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17時29分配信 モーニングスター
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 前日の米国市場では、5月CPI(消費者物価指数)が市場予想を下回ったことで利下げ観測が強まったものの、通商問題への懸念が重しになり、NYダウが続落した。きょう13日は注目したい米経済指標が少ないものの、茂木経産相とライトハイザーUSTR(米通商代表部)代表との協議があり、引き続き米国を中心とした通商問題に関連した報道などには警戒しておきたい。来週のFOMC(米連邦公開市場委員会)や月末のG20(20カ国・地域)首脳会談など重要イベントを前に手控えムードも広がりやすく、薄商いのなかで売り材料が出てくれば下げがきつくなる恐れもある。

<主な米経済指標・イベント>

5月輸出入物価指数、日米貿易交渉で茂木経財相とライトハイザーUSTR(米通商代表部)代表が協議(15日まで)

(日付は現地時間)

◎投資関連情報は投資の参考として情報提供のみを目的としたものであり、株式の売買は自己責任に基づき、ご自身で判断をお願いします。

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2019年06月13日18時00分
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日経平均 <日足> 「株探」多機能チャートより

日経平均株価

始値  21040.91
高値  21111.23(09:30)
安値  20932.13(11:13)
大引け 21032.00(前日比 -97.72 、 -0.46% )

売買高  11億7485万株 (東証1部概算)
売買代金  1兆9028億円 (東証1部概算)





■本日のポイント

 1.日経平均は続落、香港株安を嫌気
 2.米市場で売られた半導体関連株が軒並み下落
 3.日経平均は4日ぶりに一時2万1000円台を割り込む
 4.後場は香港株が持ち直し、下げ渋る
 5.売買代金は6日連続で2兆円を下回り、値下がり銘柄数は8割弱

■東京市場概況

 前日の米国市場では、NYダウは43ドル安と続落した。インテルなどの半導体関連株が売られたほか、長期金利低下でゴールドマン・サックスなど金融株が下落し指数を押し下げた。

 東京市場では、大規模デモの混乱で香港株が下落したことが嫌気され、日経平均株価は続落した。

 13日の東京市場は、前日の米株安を受けて朝方から軟調に推移する中、香港株式市場でハンセン指数が下落していることが嫌気され、午前10時半ごろから日経平均の下げ幅が拡大した。香港で拘束した容疑者を中国本土に引き渡せるようにする「逃亡犯条例」の改正に反対する大規模なデモが発生するなど混乱が広がっていることが香港株安の背景。また、米株市場で半導体関連が売られたことを受け、国内の同関連株が軒並み下げ、日経平均は一時2万1000円台を割り込む場面があった。ただ、後場に入ると、ハンセン指数が下げ幅を縮小したことで日経平均は下げ渋った。東証1部の売買代金は活況の目安とされる2兆円を6日連続で下回る薄商いが続く中、値下がり銘柄数は78%を占めた。

 個別では、東京エレクトロン <8035> やアドバンテスト <6857> 、信越化学工業 <4063>など半導体関連が軒並み下落した。NY原油先物の急落を受け、国際石油開発帝石 <1605> や石油資源開発 <1662> など石油関連株も安い。このほかに、日揮 <1963> 、安川電機 <6506> 、ミスミグループ本社 <9962> 、ジャパンディスプレイ <6740> も売られた。
 半面、SMBC日興証券が投資判断を「2→1」に引き上げたパーク24 <4666> は9日続伸したほか、良好な好決算を発表したジェイ・エス・ビー <3480> が大幅高。このほか、KDDI <9433> 、セコム <9735> など内需株の一角が堅調だった。新日本科学 <2395> 、ダントーホールディングス <5337> 、ジャパンベストレスキューシステム <2453> が買われた。

 日経平均へのプラス寄与度上位5銘柄はテルモ <4543> 、京セラ <6971> 、KDDI <9433> 、資生堂 <4911> 、セコム <9735> 。5銘柄の指数押し上げ効果は合計で約19円。
 一方、マイナス寄与の上位5銘柄は東エレク <8035> 、アドテスト <6857> 、ユニファミマ <8028> 、安川電 <6506> 、信越化 <4063> 。押し下げ効果は約48円。

