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マミヤ・オーピー(7991)の上期は大幅営業増益、通期では会社計画から上振れの公算

 遊技機周辺機器とゴルフ関連用品が柱のマミヤ・オーピーの今2019年3月期の9月中間期は売上高67億円(前年同期63億円)、営業利益2.64億円(同1.21億円)となり、営業利益が急好転した。

 当社は期初の段階では上期計画を発表せず、通期のみしか発表しなかった。このため、この上期の着地が想定以上だったのか不明だが、通期計画が売上高125億円(前期126億円)、営業利益1.5億円(同1.86億円)だったため、上期で通期計画以上の営業利益を稼いだことになる。持分利益が改善し、為替差損が縮小、特許権売却特益(1億円)計上があったが、前年同期は賃貸ビル売却特益(5.59億円)が大きかったため、最終利益は減益になった。

 営業利益の急好転は、主力の電子機器事業が堅調だったため。スポーツ事業は依然水面下だった。電子機器は遊技機向け各台計数機が好転し、小型券売機の大口受注が寄与した。

 下期も主力の電子機器は市場環境が緩やかに戻り歩調のうえ、小型券売機、自立走行システム採用のゴルフ場向け芝刈り機、ICカードーリーダーなど新事業が漸次拡大。スポーツ事業もバングラデシュの工場の償却が漸減してくるため、全体では少なくとも前下期並み営業利益(0.65億円)は確保できる公算。

 会社は今回の発表でも、期初の通期計画すなわち売上高125億円、営業利益1.5億円は据え置いたが、東洋経済では表記のように通期は会社計画から上振れする公算が大きいとみている。なお、来期は特益がなくなる見込み。


(百万円)    売上高  営業利益 経常利益  純利益 1株益¥ 1株配¥
連本2018.03  12,574 186 133 352 38.1 50 
連本2019.03予 13,000 290 290 240 26.0 50 
連本2020.03予 13,400 350 350 230 24.9 50 
連中2018.09  6,709 264 317 262 28.4 0 
連中2019.09予 6,900 290 350 220 23.8 0 

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【お知らせ】
 東証2部株指数は、4%超の大幅高を受け、""Anniversary""4:30まで全公開、以後明朝までお気に入り登録の方向けに公開範囲拡大をします。

米国株式市場は冬時間に移行のため、CME225が最新の先物指数となりました。寄り前情報の完成は午前8時ころで、お友達登録の方向けです。作成中は公開範囲を拡大していますが、指数は途中経過の場合や暫定値の場合があります。ご注意ください。

 現在原則一般公開は休止中です。閲覧を希望される方は、まず「お気に入り登録」をした上、必要に応じてお友達登録をしてください。 一部の為替状況・一般ニュース・ポンタの野菜市場動向・遅延記事は一般公開します。

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【指標】

大引け:22,486.92円+401.12円(+1.82%)値幅:162円
前引け:22,509.10円+423.30円(+1.92%)値幅:162円
始 値:22,446.01円
高 値:22,583.43円(10:26)
安 値:22,421.00円(09:02)

大取先物:22.500円(大取前営業日比:+380円)(+1.72%)・始値:22,110円・高値:22,580円(10:13)・安値:22,090円(16:30) 値幅:490円 
夜間出来高:25,718枚。(前営業日:18,747枚) 
52,902枚

現物引値の22,480円から、15:09に22,470円で板調整、引けは、22,500円で2,290枚、期近もの出来高は:73,877枚と急減。(前営業日:104,918枚)
期近もの日中出来高は、48,159枚と急減。(前営業日:86,171枚)前場:27,184枚・後場:20,975枚


東証1部騰落銘柄数

騰落銘柄数:値上がり:1,733(82%)、値下がり:324(15%)、変わらず:54(2%)
前引け  :値上がり:1,836(86%)、値下がり:239(11%)、変わらず:36(1%)

