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2018/11/8 9:05 FISCO アイロムグループ、+2σ超えの可能性も

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昨日は3日連続で5日線を上回って引け、5日線は上向いたばかりの25日線を超えて短期ゴールデンクロスを示現し、目先は上昇基調の強まりが期待される。ボリンジャーバンドは-3σ割れとなった10月30日を底として反転態勢入り。昨日終値は+1σを上回っており、今後は上向きの+2σ超えを目指す流れとなろう。

アイロムグループ(2372)東証1部
2,014
11/8 10:43
+72 (3.71%)
時価総額 23,580百万円
SMO(治験施設支援機関)事業が中核。CRO(開発業務受託機関)事業、先端医療事業、メディカルサポート事業等も手掛ける。SMO事業は新規受託伸びる。基幹病院との提携拡大等が奏功。19.3期1Qは2桁増収。 記:2018/08/13

出典:フィスコイメージ 2


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9時26分配信 フィスコ
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材料銘柄

椿本チエイン<6371> 4270円(11/7)

  豊田通商<8015>および中部電<9502>が共同で展開する「V2Gアグリゲーター事業」の実証事業に、同社のEV電力システム「eLINK」が採用されたと発表している。同システムは電気自動車(EV)を停電時の非常用電源やピークカットに利用するというもの。大規模停電回避に向けた再生可能エネルギーの出力制御が話題となるなか、発電を無駄なく利用できるシステムとして関心が高まりそうだ。


新興市場銘柄

メドピア<6095> 2014円(11/7)

  グループ全体で医療関連データを集積しプラットフォーム化していくことによるデータ資産利活用の事業展開強化の一環として、子会社であるMediplatがライフログプラットフォーム事業を開始したほか、インテージHD<4326>のグループ会社であるアンテリオおよびプラメドと業務提携も発表している。今期業績予想に与える影響は軽微であるものの、中長期的な業容拡大に期待した買いが向かう可能性は意識される。


テクニカル銘柄

アイロムグループ<2372> 1942円(11/7)

  昨日は3日連続で5日線を上回って引け、5日線は上向いたばかりの25日線を超えて短期ゴールデンクロスを示現し、目先は上昇基調の強まりが期待される。ボリンジャーバンドは-3σ割れとなった10月30日を底として反転態勢入り。昨日終値は+1σを上回っており、今後は上向きの+2σ超えを目指す流れとなろう。


テーマ銘柄

日本取引所グループ<8697> 2080円(11/7)

  乱高下相場の長期化で日々の出来高は高水準で推移。昨日は25日線が75日線を上回るゴールデンクロスを示現し、中長期の上昇局面入りが期待される。信用の取組倍率が低水準にあることも買い戻し期待につながろう。


本日の投資戦略

  8日の米国市場では、NYダウが545.29ドル高の26180.30、ナスダック総合指数が194.79pt高の7570.75と急伸し、シカゴ日経225先物は大阪比440円高の22560円と22500円超えである。本日早朝の為替は1ドル113円台後半の円安で推移している。7日の日経平均は反落して再び節目の22000円を下回った。本日は前日の米国株高をプラス材料として全面高が予想される。米国株と連動性が高く短期売買資金の受け皿となる任天堂<7974>のほか、電子部品をはじめとする輸出関連銘柄を中心に値下がりが予想される。ただ、自動車株については先進20カ国・地域(G20)後の米トランプ政権の攻撃の矛先が日本車に向かうとの懸念がくすぶり、買い一巡後の上値はやや重そうだ。原油先物の下落が続いたことから、石油株や総合商社株もさえない動きが予想される。一方、強気の投資判断や目標株価の引き上げが観測されたカカクコム<2371>、プレサンス<3254>、サンバイオ<4592>、ファンケル<4921>、ナブテスコ<6268>、エレコム<6750>、横河電<6841>、ユニー・ファミリーマートホールディングス<8028>、日本ユニシス<8056>、静岡銀<8355>、テーオーシー<8841>、ファーストリテ<9983>などに注目。