 東証33業種のうち上昇は保険業のみ。下落率の小さかった上位5業種は(1)空運業、(2)水産・農林業、(3)サービス業、(4)情報・通信業、(5)不動産業。一方、下落率の大きかった5業種は(1)石油石炭製品、(2)海運業、(3)証券商品先物、(4)ガラス土石製品、(5)鉱業。

■個別材料株

△JSB <3480>
 上期経常は12%増益・通期計画を超過。
△アズ企画設計 <3490> [JQ]
 OYO Hotels Japanと業務提携。
△神島化 <4026> [東証2]
 20年4月期は12%営業増益見込み。
△HEROZ <4382> [東証M]
 今期経常は23%増で3期連続最高益更新へ。
△ダントーHD <5337>
 今期最終を一転黒字に上方修正。
△フェニクスB <6190> [東証M]
 高尿酸血症モデル動物に関する米国特許を取得。
△日ギア <6356> [東証2]
 東証1部に指定。
△クラッチ <6408> [JQ]
 今期経常を10%上方修正。
△旅工房 <6548> [東証M]
 4月旅行取扱額84%増。
△日本テレホン <9425> [JQ]
 今期経常は黒字浮上へ。

▼Jディスプレ <6740>
 業績不振に伴う大規模リストラを発表。
▼ウイルコHD <7831> [東証2]
 今期営業を一転赤字に下方修正。

 東証1部の値上がり率上位10傑は(1)JSB <3480> 、(2)ランド <8918> 、(3)キムラタン <8107> 、(4)ダントーHD <5337> 、(5)富士興 <5009> 、(6)学情 <2301> 、(7)PCデポ <7618> 、(8)くら寿司 <2695> 、(9)新日本科学 <2395> 、(10)JBR <2453> 。
 値下がり率上位10傑は(1)Jディスプレ <6740> 、(2)サニックス <4651> 、(3)LIFULL <2120> 、(4)ASB機械 <6284> 、(5)ヴィンクス <3784> 、(6)コネクシオ <9422> 、(7)三井ハイテク <6966> 、(8)ミスミG <9962> 、(9)第一実 <8059> 、(10)タツモ <6266> 。

【大引け】

 日経平均は前日比97.72円(0.46%)安の2万1032.00円。TOPIXは前日比12.72(0.82%)安の1541.50。出来高は概算で11億7485万株。東証1部の値上がり銘柄数は394、値下がり銘柄数は1673となった。日経ジャスダック平均は3362.74円(6.72円安)。

[2019年6月13日]

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2019/6/13 17:01 FISCO
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<8306> 三菱UFJ 506.3 -6.7
続落。今第1四半期に数千億円規模の減損損失を計上するリスクが高まっていると報じられた。4月末に子会社化したインドネシアの中堅銀行、バンクダナモンの株価低迷が続いていることが背景に。減損計上によって、4-6月期の最終赤字転落の可能性も浮上とされる。同社が94%を保有するバンクダナモンの株価は、出資完了直後にMSCI除外などをきっかけに急落している。なお、バンクダナモンの業績自体は堅調のようだ。

<8035> 東エレク 14910 -655
大幅続落。同社のほかSUMCO<3436>やアドバンテスト<6857>など、本日は主力の半導体関連株が総じて軟調。米半導体関連株の下落に引きずられる格好であり、米SOX指数は前日比2.3%の下落となった。一部のアナリストが、半導体市況の回復に慎重な見通しを示したことが下落のきっかけ。4日にはWSTSが、2019年の半導体市場成長率を前回予想の+3.8%から-12.1%に下方修正した。