出 来 高 : 15億3,779万株   前引け:7億6,915万株
売買代金 :  2兆7,261.41億円 前引け:1兆2,710.91億円 


TOPIX          1,681.25 +28.82(+1.74%) 前引け: 1,683.14 +30.71(+1.86%)
JPX日経インデックス400 14,889.59 +259.22(+1.77%) 前引け:14,908.31 +277.94(+1.90%)
JASDAQ平均 3,628.94 +25.45(+0.71%) 前引け: 3,632.32 +28.83(+0.80%)
マザーズ指数 990.34 +19.87(+2.05%) 前引け: 986.23 +15.82(+1.63%)
東証2部指数 7,394.19 +316.08(+4.47%) 前引け: 7,218.89 +140.78(+1.99%)

特別

マザーズ指数先物:978(+14・+1.45%)・始値:961・高値:993(09:03)・安値:960(16:35) 値幅:33 11/ 8 15:15
         986(+22・+2.28%)・始値:961・高値:986(05:30)・安値:960(16:35) 値幅:26 11/ 8 05:30 ないとこ引け(高値)

         964(+14・+1.47%)・始値:950・高値:975(13:00)・安値:942(17:44) 値幅:33 11/ 7 15:15
944(- 6・-0.63%)・始値:950・高値:950(16:30)・安値:942(17:44) 値幅: 8 11/ 7 05:30

950(+10・+1.06%)・始値:939・高値:950(15:15)・安値:933(10:22) 値幅:17 11/ 6 15:15 ないとこ引け(高値)
946(+ 6・+0.64%)・始値:939・高値:946(05:07)・安値:939(16:30) 値幅: 7 11/ 6 05:30 高値引け

         940(+15・+1.62%)・始値:926・高値:948(10:11)・安値:907(01:36) 値幅:41 11/ 5 15:15
917(- 8・-0.86%)・始値:926・高値:931(20:29)・安値:907(01:36) 値幅:24 11/ 3 05:30

         925(+38・+4.28%)・始値:888・高値:929(09:13)・安値:888(16:30) 値幅:41 11/ 2 15:15
908(+21・+2.37%)・始値:888・高値:908(05:30)・安値:888(16:30) 値幅: 9 11/ 2 05:30 ないとこ引け(高値)

         896(- 7・-0.78%)・始値:903・高値:906(23:44)・安値:894(00:45) 値幅: 9 11/ 1 05:30

903(+40・+4.63%)・始値:863・高値:905(15:01)・安値:855(18:23) 値幅:50 10/31 15:15 ほぼ高値引け
         875(+12・+1.39%)・始値:863・高値:875(05:02)・安値:855(18:23) 値幅:20 10/31 05:30 高値引け

833(0・0.00%) ・始値:835・高値:858(20:06)・安値:828(04:45) 値幅:30 10/30 05:30

  833(-40・-4.58%)・始値:867・高値:885(05:09)・安値:829(14:51) 値幅:56 10/29 15:15

885(+12・+1.37%)・始値:867・高値:885(05:09)・安値:850(23:58) 値幅:35 10/27 05:30

873(-16・-1.80%)・始値:896・高値:915(03:42)・安値:854(12:35) 値幅:61 10/26 15:15
907(+18・+2.02%)・始値:896・高値:915(03:42)・安値:894(16:30) 値幅:21 10/26 05:30




【市況】○〔東京株式〕急反発=海外株高で安心感・目前に高いハードル(8日)
【第1部】好業績株を中心に幅広い銘柄が買い戻され、日経平均株価は前日比401円12銭高の2万2486円92銭、東証株価指数(TOPIX)は28.82ポイント高の1681.25と、ともに急反発した。米中間選挙を受けた米国株の大幅上昇や中国・上海株の堅調な値動き、外国為替市場での円安基調が安心感を誘った。

