安の1701.88と、ともに4営業日ぶりに反落した。米国が中国製品への追加関税措置を発表し、貿易紛争が一段と激化することが懸念された。
 74%の銘柄が値下がりし、値上がりは23%。出来高は13億6664万株、売買代金は2兆3208億円。
 業種別株価指数(全33業種)は電気機器、銀行業、小売業などが下落し、鉱業と石油・石炭製品が上昇した。
 個別では、トヨタ、日産自が売られ、SUBARUも値下がり。東エレク、村田製が売りに押され、キーエンス、ファナックは軟調だった。三菱UFJが下げ、楽天、7&iHDが安く、ファーストリテは大幅安。半面、ソフトバンクGが大量の買いで上伸し、任天堂はもみ合いの末、小幅高で引けた。出光興産、昭和シェルが大幅高となり、スタートトゥ、ニトリHDはしっかり。
 
【第2部】反落。REMIX、DACHDが軟調。東芝は小幅安。半面、アサヒインテックはしっかり。アイケイが上伸。出来高6232万株。

 11日朝方、トランプ米政権が中国からの輸入品への関税上乗せ措置を発動すると伝わると、東京市場には取引開始前から売り注文が集まってきた。前場中場には日経平均株価の下げ幅が前日比452円に達した。ただ、為替相場でリスク回避の円買い・ドル売りが進まなかったため、急落した銘柄を買い戻す動きが出て、午後の日経平均は下げ幅をやや縮小した。
 海運業や機械など世界的な貿易の停滞が業績悪化につながる業種の値下がりが目立った。株価指数先物には海外投資家とみられる売りが出て、投資家心理を冷やした。ただ、日経平均は前日までの3営業日で合計650円ほど上昇していた。このため、市場では11日の株安について「連騰の反動の範囲内」(中堅証券)と、冷静に受け止める声が聞かれた。 
出典:時事通信



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このブログに掲載の情報は、投資を保証するものでは一切御座いません。

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