<5337> ダントーHD 119 +12
急反発。前日に19年12月期の業績修正を発表している。最終損益は従来予想の1.1億円の赤字から0.2億円の黒字に上方修正、一転して2期ぶりの黒字転換見通しとしている。社宅用の土地・建物について、所在地域の再開発事業に伴い譲渡、1.79億円の譲渡益を計上することが背景に。本業ベースでの修正はないが、株価の値ごろ感もあって、最終黒字化を手掛かりとした短期資金の物色が強まる形になっている。

<7618> PCDEPOT 436 +23
大幅続伸。いちよし証券ではレーティングを「B」から「A」に格上げし、フェアバリューは550円を継続した。株価下落を格上げの背景としているが、20年3月期下半期からは増収増益に転じると見込むなど、業績悪化にも歯止めがかかると分析。下期に向けては、電子決済対応やWindows7のサポート終了などのニーズ高まり、プレミアムメンバー向け提案力強化、今春の新入社員の戦力化などが見込めるとしている。

<9519> レノバ 901 -46
反落。経産省では再生可能エネルギーの固定価格買い取り制度を抜本的に見直すと報じられる。同費用の増加で消費者の負担が高まっているため、新競争入札制度を導入しコスト低減を進める。同社など再生エネルギー関連企業などには今後の収益への不透明感が強まった。なお同社は本日、「当該報道について運転中の太陽光発電所の業績および、公表済みの建設中・開発中の太陽光発電事業や風力発電事業にも影響はない」と発表。

<4666> パーク24 2463 +60
大幅続伸。直近では大和証券の投資判断格上げが観測されていたが、本日はSMBC日興証券が「2」から「1」に格上げで、目標株価も2900円から3000円に引き上げており、買い材料視される展開になっている。カーシェア事業の力強い成長や、国内駐車場事業の実質値上げなどにより、20年10月期以降の業績予想を上方修正、今後4年間の年率平均営業増益率を+13.1%と高成長が続くと予想しているようだ。

<7725> インターアク 1422 +12
反発。前日に19年5月期の業績予想の上方修正を発表している。営業利益は従来予想の14.2億円から18.8億円に増額、IoT関連事業におけるCCD及びCMOSイメージセンサ向け検査用光源装置 、瞳モジュールの販売先による積極的な設備投資が続いていることが背景。期末配当金も15円から18円に引き上げている。ただ、第3四半期までの進捗率から上振れ期待も高かったため、高寄り後はやや伸び悩んでいる。

<9962> ミスミG 2655 -159
急落。SMBC日興証券では投資判断を「1」から「2」に、目標株価も3900円から2500円に引き下げたことが売り材料視された。米中貿易問題の長期化の影響で、会社業績計画は未達とみている。21年3月期以降は2ケタ増益に回帰すると予想も、18年3月期に達成したような増益率を上回ることは難しいとし、バリュエーションは切り上がりづらいと判断。今期営業利益は会社計画354億円に対して335億円を予想。

<3038> 神戸物産 5090 +40
小幅反発。前日に上半期の決算を発表、営業利益は93.2億円で前年同期比21.1%増益、従来予想の83億円を大幅に上回る着地となった。ただ、月次動向の推移から業績上振れは想定線とも捉えられ、通期予想を据え置いたこともあって、出尽くし感も強まる場面があった。一方、今後の上方修正確度は高いとみられることもあり、25日移動平均線水準では押し目買いも強まる形となっている。

<6740> JDI 59 -8
急落。前日に構造改革の規模拡大を発表している。白山工場の稼働停止と400-500億円規模の追加的な減損計上の可能性を示唆したほか、人員削減規模の1200名への拡大、CEO辞任など執行体制の刷新を発表。前期末の自己資本が50億円まで縮小しているなか、短期的な損失額の拡大が警戒感を強めさせている。明日のSuwaコンソーシアムによる出資に関する内部機関決定を前に、見切り売り圧力が強まる形に。

関連銘柄 12件

3038 東証1部 神戸物産
5,090
6/13 15:00
+40 (0.79%)
時価総額 348,156百万円
冷凍食品と加工食品を手掛ける「業務スーパー」や、バイキングチェーンを展開。「業務スーパー」の総店舗数は819。アイテム数は約4000。食品加工工場は21拠点。PB商品を強化。19.9期1Qは大幅経常増益。 記:2019/04/12

