SION投資研究所

9/25 「25日のPTS注目ポイント=CSPは業績予想を上方修正、千葉銀行、スタンレーは自社株買い実施へ」!

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2018年07月12日07時15分
イメージ 3
SUBARU <日足> 「株探」多機能チャートより

銘柄名<コード>10日終値⇒前日比

SUBARU<7270> 3168 -29
新中期経営ビジョン「STEP」を発表も買いの勢い続かず。

ビジョナリーホールディングス<9263> 164 +9
伊アイウェアブランドの代理店など手掛けるVISIONIZEの株式を取得し子会社化。

グラン<3261> 516 +35
上期業績予想を上方修正。

ANAP<3189> 1295 -120
決算発表も材料出尽くしとの見方に。

出光興産<5019> 4290 +480
自社株買い発表で目先の需給好転期待高まる。

東京個別指導学院<4745> 1111 +99
第1四半期決算発表後は上値追い、売り方の買い戻しも。

ヤフー<4689> 401 +41
アルタバ保有株の自社株買い実施が伝わる。

昭和シェル石油<5002> 1682 +148
出光興産の株価急騰につれ高へ。

コジマ<7513> 574 +51
第3四半期の好決算を評価の動きに。

セントラル硝子<4044> 2939 +128
オフィスサポート大株主を引き続き材料視。

コスモエネHD<5021> 4135 +310
原油上昇や石油業界の再編進展期待で。

田淵電機<6624> 157 +7
先行き不透明感強い中で強弱感が対立。

富士石油<5017> 420 +25
石油業界の再編期待が波及か。

大幸薬品<4574> 2081 +65
アニサキス症への効果などがはやされる。

大陽日酸<4091> 1839+97
大型買収による業容拡大期待が続く。

安川電機<6506> 4100 +245
決算発表の接近で買い戻しも優勢か。

技研製作所<6289> 2151 +115
9日は決算嫌気で急落となっていたが。

日本トムソン<6480> 880 +53
9日には東海東京証券が新規に買い推奨。

楽天<4755> 797.2 +37.2
6月戻り高値更新でリバウンド本格化期待。

カプコン<9697> 2504 -319
メリルリンチ日本証券では投資判断を格下げ。

エスクロー・エージェント・ジャパン<6093> 393 -40
第1四半期の大幅減益決算を嫌気。

マークラインズ<3901> 2099 -192
契約企業数増加で9日は強い動き。

関連銘柄 22件

3189 JQスタンダード ANAP
1,225
7/11 15:00
-70 (-5.41%)
時価総額 5,702百万円
若い女性向け衣料・雑貨「ANAP」が主力。卸売も。不採算店舗を閉鎖し、ECに軸足。EC比率が6割弱に高まり、収益力を回復。春夏物に利益偏重する傾向を是正へ。AI活用の子会社設立。18.8期1Qは大幅増益。 記:2018/02/09

3261 マザーズ グランディーズ
528
7/11 15:00
+12 (2.33%)
時価総額 2,026百万円
低価格の建売住宅「フォレクス」、投資用マンション「レスコ」、分譲用マンション「ラグジン」を販売。建築・不動産のコンサル業務等も。17.12期業績は過去最高。建売住宅販売の回復、投資用不動産の販売が寄与。 記:2018/04/24

3901 東証1部 マークラインズ
2,108
7/11 15:00
+9 (0.43%)
時価総額 27,693百万円
自動車産業特化のオンライン情報サービスやコンサルティング、人材紹介などマーケティング活動をサポート。円高も影響したが、アジアなど新規契約国内外で好調となり17.12期は増収増益。今期も2桁増収増益へ。 記:2018/03/08

4044 東証1部 セントラル硝子
2,899
7/11 15:00
-40 (-1.36%)
時価総額 124,587百万円
ガラスと化成品が2本柱のガラスメーカー。建築用や自動車用ガラス、化学品、肥料等を製造、販売。リチウムイオン電池用電解液も製造。18.3期は50%の営業減益となるなど、大幅減益着地。ガラス事業で損失を計上。 記:2018/06/24

4091 東証1部 大陽日酸
1,824
7/11 15:00
-15 (-0.82%)
時価総額 789,962百万円
産業ガスで国内トップシェア。三菱ケミカル系。供給一貫体制が強み。MOCVD装置、液体ヘリウム関連装置も手掛ける。グローバル化推進。セパレートガスは鉄鋼、化学向け中心に堅調。18.3期3Qは2桁増収増益。 記:2018/02/19

4574 東証1部 大幸薬品
2,042
7/11 15:00
-39 (-1.87%)
時価総額 29,076百万円
「正露丸」「セイロガン糖衣A」などの医薬品事業、除菌製品「クレベリン」シリーズの感染管理事業を展開。アース製薬と提携。医薬品事業は堅調。正露丸クイックCの販売開始等が寄与。18.3期3Qは2桁増収。 記:2018/04/24

4689 東証1部 ヤフー
375
7/11 15:00
-26 (-6.48%)
時価総額 2,136,339百万円
ネット検索ポータル大手。ソフトバンクGの連結子会社。傘下にアスクルや一休、ジャパンネット銀行など。今年4月に新体制に移行。ビックデータ活用し、ネット広告やECの効率化を図る。18.3期3Qは利益横ばい圏。 記:2018/02/09

4745 東証1部 東京個別指導学院
1,147
7/11 15:00
+36 (3.24%)
時価総額 62,272百万円
個別指導教育の東京個別指導学院など学習塾を運営。ベネッセ傘下。都市部ドミナント戦略を推進。18.2期末の教室数240教室、生徒数15.2期末比で17.9%増の30,308人。18.2期は増収2桁増益。 記:2018/06/23

