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2019年02月11日16時30分
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ホンダ <日足> 「株探」多機能チャートより

 8日の東京株式市場はリスク回避の売りがかさみ、日経平均株価は大きく下値を探る展開。米中貿易摩擦問題への警戒感が再び強まるなか、下げ幅は400円を超えた。日銀のETF買いに対する期待もあったが、買い向かう動きは限定的でヘッジファンド筋が先物主導で売りを仕掛け、日経平均の下げ幅が増幅された。売買代金はオプションSQ算出に絡み2兆8000億円台と大きく膨らんだ。日経平均終値は前日比418円安の2万0333円と続急落。東証1部の値上がり銘柄数は288、値下がり銘柄数は1801、変わらずは38。

 本特集では、テクニカル指標「RSI」と割安・割高感を示す株価指標「PER」に注目。東証1部においてRSI(14日線)が20%以下の銘柄 70社から、予想PERが東証1部平均 13.32倍を下回る上昇余力があるとみられる 29社を選び出しました。

 ⇒⇒ 2部・新興市場を含めた全銘柄版「RSI(14日線)20%以下」も、併せてご活用ください。

    銘柄名     RSI PER PBR

<3271> グローバル社  17.39   2.9  0.88
<3564> LIXILビ  14.54   3.4  1.02
<8416> 高知銀     19.64   5.2  0.13
<5352> 黒崎播磨     8.84   5.6  0.87
<7594> マルカキカイ  17.49   6.1  0.81

<1852> 浅沼組     16.26   6.4  0.59
<3246> コーセーRE  10.00   6.4  1.19
<7419> ノジマ     19.79   6.5  1.27
<8558> 東和銀     15.50   6.5  0.21
<4005> 住友化     18.75   6.6  0.87

<7267> ホンダ     13.58   7.4  0.62
<7247> ミクニ     15.84   7.6  0.50
<8527> 愛知銀     12.40   8.2  0.17
<7220> 武蔵精密    13.76   8.3  0.98
<9824> 泉州電     18.02   8.6  0.64

<5992> 中発条     14.79   9.0  0.33
<8133> エネクス    18.95   9.1  0.86
<1925> 大和ハウス   18.52   9.2  1.42
<8366> 滋賀銀     19.39   9.6  0.33
<8551> 北日銀     12.42  10.3  0.25

<8363> 北国銀     19.18  10.8  0.37
<7238> ブレーキ    18.99  11.0  0.83
<8057> 内田洋     14.97  11.2  0.64
<3034> クオールHD   9.71  11.5  1.36
<3545> デファクト   13.29  11.8  1.06

<6902> デンソー    14.92  12.0  1.00
<8521> 長野銀     17.20  12.3  0.26
<7994> オカムラ    19.21  12.5  1.11
<2462> ライク     17.18  13.0  2.28


※当情報は参考資料・データとして提供しております。売買に関する最終決定はご自身の判断でなさいますようお願いいたします。

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2月10日(日)8時02分配信 モーニングスター
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<リバウンドの限界を試す世界の株式市場>

 鈴木一之です。今週の株式市場は世界中でリバウンドの限界を試すような展開が見られました。

 年明けからここまでの展開で私たちが体験している株価の戻り歩調は、実際にはマクロ経済と企業業績のせめぎ合いの下で行われています。マクロ経済の動向に関しては、強弱感が激しく対立しています。

 まず米国は、前週末に発表された1月の雇用統計が非常に好調でした。非農業部門の雇用者数の増加は前月比で30万4000人に達し、市場予想とされていた17万人の伸びを大きく上回りました。12月22日から始まった米国の政府閉鎖の影響は、雇用の伸びにはほとんど見られませんでした。

 これほどの経済の強さが年初からのNY株式市場の上昇につながっていると見られ、世界の株式市場の安心買いに広がってゆきました。

 今週は中国をはじめアジア各国が春節の長い休暇に入っています。したがって目下のところ最大の関心事である中国経済の動きをアジア市場の状況から判断することができません。

 その代わりに米国のボーイングが業績好調から株価が買われ、史上最高値を更新してみたり、同じように化粧品のエスティ・ローダーが好業績から物色されたことで、中国経済は心配したほど悪くはないのだ、という安心感につながりました。