 82%の銘柄が値上がりし、値下がりは15%。出来高は15億3779万株、売買代金が2兆7261億円。

 業種別株価指数(33業種)では石油・石炭製品、鉱業、その他製品、電気・ガス業の上昇が目立った。下落はゴム製品のみ。

 個別銘柄では、JXTG、国際帝石が上伸し、東電力HDは堅調。バンナムHDが大幅高で、任天堂も買い優勢。ソフトバンクG、ファーストリテが値を上げた。三菱UFJが締まり、スルガ銀は急伸した。SUMCO、ソニーが高く、トヨタはしっかり。半面、ブリヂストンが下押し、SUBARUは軟調。ファナック、キーエンスが値を消し、パイオニアは下落した。武田が安い。

【第2部】大幅続伸。東芝がにぎわい、音通は小幅高。半面、SECカーボンは売りに押された。出来高1億0870万株。 


8日の東京株式市場で、日経平均株価は急反発した。しかし、目の前には10月の急落局面での下げ幅に対する半値戻し水準(約2万2700円)という「高いハードルが控えている」(銀行系証券)状況。売り圧力が強まりやすい中で、一段の上昇には新たな手掛かりが必要になりそうだ。

 7日の米国株式市場は、予想通りの結果に終わった米中間選挙を受けて、ダウ工業株30種平均が前日比545ドル高と急伸した。為替相場の円安基調や中国・上海株の上昇も支えとなり、日経平均は上げ幅を500円近くまで広げる場面があった。

 もっとも、大幅な株高は「予想外の選挙結果を警戒して、ヘッジ目的の売りを抱えていた投資家の反対売買が主流」(大手証券)という。トランプ米政権が強硬な通商政策を続ける限り、「相場の先行きは楽観できない」(前出の銀行系証券)との声が支配的だった。

 225先物12月きりも買い戻しが活発化し、大幅高となった。売買最終日を迎えた11月きり株価指数オプション取引はプットが下落し、コールは上伸した。
出典:時事通信



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2018/11/8 9:20 FISCO 政府、フィリピン鉄道修繕へ円借款
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政府は7日、マニラ(フィリピン)の高架鉄道の修繕向けに約381億円を上限とする円借款を供与する交換公文に署名したことを明らかにした。6年前にフィリピンと韓国の企業に奪われた日本企業が担っていた線路や車両の保守管理に関し、トラブルが相次いだことからフィリピン政府が再度日本に支援を要請したという。これを受けて、政府は日本企業の復帰を前提に資金拠出を決めた運びであることが伝わっている。

関連銘柄 5件

住友商事(8053)東証1部
過去に高架鉄道の修繕事業を担う
大手総合商社の一角。メディア事業でジュピターテレコム。バランスの取れた事業ポートフォリオを持つ。オンライン診療事業へ参画。豪州石炭事業等は収益堅調。資源価格の上昇等が寄与。19.3期1Qは2桁増益。 記:2018/08/27

三菱重工業(7011)東証1部
過去に高架鉄道の修繕事業を担う
総合重機で国内トップ。発電設備や航空機分担品、交通システム、造船、機械など幅広く展開。開発遅延の旅客機は初号機納入が20年半ばに。新中計では21.3期に最終益1700億円を目指す。19.3期1Qは好発進。 記:2018/09/03

千代田化工建設(6366)東証1部
フィリピン中部ボホール島の新空港建設
総合エンジニアリングで国内2位。中東など海外で石油・ガスプラントの実績豊富。三菱商事が筆頭株主。基本設計を受注したカタールLNG大型案件は建設工事の受注も狙う。米国では世界最大級のエチレンプラントを受注。 記:2018/10/03

三菱商事(8058)東証1部
フィリピン中部ボホール島の新空港建設
三菱グループの中核をなす総合商社。資源は原料炭や銅、LNGなどが主軸。インフラ関連や不動産開発、機械、化学品、生活産業などの非資源分野を強化しながらポートフォリオ最適化を目指す。19.3期1Qは大幅増益。 記:2018/08/31

