静岡の星・宮城ユウヤ

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静岡県清水のスピードボクサー 宮城ユウヤ
三津山ジム所属
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11月に、中国で行われた
 
WBCアジアライトフライ級タイトルマッチ12回戦。
 
 
あまり報道されていませんが
 
飯田大介選手が敵地に乗り込んで行なった
 
隠れた激闘。
 
 
 
世界王座を7度防衛した天才・新井田豊選手から2度のダウンを奪い、
 
引き分けにもつれ込む激闘を演じた過去を持つ飯田大介選手。
 
 
WBCアジアライトフライ級王者の熊朝忠選手は
 
過去に世界タイトルに挑戦しており、当時世界王者の内藤大助選手からダウンを奪った実力者。
 
 
そんな2人が、拳を合わせた貴重な一戦。
 
 
僕はこのブログで
 
試合前日の記者会見から試合後まで、
 
取れるだけ、この一戦の写真を色々と貼り付けて紹介しました。
 
 
 
 
 
しかし、今調べてみたら、まだ写真がたくさんあったので
 
ここに載せておきます。
 
 
本当に、すごいすごい試合だったようです。
 
 
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●飯田大介(三津山) 1ラウンドTKO 浦西勝史○
 
 
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元日本ミニマム級1位の飯田選手
 
残念ながら復帰戦は勝利で飾れませんでした。
 
 
 
 
 
 
現役時代、飯田選手と同じジムで共に汗を流し切磋琢磨していた
 
元日本スーパーフライ級・バンタム級1位の村越裕昭さん
 
会場から電話報告をくれました。
 
 
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「これがボクシングだよ。」
 
必死に重い口を開いて言った村越さんの一言が、ズシリと来ました。
 
 
 
飯田選手にとって、
 
こうやって村越さんが会場に駆けつけてくれたこと
 
すごい心強かっただろうな… なんて思いました。
 
 
 
 
今回の試合、村越さん以外にも、僕の知人が何人か応援に行っていました。
 
そのほとんどと電話で話しましたが
 
誰もが落胆しつつ、しかし、飯田選手を責める人なんていませんでした。
 
 
一人は、「夢を見れた」「ありがとう」と言っていました。
 
 
飯田選手に限らず、強いボクサーって
 
みんなの夢を背負ってリングに上がってるんですよね。
 
 
「夢を見れた」と言ったその僕の知人は、
 
何年も前から飯田選手のファン。
 
きっと昨日は、後楽園ホールに10年ぶりに姿を見せた飯田選手に
 
現実を忘れさせてもらった… 救われた…
 
そんな感覚にさせてもらったんじゃないかと思います。
 
 
3分間よりも短い時間だったかもしれないけど、
 
色んな思いが詰まった、物凄い濃い時間。
 
 
 
 
かつてのライバルの新井田豊さん、鈴木誠さん、小熊坂諭さん…
 
皆チャンピオンベルトを巻きましたが
 
まだリングに上がり続けているのは飯田選手だけ。
 
本当にすごい。。
 
 
昨日の対戦相手の浦西選手
 
飯田選手より10歳くらい若いです。
 
 
飯田選手の、時間に逆らって戦い続ける姿が
 
カッコ良すぎる、と、僕は思ってしまうのです。
 
 
 
 
 
今回の試合をするにあたって
 
ブログ仲間のMikiさんが、自分のサイトで、飯田選手の応援をしてくれました。
 
 
また、まちゃこさんは、会場に応援に駆け付けてくださいました。
 
 
物凄い嬉しかったです。
 
本当にありがとうございました。
 
 
 
 
 
 
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宮城ユウヤ選手の試合の名場面を集めたハイライト動画を作成しました。
 
 
宮城選手の入場曲であるDr.Dreの「The Next Episode 」をBGMに
 
かっこよく出来上がりました。
 
 
頑張って作りました。
 
是非見てください。
 
 
 

飯田大介

 
 
 
 
日本ボクシング界は今、亀田3兄弟に注目が集まっていますが
 
ボクシングに燃える兄弟は彼らだけではありません。
 
 
 
 
 
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写真は、静岡県・三津山ボクシングジム所属のボクシング兄弟です。
 
 
 
左は、元プロボクサーの、兄・飯田和俊さん。
 
右は、元日本ミニマム級1位で現役ボクサーの、弟・飯田大介選手。
 
 
 