出典:フィスコ イメージ 2


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2018年11月08日09時01分
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日経平均 <5分足> 「株探」多機能チャートより

 8日の日本株市場は、米中間選挙の結果を受けた海外株高の流れを受けて、買い先行のスタートとなろう。注目の米中間選挙は大方の予想通り、共和党が上院の過半数議席を維持する一方で、民主党が下院を支配する結果となった。先行き不透明感が払拭されたほか、米中貿易摩擦を巡る協議進展への期待からハイテク株を中心に終日堅調な相場展開となっている。この流れを受けて、シカゴ日経225先物清算値は大阪比440円高の22560円となり、これにサヤ寄せする格好から、ギャップアップからのスタートとなろう。円相場は1ドル113円50銭台で推移していることも、やや安心材料になりそうだ。

 ただし、日経平均の22500円処は心理的な抵抗として意識されやすく、強弱感が対立しやすいところでもある。ショートカバーの流れが期待される一方で、やれやれの売りも出やすいところである。また、決算発表がピークを迎えていることもあり、決算が一巡するまでは積極的な参加者も限られるため、先物主導のインデックス売買に振らされる可能性はある。

 とはいえ、米中間選挙が通過し、米中貿易摩擦の解決期待も強まりやすいため、ハイテクや自動車、機械といったセクターへの買い戻しが意識されやすいだろう。また、米国の取引終了後に半導体のクアルコムが発表した7-9月期決算は、売上高、1株利益ともに予想を上振れており、ハイテク株への支援材料になりやすい。

 その他、昨日はサンバイオ<4592>が連日でストップ高を付ける中で、マザーズ指数の強さが目立っていた。米中間選挙の重大イベントが通過したこともあり、市場の落ち着きから個人主体の中小型株物色が次第に活発化しやすいだろう。物色対象には広がりがみられず、大引けにかけて値を消す銘柄も目立っていたが、資金の回転が速い需給状況といったところである。相場の落ち着きとともに、売られ過ぎの銘柄などへはリバウンドを意識した資金流入が増えてくることになりそうだ。

4592 マザーズ サンバイオ
7,310
11/8 9:09
+220 (3.1%)
時価総額 363,424百万円
再生細胞医薬品の開発・製造・販売を行っている。脳梗塞、外傷性脳損傷、及びアルツハイマー病等の中枢神経系領域が対象。ドナーからの提供を受けた細胞を移植する他家移植が特徴。開発体制、量産体制が確立している。 記:2018/11/01

出典:フィスコイメージ 2


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2018年11月08日08時44分
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イメージ 4
日経平均 <日足> 「株探」多機能チャートより

8日前場の取引では以下の3つのポイントに注目したい。


■株式見通し:米中間選挙通過で米中貿易摩擦を巡る協議進展期待も

■前場の注目材料:SUMCO、3Q営業利益123%増、コンセンサス上回る

■IHI、バイオマス燃料参入、マレーシア現法で生産、日本向けに輸出


■米中間選挙通過で米中貿易摩擦を巡る協議進展期待も

8日の日本株市場は、米中間選挙の結果を受けた海外株高の流れを受けて、買い先行のスタートとなろう。注目の米中間選挙は大方の予想通り、共和党が上院の過半数議席を維持する一方で、民主党が下院を支配する結果となった。先行き不透明感が払拭されたほか、米中貿易摩擦を巡る協議進展への期待からハイテク株を中心に終日堅調な相場展開となっている。この流れを受けて、シカゴ日経225先物清算値は大阪比440円高の22560円となり、これにサヤ寄せする格好から、ギャップアップからのスタートとなろう。円相場は1ドル113円50銭台で推移していることも、やや安心材料になりそうだ。

ただし、日経平均の22500円処は心理的な抵抗として意識されやすく、強弱感が対立しやすいところでもある。ショートカバーの流れが期待される一方で、やれやれの売りも出やすいところである。また、決算発表がピークを迎えていることもあり、決算が一巡するまでは積極的な参加者も限られるため、先物主導のインデックス売買に振らされる可能性はある。