3436 東証1部 SUMCO
1,211
6/13 15:00
-34 (-2.73%)
時価総額 355,169百万円
大手半導体用シリコンウェーハメーカー。世界シェア2位。300ミリや200ミリ以下の開発、製造。大阪チタニウムテクノロジーズと多結晶シリコンの長期契約を終了。18.12期は300ミリと200ミリ以下が伸長。 記:2019/03/13

4666 東証1部 パーク24
2,463
6/13 15:00
+60 (2.5%)
時価総額 381,216百万円
駐車場管理国内最大手。24時間無人時間貸し駐車場「タイムズ」を運営。駐車場管理受託やレンタカー、ロードサービスも展開。駐車場の総運営件数は19135件。19.10期1Q営業利益は市場コンセンサスを上振れ。 記:2019/04/15

5337 東証1部 ダントーホールディングス
119
6/13 15:00
+12 (11.21%)
時価総額 3,570百万円
タイル専門メーカー。室内の明るさを保つ高反射白色タイルなどを手掛ける。和モダン空間に特化した製品を供給。ツヅキと業務提携。機能性タイル中心に高付加価値製品を投入。不動産事業は好調。18.12期は増収。 記:2019/03/22

6740 東証1部 ジャパンディスプレイ
59
6/13 15:00
-8 (-11.94%)
時価総額 49,924百万円
スマホ等向けの中小型ディスプレイを製造、販売するディスプレイメーカー。ソニーや日立、東芝の事業統合により発足。車載用や医療用にも注力。19.3期3Q累計はモバイル分野が足踏みも、構造改革が奏功し損失縮小。 記:2019/03/22

6857 東証1部 アドバンテスト
2,602
6/13 15:00
-137 (-5%)
時価総額 519,273百万円
半導体検査装置大手。特にメモリ用に強い。非メモリ用も強化中。電子ビーム露光装置も手掛ける。5G関連投資の本格化を見据えて人員採用を積極化。19.3期は後半に受注減速ながら大幅増収増益で着地。計画比上振れ。 記:2019/05/09

7618 東証1部 ピーシーデポコーポレーション
436
6/13 15:00
+23 (5.57%)
時価総額 22,943百万円
神奈川県地盤のパソコン量販店。「PCDEPOT」や「パソコンクリニック」など129店舗運営。近年はスマートライフ店へのリノベーションを推進。19.3期は足踏みも、20.3期はコンサル重点で増収増益を計画。 記:2019/05/21

7725 東証1部 インターアクション
1,422
6/13 15:00
+12 (0.85%)
時価総額 16,367百万円
撮像半導体製造に使用される検査用光源装置で世界最大手の精密機械メーカー。強度や角度、色などを制御し、均一照射を可能とする光学技術に定評。18.5期は純利益過去最高を更新。19.5期中間期は、各利益急伸。 記:2019/03/13

8035 東証1部 東京エレクトロン
14,910
6/13 15:00
-655 (-4.21%)
時価総額 2,463,296百万円
半導体製造装置大手。FPD製造装置等も手掛ける。世界トップシェア製品多数。海外売上比率が高い。配当性向は50%目処。FPD製造装置は売上伸長。中国における設備投資が追い風。19.3期3Qは2桁増収増益。 記:2019/03/29

8306 東証1部 三菱UFJフィナンシャル・グループ
506.3
6/13 15:00
-6.6 (-1.31%)
時価総額 6,919,992百万円
メガバンク3社で最大。銀行、信託、証券、カードなど金融サービスを幅広く提供。海外展開で先行。持分会社には米国モルガン・スタンレー。デジタル技術を使った効率化を推進。20.3期は最終増益・連続増配を見込む。 記:2019/06/07