<豪州と欧州の状況が示す、中国の景気>

 ただしそれらも、ごく一面の事実を示しているだけなのかもしれません。これらのニュースと同じように今週、注目されたのが豪州とヨーロッパの状況です。

 オーストラリアの中央銀行であるRBA(豪準備銀行)は、今年の成長率見通しを3%とし、昨年暮れに提示していた3.5%から下方修正しました。

 その上で政策金利を過去最低レベルに据え置いて、経済を下支えするスタンスを打ち出しました。よく知られるように豪州は、鉄鉱石の輸出を通じて中国経済ときわめて密接に結びついています。したがって豪州の景気動向がどれほど好調なのか、あるいは翳りが出ているのか、中国経済の現状を図るひとつのバロメーターになっています。

 現状ではオーストラリアは、「2四半期にわたるマイナス成長」というリセッションの定義を109か月連続して経験しておりません。これは史上最長どころか世界最長の記録だそうです。

 こうなるといつ下方局面に向かっても不思議ではないのですが、しかし現実はすでに大都市の住宅価格が下落基調に入っている模様で、それにつれて消費も弱含んでいます。そこでとられたRBAによる今年の成長率見通しの引き下げです。否が応でも注目せざるを得ません。

 同じように今週は、欧州委員会もユーロ圏の成長率見通しを引き下げました。昨年11月の時点で1.9%としていた今年の実質成長率を1.3%へ、0.6ポイント下げています。ドイツ経済の伸び悩み、イタリアの景気後退をその理由として掲げています。

 フランスも同じく減速傾向にあります。英国のEU(欧州連合)離脱の影響は直接的には考慮していないようですが、欧州経済に影を投げかけていることは疑いの余地はありません。

 とりわけドイツ経済は3年ぶりの低水準に冷え込んでおり、ユーロ圏全体を押し下げています。ドイツも自動車産業を通じて中国と密接に結びついており、その影響が徐々に表面化しています。

 今週は英国でも、イングランド銀行が2019年から2020年にかけての経済見通しを引き下げました。世界経済の不透明感が英国の経済活動を抑えると見ています。

 ドイツ、イタリア、フランス、そして英国。どの国も自動車産業が苦しんでいます。自動車業界が上向けばこれらの国の経済は上向き、反対に自動車産業が下を向けば、各国の景気も下向きになります。まるで日本と同じです。

 日本でも自動車業界のトップ、トヨタ自動車 <7203> が今週、第3四半期の決算発表を行いました。売上高は+3%の伸びで過去最高を更新したものの、当期純利益では29%の減益として従来見通しを引き下げています。


<日本と世界の経済状況は大きな曲がり角に>

 上場企業の決算発表が佳境を迎えていますが、そこでは10−12月期の3か月間で経営環境が様変わりしている様子が如実にうかがえます。とりわけ川上分野でそれが顕著となっており、業績見通しを引き下げた三菱ケミカルホールディングス <4188> や旭化成 <3407> の株価が、決算発表の直後から急落しています。

 日本と世界の経済状況はいよいよ大きな曲がり角に差しかかってきました。今週はそれが一段と明らかとなりました。内閣府から木曜日に発表された12月の景気動向指数でも、先行指数が4か月連続、一致指数が2か月連続でそれぞれ低下しています。

 内閣府は景気判断に関して「足踏みを示している」という表現で据え置きましたが、悪化方向のトレンドに入っていることは経験上でもかなりの確度となります。

 すべて総合して、現状は景気の下り坂で言えば8合目付近ということになるでしょうか。そして株価は9合目に入ったところから反転して上昇局面を迎えます。おそらく景気に対する現状認識が「悪化」の方向にはっきりと変わった時点で、9合目に突入する必要条件がそろうことになりそうです。

 そうであればもう一息です。ですが、本当に厳しいのは8合目から9合目に至るここからの数か月間だと考えられます。油断することなく憶することなく、現状をしっかりととらえて行こうと思います。業績の良好なデジタルアーツ <2326> 、ニチイ学館 <9792> 、SBSホールディングス <2384> 、アルヒ <7198> 、エレコム <6750> に注目しています。