大介選手はかつて日本ボクシング史に一時代を築いた
 
知る人ぞ知る名選手です。
 
 
色々とあり、一時は引退状態にありましたが
 
3年8ヶ月という長い年月を経て、今年の10月にリング復帰を果たしました。
 
 
そんな弟・大介選手をサポートしようとしてるのか
 
あるいは、自らも復帰を考えているのか
 
詳しい事情は聞きませんでしたが
 
兄・和俊さんも、ジムで大量の汗を流す日々を送っています。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
それでは改めて、弟・大介選手の紹介を、僕が知る限りでさせてください。
 
 
 
 
 
 
飯田大介(いいだ・だいすけ)
 
1977年 静岡市葵区生まれ
 
 
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辰吉丈一郎選手に憧れ、高校時代にボクシングを始めた飯田選手ですが
 
キャリア序盤はアマチュアで連敗を喫するなど、
 
その才能は開花されないままにプロの世界へ。
 
 
 
 
その才能の片鱗を見せたのが、1995年のプロデビュー戦でした。
 
 
 
プロデビュー戦の相手は、後に日本王座を7度も防衛する名王者となる
 
小熊坂諭選手。
 
 
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サウスポースタイルと長身・リーチの長さを最大限に生かした小熊坂選手の巧みな攻防は
 
懐に入ることがとても困難で、
 
また、最軽量のミニマム級としては破格のパンチ力も持ち合わせている
 
国内屈指のテクニシャンでした。
 
 
 
まだ無名の4回戦ボーイだった頃の2人の貴重な一戦は
 
攻守入れ替わりの激しい好ファイトの末、飯田選手が判定勝利を収めるというものでした。
 
 
 
そのデビュー戦以来、連勝を重ねた飯田選手は
 
新人王トーナメントで、「中日本新人王」を獲得する快挙を成し遂げます。
 
 
 
1998年には、国武孝光選手とのランカー対決を、鮮烈なカウンターでのTKO勝利を飾っています。
 
 
 
 
そして翌1999年、念願のタイトル初挑戦。
 
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当時・日本王者の鈴木誠選手。
 
前へ前へ出るタフな鈴木選手に、7ラウンドTKO負けを喫し、タイトル獲得はなりませんでした。
 
 
 
 
 
 
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その後1年間は、タイトル再挑戦へ向けて地道に勝利を重ねる年となりました。
 
 
 
 
 
 
 
連勝を重ねてランキング上位をキープし続けた飯田選手に
 
2001年5月、再びタイトル挑戦のチャンスが来ます。
 
 
 
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当時の日本王者は、飯田選手が勝てなかった鈴木誠選手を圧倒してタイトルを獲得した若き天才
 
後に世界王座を7度も防衛することになる破格のボクサー
 
新井田豊選手。
 
 
 
「王者がどう勝つか」
 
当然そこに注目が集まり、新井田陣営も、飯田戦を世界戦への踏み台として位置づけていました。
 
 
「王者圧勝」となるはずだった一戦ですが、
 
挑戦者の奮闘がファンの予想を裏切り、ボクシング、後楽園ホールに歴史を刻む“激闘”
 
名勝負となったのです。
 
 
 
 
 
 
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この試合でリングインする飯田選手の眼光は鋭く、
 
普段の穏やかな印象を感じさせないほどに、闘志に満ちていました。
 
 
 
 
 
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静かな立ち上がりとなった第1ラウンド。
 
 
飯田選手がサークルしながら距離をとり
 
新井田選手がリング中央からチャンスを伺う
 
 
静かではあるものの、緊張感が凄く、迫力満点のペース争いが繰り広げられます。
 
 
 
 
 
 
 
 
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王者・新井田選手
 
時折、物凄いスピードで襲い掛かります。
 
 
 
 
 
 
 
 
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しかし、王者のスピードは想定内だったのか
 
飯田選手は焦ることなく、冷静にフットワークとジャブで距離を保ち続けます。
 
 
 
 
 
 
 
 
そして1ラウンド終盤、訪れたまさかの事態。
 
 
 
 
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お互いが出した左フック
 
一瞬、飯田選手のタイミングが早く
 
的確に顎を捉えたことで、王者・新井田選手がダウンを喫したのです。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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さらに再開後、飯田選手の鋭い右カウンターが再び新井田選手を捉え
 
2度目のダウンを奪うという、大変な事件が起こったのです。
 
 
 