9519 東証1部 レノバ
901
6/13 15:00
-46 (-4.86%)
時価総額 68,105百万円
再生可能エネルギーの自社発電事業が主力の電力会社。他社向けに再生可能エネルギー発電所の開発・運営も手掛ける。苅田バイオマス事業の工事は進捗。大規模太陽光発電所が運転開始。19.3期売上高は過去最高。 記:2019/06/06

9962 東証1部 ミスミグループ本社
2,655
6/13 15:00
-159 (-5.65%)
時価総額 753,388百万円
自動機の標準部品や金型標準部品、精密金型部品、ネットでの部品販売を展開。他社製品を含む2000万点以上の製品を扱う。メーカー機能も持つ。19.3期3Q累計はFA部品やネット販売が堅調も、先行投資が重し。 記:2019/04/01

出典:フィスコ イメージ 2


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【海外市場休場予定】(国内も含む)
14日(金)予定なし

17日(月)五旬祭          ギリシャ
      振替休日         南アフリカ
18日(火)予定なし
19日(水)予定なし
20日(木)キリスト聖体祭      ブラジル、ポーランド
21日(金)予定なし


24日(月)聖心祭          コロンビア
25日(火)予定なし
26日(水)予定なし
27日(木)予定なし
28日(金)予定なし
出典:時事通信


【主な決算発表予定】
※本=本決算、修=業績修正、1=第1四半期、2=第2四半期、3=第3四半期、
 4=1年超決算の第4四半期、5=1年超決算の第5四半期

【6月14日】
◆14時〜《2》ロングライHD<4355>
◆16時〜《2》M−MSOL<7033>
◆未定 《本》M−フィット<1436>、フルスピード<2159>、アゼアス<3161>、R−星野<3287>、菊池製作<3444>、R−トーセイ<3451>、R−みらい<3476>、フリービット<3843>、M−スマレジ<4431>、M−HyAS&C<6192>、梅の花<7604>、3Dマトリックス<7777>、MICS化学<7899>、R−イチゴOF<8975>、R−スターツPR<8979>
◆未定 《1》新都HD<2776>、丸善CHI<3159>、エニグモ<3665>、M−Vゴルフ<3931>、M−Mマート<4380>、M−サンバイオ<4592>、オーエス<9637>
◆未定 《2》土屋HD<1840>、R−サンケイRE<2972>、M−ジェネパ<3195>、M−モルフォ<3653>、オハラ<5218>、M−プロレド<7034>、プリントネット<7805>、オービス<7827>、M−ギフト<9279>
◆未定 《3》ブラス<2424>、M−リガル不<3497>、エイチーム<3662>、ファーストロジ<6037>、ウインテスト<6721>、クロスフォー<7810>、総合商研<7850>、アルデプロ<8925>、明豊エンター<8927>