出典:モーニングスター社イメージ 2


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 11日午後の東京外国為替市場でユーロドルはもみ合い。17時時点では1.1321ドルと15時時点(1.1324ドル)と比べて0.0003ドル程度のユーロ安水準だった。欧州勢参入後にポンド売りが強まり、ポンドドルが一時1.2908ドルと先週末安値の1.2921ドルを下抜ける動きとなるとユーロドルも1.1316ドル近辺まで小幅に下げた。一方、ユーロポンドが買われた影響も受けたため下押しも限定的となっている。

 ユーロ円は買い一服。17時時点では124.51円と15時時点(124.54円)と比べて3銭程度のユーロ安水準だった。上海株が引けにかけて1.3%超高まで上げ幅を広げると一時124.59円とこの日の高値を付けたが、一巡後は値動きが鈍くなっている。

 ドル円は17時時点では109.98円と15時時点(109.98円)とほぼ同水準だった。110円台定着は厳しいものの、目立った下押しも見られず、本日高値圏での推移が続いている。

本日これまでの参考レンジ 

ドル円:109.69円 - 110.01円
ユーロドル:1.1315ドル - 1.1330ドル
ユーロ円:124.20円 - 124.59円

出典:FXi24


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2019年02月11日18時28分
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NASDAQ <日足> 「株探」多機能チャートより

S&P500先物  2717.25(+11.00) (18:05現在)
ナスダック100先物  6952.00(+35.25) (18:05現在)


 18時05分時点のグローベックス米株式先物市場で、S&P500先物とナスダック100先物は小高く推移。NYダウ先物は80ドル高程度で推移している。欧州株式市場は全面高。時間外取引のNY原油先物は前日比0.30ドルほどの下落で推移。こうした流れを受け、11日の米株式市場は買い先行で始まりそうだ。


 中国の今年の旧正月期間中の小売や飲食業の売上高は減速感が指摘されたが、今後の政府の政策期待が本日の上海総合指数の上昇につながった。また、米中貿易協議は本日から北京で次官級会合を、14-15日には閣僚級会合を開くが、欧州市場では進展期待が高まっているもよう。一方、米国のつなぎ予算が15日期限となる問題では、新たな予算を話し合う与野党協議は中断している。NY原油先物は、米国内のリグ稼働数増加やユーロ安による割高感が圧迫材料となり、軟調推移が見込まれる。本日発表となる米経済指標はない。

出典:フィスコ イメージ 2


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2019年02月11日13時30分
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ゴルドウイン <日足> 「株探」多機能チャートより

 【好材料】  ――――――――――――

■日本アクア <1429>
前期経常が上振れ着地・今期は83%増益、2円増配へ。

■長谷工コーポレーション <1808>
今期経常を5%上方修正、配当も30円増額。

■田辺工業 <1828> [東証2]
今期経常を17%上方修正・11期ぶり最高益更新へ。

■日本ドライケミカル <1909>
今期経常を一転17%増益に上方修正。

■トラスト・テック <2154>
上期経常は40%増益で上振れ着地。

■新日本科学 <2395>
今期経常を40%上方修正。

■日清オイリオグループ <2602>
4-12月期(3Q累計)経常は67%増益・通期計画を超過。

■グリムス <3150> [JQ]
4-12月期(3Q累計)経常が33%増益で着地・10-12月期も76%増益。

■ゼネラル・オイスター <3224> [東証M]
海洋深層水による牡蠣の長期保存方法に関する特許取得。

■アトムリビンテック <3426> [JQ]
株主優待制度を新設。対象は毎年6月末時点で100株以上を1年以上継続保有する株主、または300株以上を保有する株主。クオカード(保有株数と保有期間に応じて500円分〜7500円分)と自社関連商品の20%割引券を贈呈する。

■ブレインパッド <3655>
上期経常が2.3倍増益で着地・10-12月期も73%増益。

■アドバンスト・メディア <3773> [東証M]
4-12月期(3Q累計)経常は90%増益で着地。

■ディー・ディー・エス <3782> [東証M]
今期最終は黒字浮上で14期ぶり最高益更新へ。

■ULSグループ <3798> [JQ]
今期経常を一転24%増益に上方修正・最高益、配当も5円増額。

■日本一ソフトウェア <3851> [JQ]
4-12月期(3Q累計)経常は12%増益・通期計画を超過。

■メディカル・データ・ビジョン <3902>
前期経常を69%上方修正。

■オープンドア <3926>
4-12月期(3Q累計)経常は45%増益・通期計画を超過。また、特別株主優待を実施。19年3月末時点で100株以上を保有する株主を対象に、現行の優待品(クオカード1000円分)に加え、特別株主優待としてクオカード3000円分を贈呈する。