とはいえ、米中間選挙が通過し、米中貿易摩擦の解決期待も強まりやすいため、ハイテクや自動車、機械といったセクターへの買い戻しが意識されやすいだろう。また、米国の取引終了後に半導体のクアルコムが発表した7-9月期決算は、売上高、1株利益ともに予想を上振れており、ハイテク株への支援材料になりやすい。

その他、昨日はサンバイオ<4592>が連日でストップ高を付ける中で、マザーズ指数の強さが目立っていた。米中間選挙の重大イベントが通過したこともあり、市場の落ち着きから個人主体の中小型株物色が次第に活発化しやすいだろう。物色対象には広がりがみられず、大引けにかけて値を消す銘柄も目立っていたが、資金の回転が速い需給状況といったところである。相場の落ち着きとともに、売られ過ぎの銘柄などへはリバウンドを意識した資金流入が増えてくることになりそうだ。


■SUMCO、3Q営業利益123%増、コンセンサス上回る

SUMCO<3436>は7日、第3四半期決算を発表。売上高は前年同期比27.3%増の2424.56億円、営業利益が同123.1%増の642.52億円だった。コンセンサス(620億円程度)を上回っての着地。合わせて通期計画を開示しており、営業利益は前期比102.4%増の852億円(コンセンサスは825億円程度)を見込んでいる。半導体の基板材料となるシリコンウエハーの販売が好調に推移するほか、値上げによる採算改善も寄与する。


■前場の注目材料

・NYダウは上昇(26180.30、+545.29)
・ナスダック総合指数は上昇(7570.75、+194.79)
・シカゴ日経225先物は上昇(22560、大阪比+440)
・1ドル113円60-70銭
・SOX指数は上昇(1257.47、+14.84)
・VIX指数は低下(16.36、-3.55)
・補正予算への期待
・日銀のETF購入
・好調な企業業績

・IHI<7013>バイオマス燃料参入、マレーシア現法で生産、日本向けに輸出
・富士フイルム<4901>「従来案実行がベスト」、ゼロックス買収で見解
・三菱UFJ<8306>三井住友<8316>とATMを共通化、手数料無料
・ミネベアミツミ<6479>ユーシン<6985>と経営統合、車関連拡大


☆前場のイベントスケジュール

<国内>
・08:50 9月経常収支(予想:+1兆7865億円、8月:+1兆8384億円)
・08:50 9月機械受注(船舶・電力除く民需)(前月比予想:-9.0%、8月:+6.8%)
・08:50 日銀金融政策決定会合における主な意見(10月30-31日分)

<海外>
・時間未定 中・10月輸出(前年比予想:+11.7%、9月:+14.5%)
・時間未定 中・10月輸入(前年比予想:+14.5%、9月:+14.3%)

関連銘柄 8件

3436 東証1部 SUMCO
1,631
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 478,349百万円
世界シェア2位の半導体用シリコンウェーハメーカー。300ミリや200ミリ以下を開発、製造。450ミリウェーハの開発に注力。18.12期上期は約30%の増収、2倍超の営業増益。旺盛な半導体需要が追い風。 記:2018/09/24

4592 マザーズ サンバイオ
7,090
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 352,486百万円
再生細胞医薬品の開発・製造・販売を行っている。脳梗塞、外傷性脳損傷、及びアルツハイマー病等の中枢神経系領域が対象。ドナーからの提供を受けた細胞を移植する他家移植が特徴。開発体制、量産体制が確立している。 記:2018/11/01

4901 東証1部 富士フイルムホールディングス
4,773
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 2,456,310百万円
精密機器・化学メーカー。デジカメやフィルムなど写真関連、半導体材料、複写機など情報機器の他、医薬品等へ多角化。中計の19年度営業利益は2300億円目標。医療関連事業、高機能材料、「チェキ」などが堅調。 記:2018/09/02