【6月17日】
◆未定 《本》R−インベスコ<3298>

【6月18日】
◆未定 《本》R−積水ハ<3309>、R−プレミア<8956>

【6月19日】
◆未定 《本》R−日ヘルス<3308>、サンオータス<7623>

【6月20日】
予定なし

【6月21日】
予定なし


【6月24日】
予定なし

【6月25日】
◆16時〜《1》高島屋<8233>

【6月26日】
予定なし

【6月27日】
予定なし

【6月28日】
◆15時〜《本》WNIウェザー<4825>
◆15時〜《2》ジャステック<9717>

※6/13 後場動きがあった株  価格は大引け時点のもの

*JIG−SAW<3914> 4390 -35
酒井重<6358>と自律走行ローラの業界標準機共同開発へ。

*酒井重工業<6358> 2552 -97
JIG-SAW<3914>と自律走行ローラの業界標準機共同開発へ。

*アズ企画設計<3490> 1541 +300
OYO Hotels Japanとの業務提携を発表。

*オンキヨー<6628> 43 -2
河合楽器<7952>のデジタルピアノに同社スピーカーが採用。

*トレファク<3093> 856 +13
大東建託<1878>子会社大東建託リーシングと「トレファク引越」で業務提携。


※6/13 大引け後の材料  

◆東京ドーム<9681>
第1四半期は増収減益=施設開業で経費増加

◆ヤーマン<6630>
19年4月期は増収増益=海外部門中心に売り上げ好調

◆ヘリオス<4593>
RPE細胞による治療法の開発体制を変更=大日住薬<4506>からのマイルストーン総額は16億円から10億円に

◆スマートバリュ<9417>
19年6月期の配当予想を上方修正=3円増額し年間8円に

◆海外投資家、6月第1週は1143億円の売り越し=個人も売り越し


※6/13 ストップ高銘柄・ストップ安銘柄 気配含まず・一時含む 
きょうのストップ高銘柄=13日―7銘柄(気配含まず)

バッファロー<3352.T>
アズ企画<3490.T>
JエスコムH<3779.T>
PXB<6190.T>
日ギア<6356.T>
ニチリョク<7578.T>
日本テレホン<9425.T>

きょうのストップ安銘柄=13日―0銘柄(気配含まず)

該当なし
出典:株式新聞


【東証1部 出来高・上昇率・下落率 上位10銘柄】
・出来高上位10傑
  |コード|銘柄                     |   現値| 前日比|     出来高|
 1|  8411|みずほ                   |  152.3|   -0.4|  114954300|
 2|  8306|三菱UFJ               |  506.3|   -6.7|   63204700|
 3|  9424|日本通信                 |    200|      0|   53270900|
 4|  6740|JDI                   |     59|     -8|   28347900|
 5|  5020|JXTGHD             |  506.2|  -15.7|   26801900|
 6|  1357|日経ダブ                 |   1192|     14|   19927525|
 7|  4689|ヤフー                   |    305|      1|   16100600|
 8|  8604|野村HD                 |  351.1|   -8.7|   15967200|
 9|  8308|りそなHD               |  442.1|   -7.9|   12186700|
10|  3436|SUMCO               |   1211|    -34|   12136700|


・値上がり率上位10傑
  |コード|銘柄                     |   現値| 前日比|     前比率|
 1|  3480|ジェイエスビー           |   4085|    550|      15.56|
 2|  8918|ランド                   |      8|      1|      14.29|
 3|  8107|キムラタン               |     39|      4|      11.43|
 4|  5337|ダントーHD             |    119|     12|      11.21|
 5|  5009|富士興                   |    899|     54|       6.39|
 6|  2301|学情                     |   1196|     64|       5.65|
 7|  7618|PCDEPOT           |    436|     23|       5.57|
 8|  2695|くら寿司                 |   4600|    240|       5.50|
 9|  2395|新日科学                 |    696|     36|       5.45|
10|  2453|JBR                   |   1437|     74|       5.43|


・値下がり率上位10傑
  |コード|銘柄                     |   現値| 前日比|     前比率|
 1|  6740|ジャパンディスプレイ     |     59|     -8|     -11.94|
 2|  4651|サニックス               |    208|    -15|      -6.73|
 3|  2120|Lifull             |    531|    -37|      -6.51|
 4|  6284|ASB機械               |   2782|   -185|      -6.24|
 5|  3784|ヴィンクス               |   1221|    -78|      -6.00|
 6|  9422|コネクシオ               |   1365|    -86|      -5.93|
 7|  6966|三井ハイテ               |   1030|    -62|      -5.68|
 8|  9962|ミスミG                 |   2655|   -159|      -5.65|
 9|  8059|第一実                   |   2903|   -167|      -5.44|
10|  6266|タツモ                   |    749|    -41|      -5.19|
出典:フィスコ


【日証金・東証情報】
13日に主たる市場で基準値に対し10%以上低い価格が約定した東証、名証、札証のトリガー抵触銘柄は次の通り。14日は空売り価格規制が終日適用される。

【東証】

<1407> ウエストホールディングス
<1689> ETFS 天然ガス上場投資信託 投資証券
<2666> オートウェーブ
<3565> アセンテック
<4422> VALUENEX
<6740> ジャパンディスプレイ
<6838> 多摩川ホールディングス
<6840> AKIBAホールディングス
<7831> ウイルコホールディングス
<7869> 日本フォームサービス
<8894> 原弘産
<9519> レノバ

