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東芝プラントシステム、三役好転が完成
2019/6/7 8:58 FISCO

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5日に75日移動平均線が小幅ながら上向きに転じ、昨日は75日線を上回って終了。日足ベースの一目均衡表では、終値が雲上限を上回るとともに、ともに上向きの転換線が基準線を突破。既に遅行線が株価を上回っており、三役好転が完成して買い手優位の地合いが鮮明になった。なお、週足ベースでも、13週線がわずかに上向いている。

関連銘柄 1件

東芝プラントシステム(1983)東証1部
2,073
6/13 15:00
-37 (-1.75%)
時価総 202,443百万円
電力システムや原子力システムなどを手掛けるプラントエンジニアリング会社。国内外の火力発電や水力発電、電力変電系統、上下水道、道路・鉄道・空港などの設備に実績。19.3期3Q累計決算は、増収大幅経常増益。 記:2019/04/11

出典:フィスコイメージ 2


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大木ヘルスケアホールディングス、自社株買いを発表
2019/6/7 8:50 FISCO

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医薬品や食品、日用品、化粧品等を扱う医薬品卸業者である同社は、前日に上限20万株(発行済株式数の1.40%)とする自社株買いを発表している。これにより、1株当たりの株式価値向上を好感する流れが想定されよう。

関連銘柄 1件

大木ヘルスケアホールディングス(3417)JQスタンダード
872
6/13 15:00
-31 (-3.43%)
時価総 12,271百万円
医薬品や食品、日用品、化粧品等を扱う医薬品卸。傘下にメガネ卸や化粧品卸、薬品メーカー、ドラッグストア等を持つ。自社ブランドに注力。中国やベトナムでも事業展開。19.3期3Q累計はほぼ会社計画通りに進捗。 記:2019/03/13

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電算システム、ゆうちょPayのサービス開始
2019/6/7 8:40 FISCO

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ゆうちょ銀行(7182)と払込票を利用したスマホアプリ決済サービス「ゆうちょPay」サービスを開始したと発表している。同サービスはゆうちょ銀行の口座と直結した決済サービスで、クレジットカードの登録や、事前チャージが不要なのが特徴。また、銀行口座直結型スマホ決済サービス「銀行Pay」の銀行間相互乗り入れを導入しており、参加行は加盟店の共有化が可能だという。今後の他行への決済サービス提供への期待感も高まりそうだ。

関連銘柄 1件

電算システム(3630)東証1部
3,555
6/13 15:00
-140 (-3.79%)
時価総 35,692百万円
独立系情報処理サービス企業。SIやBPO等の情報サービス、コンビニ払込票決済や国際送金等の収納代行が2本柱。19.12期1Qは収益好調。情報サービス事業が業績牽引。請求書作成代行サービス等が伸びる。 記:2019/05/24

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2019年06月13日19時30分
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ウェアラブル機器の進化は、「身に着ける」から「体内に埋め込む」へ向かい始めている。「インプランタブル」機器の潮流と日本企業の取り組みを追った。

―“身に着ける”から“埋め込み”へ、次の未来とマーケットの見方―

 スマートウオッチやスマートグラスなど、ウェアラブル機器は我々の生活にすっかり身近なものとなった。

 スマートウオッチを利用した音楽鑑賞やキャッシュレス決済、バイタルデータの記録による健康管理が広がっているほか、メガネタイプのスマートグラスでは、バイタルデータから目の疲れや居眠り運転の危険性の検知、倉庫作業で荷物の位置情報を表示するなどの利用も進む。更に、衣服タイプのスマートウェアでは、取得したバイタルデータのスポーツや医療、介護分野への応用が進められている。

 こうしたなか、近年ではウェアラブル機器が進化し、「身に着ける」から「(体に)埋め込む」機器の開発が進められている。欧米などでは既に実生活で用いられているものもあり、今後、世界的に普及する可能性も大きい。「埋め込む」機器である「インプランタブル」機器への関心が今後高まりそうだ。