 
 
 
新井田選手はすぐに立ち上がったものの、ダメージは深い印象。
 
2度目のダウン直後に1ラウンド終了のゴングが鳴り、
 
新井田選手はゴングに救われる形となりました。
 
 
 
 
 
 
 
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「圧倒的不利」とされた挑戦者が、1ラウンドに天才王者から2度のダウンを奪う快挙に
 
会場のファン、メディア、セコンド陣も沸き立つ状況の中
 
飯田選手のこの表情。
 
 
1番興奮し、我を忘れる瞬間であろう時に
 
他人事のようにクレバーにやり過ごしてしまうのが、飯田選手の最大の武器の1つと言えるでしょう。
 
 
もしかしたら飯田選手の中では
 
当たるべくして当たった―
 
王者が倒れるべくして倒れた―
 
“計算通りの筋書き”であり、もはや、今さら騒ぐ事態ではなかったのかもしれません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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しかし新井田選手、さすがは“ボクシングの天才”
 
 
2ラウンド以降さすがにダメージが尾を引いて押される内容だったものの
 
飯田選手にクリーンヒットを奪わせず、体力回復に務めました。
 
 
そして4ラウンドには、ゴング開始直後から怒涛の攻撃。
 
1ラウンドの失態を跳ね返すべく、物凄い乱打を繰り返します。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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4ラウンド終了のゴングが鳴るも、エキサイトしてる王者・新井田選手は
 
飯田選手を威圧し、レフェリーに止められるまでの場面がありました。
 
 
 
 
 
 
 
 
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試合はその後、お互い一歩も譲らない壮絶な打撃戦へ。
 
10ラウンドの間、瞬きをする暇も無いくらいの、物凄い試合となりました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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天才王者にペースを崩さずに試合を展開できた飯田陣営は勝利を確信。
 
判定を聞く前に、セコンドが選手を肩車するシーンが見られました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
しかし、結果はドロー。
 
しかも、ジャッジ3者ともに引き分けをつけたという、まさに互角の勝負だったのです。
 
 
 
 
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お互いがお互いを称え合う
 
お互いがお互いを完全に認めた様子でした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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タイトルマッチにおける「引き分け」は、王者はタイトル防衛という大きな成果がありますが
 
挑戦者は何も得ずに終わってしまう、辛い結果です。
 
 
ですので、飯田選手にとってこれほどまでに歯痒く
 
ある意味では負けよりも悔しいであろう試合だったと思います。
 
 
 
 
 
結局、2度目のタイトル挑戦も惜しくもベルト獲得とはなりませんでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
……僕のブログでの悪い癖で、記事が長くなりすぎました(笑)
 
 
また後日、新井田戦以降の飯田選手のボクシングロードを
 
僕のできる限りで紹介します。
 
 
 

飯田大介、再始動

 
 
元日本ミニマム級1位
 
“飯田大介”
 
 
この名前を聞いてピンと来るコアなボクシングファンは多いかと思います。
 
 
 
 
ジャブを中心とした、多彩で華麗なリードブロー。
 
ミニマム級という戦場で、“これぞ最軽量級”と思わせる、軽やかでスピーディなフットワーク。
 
 
チャンスを掴みにくい地方ジム所属の選手(静岡県・三津山ジム)でありながら、
 
4度ものタイトル挑戦をしたその実力は
 
まさに“本物”です。
 
 
飯田選手の華麗でクレバーなボクシングは、
 
過去に、多くのボクシングファンを沸かせました。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
その飯田選手がなんと、
 
復帰へ向けて密かに再始動しています
 
 
 
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今日、ジムにお邪魔し、トレーニングを行なう飯田選手に色々なお話を聞きました。
 
 
過去、新井田豊・鈴木誠・小熊坂諭といった
 
そうそうたる日本王者たちに挑戦し、あと一歩のところまで追い詰めた飯田選手。
 
 
特に、後に世界王座を7度も防衛した“天才ボクサー”新井田豊さんとの10ラウンドは
 
後楽園ホールに歴史を刻んだと言っても過言ではない
 
凄まじい10ラウンドでした。
 
 
「これに勝って世界挑戦」と、飯田戦を世界戦へのステップと位置づけた新井田陣営。
 
それはファンやマスコミも同じ気持ちだったかと思います。
 
 
“新井田がどう勝つか”
 