【名証】

対象銘柄なし

【札証】

対象銘柄なし
出典:時事通信


〇東証は13日、日産自動車<7201>に対し、ガバナンス(企業統治)に関する改善報告書の提出を求めると発表した。日産前会長のカルロス・ゴーン被告らが自身の役員報酬を有価証券報告書に過少に記載していた問題について、東証の有価証券上場規定の順守すべき企業行動規範に違反していると認めたため。提出期限は今月27日。

〇Link―U<4446>(本社東京都千代田区、資本金4345万円、松原裕樹社長)▽マザーズ▽上場予定日7月18日


【PTS注目ポイント】

▽Bガレージ<3180.T>、20年4月期は連結営業利益18.3%増を見込み1円増配、自社株買いも

▽荒川化学<4968.T>、上限80万株・15億円の自社株買いを決定

▽稲葉製作<3421.T>、第3四半期(18年8月−19年4月)の連結決算で営業利益11倍超

▽鎌倉新書<6184.T>、第1四半期(19年2−4月)の連結決算で営業利益59.5%増

▽ミサワ<3169.T>、第1四半期(19年2−4月)の連結決算で営業利益55.6%増

▽ラクーンHD<3031.T>、20年4月期は連結営業利益22.1%増を見込む

▽ラクスル<4384.T>、第3四半期(18年8月−19年4月)の単体決算で営業損益1億4900万円の黒字(前年同期は5600万円の赤字)

▽チエル<3933.T>、20年3月期の連結売上高予想を増額、昭栄広報(東京都千代田区)およびエーアンドシー(同)の株式取得、子会社化へ

▽スマトバリュ<9417.T>、19年6月期末配当を8円(前回予想は5円)に増額

▽JTEC<3446.T>、7月に表面ナノ加工技術を利用した新事業を開始

▽サンフロンテ<8934.T>、販売用不動産を譲渡へ

▽ヘリオス<4593.T>、バイオ領域投資に特化したファンドの設立検討や、iPS細胞由来網膜色素上皮細胞による治療法の日本国内における共同開発体制を変更

▽ウイルコHD<7831.T>、第2四半期(18年11月−19年4月)の連結決算で営業赤字

▽MTG<7806.T>、19年9月期第2四半期報告書の提出期限を再延長

▽主な決算発表=カイカ<2315.T>、トーエル<3361.T>、ジャストプラ<4287.T>、SAMURA<4764.T>、ウエスコHD<6091.T>、石井表記<6336.T>、ヤーマン<6630.T>、グリンクロス<7533.T>、ナイガイ<8013.T>、小林産<8077.T>、正栄食<8079.T>、原弘産<8894.T>、東京ドーム<9681.T>

▽主な業績、配当修正=スマトバリュ<9417.T>

▽主な月次発表=物語コーポ<3097.T>、GMOFHD<7177.T>、松屋<8237.T>

*午後4時30分時点
出典:モーニングスター社



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 13日午後の東京外国為替市場でドル円は下値が堅い。17時時点では108.35円と15時時点(108.34円)と比べて1銭程度のドル高水準だった。米長期金利の低下に伴って16時過ぎに108.24円付近まで下げたものの、その後は108.30円台まで買い戻されるなど下値は堅かった。

 ユーロドルは買い一服。17時時点では1.1295ドルと15時時点(1.1299ドル)と比べて0.0004ドル程度のユーロ安水準だった。アジア時間からの流れを引き継いで一時1.1304ドルの高値をつけたが、1.13ドル台ではやや上値の重さも意識された。

 ユーロ円は17時時点では122.38円と15時時点(122.41円)と比べて3銭程度のユーロ安水準。122.40円を挟んだもみ合いとなった。


本日これまでの参考レンジ

ドル円:108.17円 - 108.54円
ユーロドル:1.1287ドル - 1.1304ドル
ユーロ円:122.18円 - 122.56円

出典:FXi24


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