全体表示

[ リスト ]

イメージ 1
↑詳細はこちら

帰宅難民状態に備えて知っておきたいこと

住まいのプロが提案「イエコト」(ガイド・中川 寛子)
 
街取材では1日10キロ、20キロは普通に歩きます。そして、長時間、無理なく、安全に歩くためには私なりのポイントがあります。地図、服装その他、帰宅難民状態時にもお役に立つのではと思います。参考にしていただければ幸いです。

災害用伝言ダイヤルと伝言板の使い方

防災(ガイド・和田 隆昌)
 
大きな地震災害や水害などが発生するときに安否確認の電話が集中するとつながりにくくなり、大事な人との連絡がとれません。すぐに連絡を取りたいときにこの二つの連絡方法を覚えておけば安心ですね。

緊急地震速報とは?

防災(ガイド・和田 隆昌)
 
2007年より一般運用されている、緊急地震速報。生命を左右する情報が全ての国民に提供されると一体どうなるのか?その効用とともに、実際に緊急地震速報を聞いた場合、どのように対処すればよいか解説します。

緊急時の連絡手段を決めておこう

恋愛(島田佳奈)(ガイド・島田 佳奈)
 
今回の震災により、恋人と連絡が不通になり、不安を抱いた人は少なくないでしょう。携帯電話など、これまで当たり前に存在していたツールが断たれる可能性を考慮し、再会できるための連絡手段を提案。
 
iPhoneやiPadなどが何かと話題にのぼっている昨今。何万とあるアプリの中から、防災関連のアプリをご紹介しましょう。GPS機能や加速度センサーなどを使って、これまでにPCや携帯電話には考えられなかったアプリがあります。またこれらの情報機材は常に身近にあるため、災害時には非常に役にたちます。

防災マップの作り方

防災(ガイド・和田 隆昌)
 
自然災害に対して地域にどんなリスクがあるか、ご存知ですか? 地域の自治体(市役所)などでは防災マップなどを公開しています。まずは自分の住む地域のホームページなどで調べてみましょう。

遙かな道のり40km!「帰宅難民」実験-1

子育て世代の安全・安心な家(ガイド・吉田 健)
 
阪神・淡路大震災クラス級の大地震が勤務中に発生、公共交通機関が全面ストップしたら!?今回はこの想定に基づき「帰宅難民」になったガイドが勤務先から自宅までのおよそ40kmを歩く、壮大な実験を敢行しました!

遙かな道のり40km!「帰宅難民」実験-2

子育て世代の安全・安心な家(ガイド・吉田 健)
 
阪神・淡路大震災級の大地震で公共交通がストップ、「帰宅難民」になったガイドが自宅までの約40kmを歩くという実験報告の第2弾。中間地点の20kmポイントで疲労困憊となったガイドは帰宅できたのでしょうか。

大地震を電車内で感じたら?

防災(ガイド・和田 隆昌)
 
もし電車に乗っているときに大地震が起きたら、どうすればよいのだろうか? その事故の被害は乗り込む位置によって違ったのだ。

地震発生!そのときどうする?

子育て世代の安全・安心な家(ガイド・吉田 健)
 
大地震発生!そのとき、あなたは適切な行動をとれますか?自宅、運転中、買い物中など、場所によって異なる対応を覚えておきましょう。
 
 
個人での防災対策には限界がある。しかし企業や団体、自治体の対策は思った以上に進んではいない。すでに災害多発時代に入ったこの日本で、多くの企業のリスクマネジメントを支援する唯一の会社、株式会社レスキューナウにお話を聞いてみた。

.


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事