そこに注目が集まった日本タイトルマッチ。
 
 
しかし1ラウンドに2度ものダウンを喫したのは、
 
いい勝ち方を求められていたはずの、王者・新井田さんでした。
 
 
その後も一進一退の展開。
 
まさに意地と意地のぶつかり合いという感じで
 
凄まじい攻防が展開されました。
 
 
時に、エキサイティングした王者・新井田さんが、飯田選手を威嚇するシーンも見られるほどで、
 
とにかく白熱した好試合だったのです。
 
 
どちらにも甲乙付け難い熱戦は、なんと“ジャッジ3者とも引き分け”という採点となりました。
 
 
タイトルマッチにおいて引き分けという結果は、
 
王者にとってはタイトル防衛成功ですが、
 
対照的に、挑戦者は何も得る物がありません。
 
 
 
 
この新井田戦について、飯田選手が静かに語ってくれました。
 
 
「2ポイントくらい勝ったかなという想いもあったけど、結果が全てだから。」
 
 
 
 
飯田選手といえばやはり、この新井田戦が付いて回るわけで、
 
名選手と熱戦を演じたことを誇る反面、
 
そればかりになってしまう“葛藤”もあったようです。
 
 
「新井田との試合で覚えてもらえるのは嬉しいけど、でも、あればっかりじゃいけないと思った。」
 
 
そんな想いを抱いた飯田選手は、リングネームを改名。
 
過去の栄光を引きずらず、“また0からスタートする”という意味合いで
 
2006年度から、「翔竜零児」という名前で心機一転、リングに上がったのです。
 
 
新井田戦後の数年、何度もブランクを作り、白星からも遠ざかってましたが、
 
改名後の第一戦目では、東洋ランクに名を連ねるタイの王者に判定勝利を果たし
 
またタイトル戦線に戻る形となりました。
 
 
5度目の正直を狙う飯田選手は、タイトル前哨戦として、格下のタイ選手と対戦。
 
 
しかしなんと、ここでまさかの、悪夢の1ラウンドKO負けを喫したのです。
 
 
 
「あの時は調子がよくて、身体が本当によく動いた。」
 
「相手の動きが見えすぎるくらいだったんだ。」
 
「試合に向けて本気で調整もした。」
 
 
「でも多分、どこかに油断があったんだと思う。」
 
 
 
結局その試合を最後に、約3年間、リングから遠ざかっています。
 
 
 
 
 
 
 
そんな状況ですが、
 
飯田選手はリングネームを本名に戻し、また更に、“0からのスタートを切ろう”と、
 
トレーニングを再開させたのです。
 
 
「鈴木さんとか新井田とか、いつの間にか自分の世代の選手がみんな引退した。」
 
 
「ランキング表見ても、知らない選手ばっかになっちゃった(笑)」
 
 
しかし続けて
 
 
「俺はまだ諦められない。」
 
 
「1位じゃダメ。チャンピオンにならなきゃ。」
 
 
「生活のこともあるけど、お金と比べることが出来ない、大切なことがある。」
 
 
想いを語る飯田選手から、たしかに、全盛期の頃の表情以上の
 
本気の想いを感じました。
 
 
 
 
 
 
 
 
また、ジムの後輩であり、現在、怪我などの理由でリングから遠ざかっている宮城ユウヤ選手についても、
 
 
「宮城もやれるようになれば、いつでもまた戻ってくればいい。」
 
 
「同じ相手に2連敗したし、どうするかは本人次第だけど、やりたくなればまたやればいい。」
 
 
自分のことのように後輩選手のことを本気で話す、その優しく温かい飯田選手の口調は、
 
リング上のクレバーで華麗なボクシングで見られる印象と完全に一致するものでした。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
話を終え、トレーニングを始める飯田選手を少しだけ拝見し、僕はジムを後にしましたが
 
そのスピード、パンチの切れ、軽やかなフットワークは
 
まったく衰えている様子は感じませんでした。
 
 
 
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掴みかけた夢を現実にするため、また動き出すことを決意した飯田選手。
 
 
復帰戦が正式に決まるのがいつになるかは分かりませんが
 
引き締まった身体や軽快な動きを見た限り
 
恐らく、その日はそう遠くはないかと思われます。
 
 
 
 
今度こそ、“5度目の正直”で、
 
ベルトを腰に巻く姿が見れるかもしれません。
 
 
 

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