●スウェーデンでは鉄道の乗車券代わり

 インプランタブル機器とは、体内に埋め込み、通信機能を持った電子機器のこと。ウェアラブル機器は顔に付ける、手首にはめるなど体の外側に装着して使用するが、インプランタブル機器は主に人間の体内に入り込んだ形で利用される。例えばSF映画などでは、手をかざすだけでオフィスのドアを開閉錠するシーンがあるが、これは既に実用化されている。

 インプランタブル機器の先進国といわれているのが、スウェーデンで、同国に本拠を置くバイオハックス・インターナショナルが手掛ける埋め込み型通信マイクロチップは、北欧を中心に約4000人が使用しているという。現在は、オフィスの入退室管理に使われているほか、スウェーデン鉄道(SJ)では、乗車券の代わりに利用できる検札システムを導入している。


●米国などでも導入進む

 また米国でも、一昨年にウィスコンシン州の自動販売機メーカーが希望する従業員に対して、体内へバイオハックス製のマイクロチップを埋め込み、社内の入退室管理や少額の決済に利用できるようにするなど普及が始まっている。

 一方、日本では個人がバイオハックス製マイクロチップを埋め込み、自分が経営する企業の入退室管理などに用いるケースが出ているが、まだ少数にとどまっている。通信規格の違いやマイクロチップの埋め込み方法などで問題があることに加えて、体内に埋め込むことに対する心理的な壁があることなども指摘されている。

 ただ、スウェーデン、米国ともに使用されたマイクロチップは、体に埋め込まれた後でも注射器で簡単に取り出すことができるほか、チップ内のデータは暗号化されており、安全性が配慮されている。また、GPS機能は搭載されておらず、プライバシーも保護されている。欧州や米国でインプランタブル機器の普及が始まっていることからも、日本もそれに追随する可能性が高く、関連銘柄には注目しておきたい。


●大塚HDが世界初のデジタルメディスン開発

 インプランタブル機器については現在、前述のマイクロチップに加えて、「スマートコンタクトレンズ」や「デジタルメディスン」などの開発が進められているが、関連銘柄はまだ少ない。そうしたなか注目されるのが、大塚ホールディングス(4578)だ。

 傘下の大塚製薬は、米国のベンチャー企業のプロテウス・デジタル・ヘルスと組んで世界初のデジタルメディスン「エビリファイ マイサイト」を製品化し、17年11月にはFDA(米国食品医薬品局)が承認した。

 同製品は、大塚製薬の抗精神病薬エビリファイ錠剤に、プロテウス社が開発した極小センサーを組み込んだ製剤とパッチ型のシグナル検出器及び専用アプリを組み合わせたもの。抗精神病薬は、服薬の管理が難しい分野だが、「エビリファイ マイサイト」では患者の服薬状況を記録し、スマートフォンなどのモバイル端末を通じて医療従事者や介護者との情報共有を可能にした。米国は精神疾患の治療費を主に政府が負担しており、正しい服薬は医療費の削減にもつながることから注目されている。


●スマートコンタクトレンズにも注目

 シード(7743)と資本・業務提携するユニバーサルビュー(東京都千代田区)は現在、スマートコンタクトレンズの開発に取り組んでいる。スマートコンタクトレンズについては、米アルファベット(グーグル)が無線チップと血糖測定センサーを備えた医療用の製品の開発を行っているが、ユニバーサルビューが開発中の製品もブドウ糖センサーなどを搭載。早ければ24年の実用化を目指す。

 ソニー(6758)は16年5月、米国でコンタクトレンズ式のカメラの特許申請を行った。コンタクトレンズ型カメラはグーグルやサムスンなども特許申請を行っており、製品化への期待も高い。

 最後に、日特エンジニアリング(6145)[JQ]も関連銘柄として注目したい。同社は人間用ではないものの、ペット用のマイクロチップを展開している。6月12日に犬や猫へのマイクロチップ装着の義務化などを柱とした改正動物愛護法が成立した際にも同社への関心が高まったことから、思惑含みで注目されそうだ。