ジェイ エフ イー ホールディングス(5411)東証1部
傘下企業がフィリピン最大の浄水場の工事受注
JFEスチールを核とする持株会社。高炉国内2位。NKKと川崎製鉄の統合で発足。自動車用鋼板に強み。提携先を通じて海外生産を拡大へ。プラント工事も手掛ける。配当性向30%程度目安。19.3期2Qは増収増益。 記:2018/08/27

出典:フィスコイメージ 2


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2018/11/8 8:43 FISCO 韓国サムスン電子、折り畳み可能な有機ELディスプレーを公開
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韓国サムスン電子は7日、画面の折り畳みが可能なスマートフォン向け有機ELディスプレーを始めて公開した。同社は数か月内にも量産開始が可能との見方を示している。

関連銘柄 4件

ジャパンディスプレイ(6740)東証1部
有機ELの量産方式を開発
ディスプレイメーカー。ソニーや日立、東芝の事業を統合して発足。スマホやタブレット向けの中小型ディスプレイに特化。車載やウエアブル、VR向けを成長分野に位置付け。19.3期1Qは欧米や中国向けが苦戦した。 記:2018/09/07

ブイ・テクノロジー(7717)東証1部
有機ELディスプレイの部材・装置
FPD用製造装置、検査装置を手掛ける。太陽電池・LED向け装置、レーザー加工機等も展開。ファブレスの生産体制を採用。露光装置で高シェア。販売実績ではその他地域が伸長。日本も堅調。19.3期1Qは業績好調。 記:2018/08/22

平田機工(6258)東証1部
有機EL製造装置向けの真空チャンバー
自動車・半導体向けが主力の生産設備エンジニアリング会社。細胞観察装置や多検体細胞破砕処理装置など医療・理化学機器も展開。パネルやウェハ向け搬送用ロボットに強み。納期の期ズレにより、19.3期1Qは苦戦。 記:2018/08/14

アルバック(6728)東証1部
真空蒸着装置で有機EL製造装置事業を展開
真空技術を活かしたフラットパネルディスプレイ、半導体製造装置等が主力。液晶用スパッタリング装置で世界トップシェア。真空機器事業は堅調。スパッタリング装置等はメモリ投資が追い風。18.6期は2桁増益。 記:2018/09/17

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2018/11/8 11:52 FISCO 10月都心オフィス空室率2.20%、3ヵ月連続低下
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三鬼商事が8日発表した東京都心5区の10月の空室率は2.20%と前月に比べて0.13ポイント低下。低下は3ヶ月連続となった。月次データが残る2002年1月以来で最低となったという。また、空室率の低下を背景にオフィス賃料を引き上げる流れが続いていることから、オフィス平均賃料は、9年5ヵ月ぶりの高水準だったという。

関連銘柄 3件

三井不動産(8801)東証1部
大手不動産
総合不動産大手。オフィスビルや商業施設の賃貸を主力に、マンション分譲、不動産仲介、ホテルやリゾートの開発を手掛ける。中期経営計画の売上高目標は3500億円程度。19.3期1Qは賃貸、分譲ともに堅調に推移。 記:2018/09/27

三菱地所(8802)東証1部
大手不動産
不動産サービス事業、ビル事業、住宅事業などの不動産事業を展開。丸の内再構築を推進。19.3期1Qは、賃貸収入・物件売却収入の拡大、キャピタルゲイン増加で2桁増収増益。アーバンライフ社の子会社化を発表。 記:2018/08/31

住友不動産(8830)東証1部
大手不動産
総合不動産大手。東京都心のオフィスビルが中心の不動産賃貸が主力。住宅リフォームにも強み。分譲マンション販売や不動産仲介も行う。東京都心再開発を積極推進。海外再進出に向け準備。19.3期1Qは二桁増収増益。 記:2018/08/31

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