4755 東証1部 楽天
792.4
7/11 15:00
-4.8 (-0.6%)
時価総額 1,136,756百万円
国内最大のECモールを運営。銀行や証券、クレジットカードなどの金融サービスも手掛ける。M&Aなどを活用しながら独自経済圏の拡大を推進。総務省の認可を受け本格参入した携帯電話は来年10月にサービスを開始へ。 記:2018/06/01

5002 東証1部 昭和シェル石油
1,815
7/11 15:00
+133 (7.91%)
時価総額 683,983百万円
石油元売り大手で原油処理量国内第5位。財務体質健全。出光興産と経営統合注力し供給や調達で協業、社員の相互出向も開始。決算期移行で15か月変則決算。19.3期1Qは増収増益。通期営業利益は980億円を計画。 記:2018/06/13

5017 東証1部 富士石油
401
7/11 15:00
-19 (-4.52%)
時価総額 31,352百万円
原油を輸入・精製し、石油製品を販売する石油元売会社。富士石油とアラビア石油の共同持ち株会社が前身。収益に及ぼす原油価格や為替動向の影響が大きく、石油精製マージンの動きがポイント。18.3期3Qも増収増益。 記:2018/03/05

5019 東証1部 出光興産
4,675
7/11 15:00
+385 (8.97%)
時価総額 972,400百万円
石油元売り大手。石油化学など川下製品にも力注ぐ。公募増資の強行で昭和シェル石油との合併に前進。だが反発強める創業家が同社株を追加取得し、先行き不透明に。合併実現ならば石油事業で提携効果300億円を見込む。 記:2018/02/09

5021 東証1部 コスモエネルギーホールディングス
4,020
7/11 15:00
-115 (-2.78%)
時価総額 340,779百万円
石油元売り4位のコスモ石油が中核の持ち株会社。原油の開発・生産も行う。筆頭株主がアブダビ政府系投資会社でUAEとの関係が深い。石油製品・石油化学製品の価格改善で業績は上振れ傾向。18.3期3Qも増収増益。 記:2018/03/05

6093 東証1部 エスクロー・エージェント・ジャパン
400
7/11 15:00
+7 (1.78%)
時価総額 16,897百万円
金融機関からの業務受託(BPO事業)と不動産取引を安全に決済する仲介サービス(エスクロー事業)が2本柱。税理士・会計事務所向け支援サービスを強化・拡大。新3カ年中計では売上と経常益の二桁成長継続を目指す。 記:2018/02/03

6289 東証1部 技研製作所
2,206
7/11 15:00
+55 (2.56%)
時価総額 60,447百万円
地盤に杭を打ち込む油圧式杭圧入引抜機が主力の建設機械メーカー。圧入工事も行う。当社開発の圧入機サイレントパイラーは既存構造物の撤去や仮設工事が不要で他工法に比べた優位性が高い。18.8期1Qは増収減益。 記:2018/02/09

6480 東証1部 日本トムソン
881
7/11 15:00
+1 (0.11%)
時価総額 64,754百万円
ベアリング会社。ニードルベアリングと直動案内機器を「IKO」ブランドで展開。多品種少量生産が特徴。18.3期は約25%の増収に加え、2.3倍の営業増益着地。エレクトロニクス関連機器や工作機械向けが好調。 記:2018/05/30

6506 東証1部 安川電機
4,035
7/11 15:00
-65 (-1.59%)
時価総額 1,076,094百万円
産業用メカトロニクス製品のメーカー。サーボモータ等で世界首位。生産設備の高度化・自動化が加速、インフラ投資等の回復により需要が好調な海外市場に注力。ロボット市場拡大。海外の自動車・一般産業向け需要堅調。 記:2018/07/02

6624 東証1部 田淵電機
154
7/11 15:00
-3 (-1.91%)
時価総額 6,237百万円
産業用・民生用の電源機器とトランス(変成器)が主力の電機メーカー。主力のパワーコンディショナーは太陽光発電向けが多い。改正FIT法施行で太陽光発電市場が縮小。事業環境は厳しい。18.3期上期は損益悪化。 記:2018/02/09

7270 東証1部 SUBARU
3,117
7/11 15:00
-51 (-1.61%)
時価総額 2,397,522百万円
自動車中堅。水平対向エンジンに特色。四輪駆動や安全技術に強み。航空機部品も。米国でシェア拡大中。筆頭株主のトヨタがマツダと設立したEV会社に参加へ。配当性向30〜50%目安。18.3期3Qは営業益横ばい。 記:2018/02/08

7513 東証1部 コジマ
565
7/11 15:00
-9 (-1.57%)
時価総額 44,021百万円
郊外中心に店舗展開する中堅の家電量販店。ビックカメラとの統合で可能となった幅広い商品の取扱が強み。ゲーム機・白物家電・テレビ・スマホ主導で既存店売上高は堅調。販管費抑制も継続。18.8期上期は大幅増益。 記:2018/06/04

9263 JQスタンダード ビジョナリーホールディングス
162
7/11 15:00
-2 (-1.22%)
時価総額 25,747百万円

9697 東証1部 カプコン
2,496
7/11 15:00
-8 (-0.32%)
時価総額 338,073百万円
ゲームソフト大手。「ストリートファイター」、「バイオハザード」、「モンスターハンター」などアクション系中心にヒット作多数。ミリオンセラータイトルは86本。18.3期に続き、19.3期も営業増益を計画。 記:2018/06/22

出典:フィスコ イメージ 2


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このブログに掲載の情報は、投資を保証するものでは一切御座いません。

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