 いずれにしてもまだこれからの分野であるために、今後更なる銘柄が加わる可能性は大きい。新たな関連銘柄発掘のためにも「インプランタブル」「埋め込み型」などのキーワードには敏感になっておきたい。

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2019年06月13日19時45分
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コア <日足> 「株探」多機能チャートより

 6月2日から3回にわたって配信した「利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】」では、19年1-3月期の経常利益が全四半期ベースで過去最高益を5%以上、上振れて更新した銘柄を対象にお届けしました。今回はこれまでの対象からは外れたものの、19年1-3月期に四半期ベースの過去最高益を更新し、かつ通期計画も最高益を見込む、いわゆる利益が“青天井”状況になっている銘柄をリストアップした。

 下表では、時価総額150億円以上の銘柄を対象に、本決算月にかかわらず、1-3月期に経常利益が全四半期ベースの過去最高益を“5%未満”ながら上回った銘柄をピックアップ。さらに、会社側が今期(通期計画)も過去最高益見通しを示している31社を選び出し、1-3月期経常利益の過去最高益に対する上振れ率が大きい順に記した。

 上振れ率トップとなったのは計測・分析器大手の島津製作所 <7701> 。直近3ヵ月である1-3月期(第4四半期)は欧米や中国でヘルスケアなど向けに分析計測機器の販売が伸びたほか、為替差損の縮小も寄与し、経常利益は過去最高だった前年同期を4.9%上回る170億円で着地。あわせて発表した20年3月期の同利益は前期比3.4%増の470億円と7期連続で過去最高益を更新する見通しだ。

 2位のコア <2359> は家電や通信向けの組み込みソフトに強みを持つ独立系のシステム開発会社。足もとでは受託型のSIビジネスから利益率の高い提案型ソリューションビジネスへの転換を進めている。1-3月期(第4四半期)は成長エンジンとして強化する公共や医療分野の受注が伸びたほか、次世代車載システム開発やIoT関連の好調が継続した。また、自社製品を活用したソリューションへのシフトにより採算が向上し、経常利益は24四半期ぶりに過去最高を更新した。株価は12日に約1年半ぶりの高値をつけている。

 4位に入った再生アルミ地金大手の大紀アルミニウム工業所 <5702> は主要顧客である自動車メーカーの需要が堅調に推移する中、製品と原料の価格差拡大などで採算が改善した。好調な業績を背景に株価は年初来高値圏にあるが、予想PER5.5倍、配当利回り3.43%と指標面で割安感が強く、上値余地は大きいとみられる。

 5位のMCJ <6670> [東証2]は継続的なテレビCM効果で「マウス」ブランドなどを展開するパソコンの販売がネットショップや法人向けで伸びたほか、欧州ではタッチパネルやデジタルサイネージのモニターが引き続き増勢で、1-3月期(第4四半期)は売上高、経常利益ともに過去最高を達成した。20年3月期見通しがマーケットの期待に届かず、株価は決算発表後に急落したものの、6月に入ってからは戻り歩調が続く。

 選出リストでは、コアを筆頭に全体軟調相場に逆行し、頑強な値動きを続けるIT関連企業が目立つ。6位のインフォコム <4348> は電子コミック配信サービスでデータ分析の高度化や独占先行配信の効果が現れたうえ、広告を強化したことも奏功し、1-3月期(第4四半期)の経常利益は実に15年ぶりとなる最高益更新を果たした。あわせて発表した20年3月期の同利益は前期比13.5%増の78億円と9期連続の最高益を見込む。株価は上値追いが続いており、13日の終値は2435円と昨年12月につけた上場来高値2535円を目前に捉えている。

 7位の豆蔵ホールディングス <3756> はソフトウェアの開発・設計を手掛ける情報サービス事業を主力とする。1-3月期(第4四半期)は企業の旺盛なIT投資需要を追い風に、コンサルティング業務やRPA(業務自動化)案件、自動車関連向け技術支援などが好調だった。さらに、1月にメガチップス <6875> から買収した監視カメラ事業の業績上積みも寄与し、売上高は前年同期比16.6%増の74.8億円、経常利益は同3.6%増の8.9億円に膨らんだ。株価は11日に最高値1422円にあと32円に迫る場面があった。