6479 東証1部 ミネベアミツミ
1,709
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 729,881百万円
ミニチュアボールベアリングで世界トップシェア。ミツミ電機と1/27付で経営統合・社名変更しミネベアミツミへ。19.3期1Qは、機械加工品・電子機器など各事業とも堅調で増収、電子機器など減益は想定内。 記:2018/08/24

6985 東証1部 ユーシン
867
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 29,298百万円
キーセットや電動ステアリングロックなどの自動車電装品が主力。マツダが主顧客。13年の買収で売上の35%が欧州に。産業機械電装品やビル・住宅用錠前も手掛ける。18.12期2Qは好調。通期会社計画を上方修正。 記:2018/08/29

7013 東証1部 IHI
3,960
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 612,533百万円
陸上・航空宇宙・船舶海洋関連の総合重機製造。ターボチャージャーや航空エンジン、機械プレス、大型ボイラー、原子炉格納容器、LNG貯蔵タンク等を展開。19.3期1Q営業利益は市場コンセンサスを80億円下振れ。 記:2018/08/17

8306 東証1部 三菱UFJフィナンシャル・グループ
673.5
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 9,312,893百万円
3大メガバンクの一角。銀行や信託、証券など幅広く金融サービスを提供。米国やアジアに有力子会社。持分会社には米モルガンスタンレー。国内はネット取引強化の一方、店舗やATMを縮小へ。19.3期1Qは経常増益。 記:2018/09/01

8316 東証1部 三井住友フィナンシャルグループ
4,438
11/8 0:00
±0 (0%)
時価総額 6,210,542百万円
3大金融グループのひとつ。傘下にSMBC日興証券や日本総合研究所、セディナ等を持つ。中期経営計画のROEは7〜8%程度、普通株式等・Tier1比率は10%程度が目標。19.3期1Qは増収、経常増益。 記:2018/09/26


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☆彡「防衛」関連銘柄

2018/11/8 6:16 FISCO 中国で新ミサイル、新たな軍拡競争の足音
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中国が極超音速ミサイルという新兵器を数年内に配備する可能性が出てきたことを、米経済誌バロンズが伝えている。極超音速ミサイルによって、現在のミサイル防衛システムは時代遅れとなり、新たな軍拡競争が促され、防衛企業への資金流入が続くかもしれないと伝えている。

関連銘柄 5件

日本アビオニクス(6946)東証2部
防衛用電子機器
防衛システム機器や接合機器、赤外線機器などを製造販売。売上の約3割が親会社のNEC向け。リニア建設に伴うJR東海への用地譲渡でプリント配線板事業はOKIに移管。中計では21.3期に営業益15億円を目指す。 記:2018/10/02

石川製作所(6208)東証1部
防衛機器
段ボール製函印刷機を製造販売。各種機械の受託生産のほか、機雷などの防衛機器も。レンゴーが筆頭株主。昨夏に航空自衛隊への納入実績豊富な関東航空計器を買収。防衛省向け納入が期末集中。19.3期1Qは費用先行。 記:2018/09/30

日本製鋼所(5631)東証1部
火砲システム、ミサイル発射装置などの設計・製造・整備
樹脂関連機械や成形機などの産業機械が柱。電力・原子力向け鋳鍛鋼品や天然ガス輸送用クラッド鋼管なども手掛ける。中計では21.3期に営業益300億円以上を目指す。配当性向30%目安。19.3期1Qは大幅増益。 記:2018/08/07

東京計器(7721)東証1部
計測機器
船舶港湾機器、油空圧機器、防衛・通信機器が3本柱。防衛関連銘柄としての位置付けも。流体機器事業なども手掛ける。自動車関連設備需要は好調。19.3期1Qは油空圧機器事業が堅調。油圧応用装置等が売上増。 記:2018/09/19

豊和工業(6203)東証1部
自衛隊向け火器の製造
工作機械・油圧機器のほか、自衛隊向け火器の製造などを手掛ける。路面清掃車や火器などニッチ市場で高シェア。防衛関連の位置づけも。工作機械関連は黒字化。工作機械、空油圧機器が堅調。19.3期1Qは黒字転換。 記:2018/10/09

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