■シンクロ・フード <3963>
発行済み株式数(自社株を除く)の1.49%にあたる40万株(金額で2億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月12日から3月29日まで。

■ステラ ケミファ <4109>
今期経常を34%上方修正、配当も4円増額。

■テイクアンドギヴ・ニーズ <4331>
4-12月期(3Q累計)経常は93%増益・通期計画を超過。

■ラクオリア創薬 <4579> [JQG]
今期最終は黒字浮上へ。

■山田コンサルティンググループ <4792> [JQ]
東証が15日付で東証1部に市場変更する。

■フルキャストホールディングス <4848>
今期経常は31%増で2期連続最高益、前期配当を2円増額・今期は6円増配へ。また、発行済み株式数の1.17%にあたる44万株(金額で7億9858万円)を上限に自社株TOB(株式公開買い付け)を実施する。公開買い付け期間は2月12日から3月11日まで。買い付け価格は1767円。

■東洋合成工業 <4970> [JQ]
4-12月期(3Q累計)経常が40%増益で着地・10-12月期も2.2倍増益。

■日本カーボン <5302>
今期経常は19%増で2期連続最高益、100円増配へ。

■大紀アルミニウム工業所 <5702>
発行済み株式数(自社株を除く)の2.4%にあたる100万株(金額で6億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月12日から6月30日まで。

■テクノスマート <6246> [東証2]
4-12月期(3Q累計)経常は48%増益・通期計画を超過。

■ダイフク <6383>
今期経常を2%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も5円増額。

■オリジン電気 <6513>
発行済み株式数(自社株を除く)の3.01%にあたる20万株(金額で4億2000万円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月12日から4月26日まで。

■太陽誘電 <6976>
10-12月期(3Q)経常は73%増益、今期配当を1円増額修正。発行済み株式数(自社株を除く)の1.6%にあたる200万株(金額で30億円)を上限に自社株買いを実施する。買い付け期間は2月12日から3月29日まで。

■ムトー精工 <7927> [JQ]
4-12月期(3Q累計)経常は微増益・通期計画を超過。

■ゴールドウイン <8111>
今期経常を27%上方修正・最高益予想を上乗せ、配当も32円増額。

■ショーエイコーポレーション <9385> [東証2]
東証が15日付で市場1部に指定する。

■ビジョン <9416>
今期経常は21%増で5期連続最高益更新へ。

■共立メンテナンス <9616>
4-12月期(3Q累計)経常が18%増益で着地・10-12月期も34%増益。

 【悪材料】  ――――――――――――

■nms ホールディングス <2162> [JQ]
今期経常を一転66%減益に下方修正。

■アイスタイル <3660>
今期経常を80%下方修正。

■システムズ・デザイン <3766> [JQ]
今期経常を一転52%減益に下方修正。

■田中化学研究所 <4080> [JQ]
今期経常を61%下方修正。

■オリジナル設計 <4642> [東証2]
今期経常は36%減益、2円増配へ。

■富士石油 <5017>
今期経常を一転66%減益に下方修正。

■三井金属鉱業 <5706>
今期経常を38%下方修正、配当も20円減額。

■東邦亜鉛 <5707>
今期最終を一転赤字に下方修正、配当も55円減額。

■住友金属鉱山 <5713>
今期税引き前を20%下方修正、配当も19円減額。

■レオパレス21 <8848>
4-12月期(3Q累計)最終が赤字転落で着地・10-12月期も赤字転落。

■ワイヤレスゲート <9419>
前期最終を一転赤字に下方修正、配当も無配転落。

■サンドラッグ <9989>
今期経常を一転3%減益に下方修正。

 【好悪材料が混在】 ―――――――――

■キャピタル・アセット・プランニング <3965> [東証2]
2月28日現在の株主を対象に1→2の株式分割を実施。10-12月期(1Q)経常は赤字拡大で着地。

■オリンパス <7733>
3月31日現在の株主を対象に1→4の株式分割を実施。最低投資金額は現在の4分の1に低下する。4-12月期(3Q累計)税引き前が76%減益で着地。

※2月8日大引け後の発表分を一部抜粋。一部プレスリリースなど含む
[2019年2月11日]

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