 9位に入ったDTS <9682> の1-3月期(第4四半期)は情報サービス向け案件が拡大したほか、車載機器メーカー向け組み込み案件などが好調だった。決算と同時に株式分割と自社株買いの実施を発表。また、中期経営計画では22年3月期に売上高1000億円大台突破(19年3月期実績は867億円)を目標に掲げた。これを受けて、株価は2000年3月以来の高値圏に急浮上している。

 このほか、ネットに投稿された小説やマンガの出版を手掛けるアルファポリス <9467> [東証M]と独立系システム開発会社であるMinoriソリューションズ <3822> は上場来高値圏での推移を続けている。

●“青天井”シリーズ ─────

・利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第1弾 30社選出
・利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第2弾 31社選出
・利益成長“青天井”銘柄リスト【総集編】第3弾 34社選出

も併せてご覧ください。

          ┌─ 四半期 経常利益 ─┐ ┌── 通期 経常利益 ──┐ 予想
コード 銘柄名    上振れ率 1-3月期 過去最高 上振れ率 今期予想 過去最高  PER

<7701> 島津       4.9  17005  16211    3.4  47000  45462 24.2
<2359> コア       4.7   694   663    7.3   1800   1677 17.5
<4507> 塩野義      4.3  50926  48823    2.4  170500  166575 14.4
<5702> 大紀ア      4.2  2366   2271    5.0   7480   7125  5.5
<6670> MCJ      4.1  2832   2721    3.9  10071   9690 10.4
<4348> インフォコム   3.6  3026   2920   13.5   7800   6875 25.6
<3756> 豆蔵HD     3.6   891   860   10.4   2660   2410 14.3
<8020> 兼松       3.6  8282   7994    2.8  30000  29177  6.0
<9682> DTS      2.8  2820   2743    2.2  10150   9929 15.2
<9467> アルファP    2.7   379   369   17.9   1600   1357 29.2

<1979> 大気社      2.7  6341   6173    1.4  15300  15085 11.5
<7199> プレミアG    2.5   824   804    9.1   2232   2046 17.5
<6869> シスメックス   2.5  18024  17582    3.2  60000  58117 38.7
<1723> 日本電技     2.4  3251   3175    2.1   3300   3233  9.9
<2181> パーソルHD   2.2  11789  11533    9.1  48000  43982 20.5
<2371> カカクコム    2.1  6791   6652    6.7  26500  24839 23.9
<4220> リケンテクノ   1.7  1642   1615   10.8   6500   5869  8.6
<4732> USS      1.6  10453  10288    1.7  38700  38039 20.8
<3199> 綿半HD     1.5   931   917   12.2   2811   2506 14.8
<2453> JBR      1.5   482   475    9.5   1800   1644 28.3

<5857> アサヒHD    1.5  4184   4122    6.6  14300  13410  9.2
<6071> IBJ      1.1   449   444   23.8   1848   1493 27.3
<3763> プロシップ    1.4   722   712    3.5   1650   1594 15.4
<3677> システム情報   1.1   360   356   26.3   1250   990 22.7
<6504> 富士電機     1.0  37017  36651    0.2  63600  63479 13.0
<4739> CTC      0.9  18034  17867    8.9  39500  36286 23.1
<4974> タカラバイオ   0.8  2116   2099   13.9   6450   5665 56.1
<3822> Minori   0.8   494   490    6.5   1840   1728 12.0
<4674> クレスコ     0.8  1004   996    4.2   3813   3658 14.8
<7105> ロジスネクス   0.4  4298   4279    9.4  15000  13714  9.7

<9072> ニッコンHD   0.1  6130   6126    0.4  22100  22019 11.0

※ 2018年4月以降に上場した企業と今期見通しを開示していない企業は除いた。四半期の過去最高益は原則、四半期決算の開示が本格化した03年4-6月期以降の業績に基づいたものです。

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