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【七つの滅びざる法】
どんな時国は栄え、滅びるのか・・・
一 しばしば集会を開き参加者が多い事。民主的合議制が円滑に行われているか否か [共和制]
二 国民の団結力 愛国心 郷土愛
三 法規が秩序正しく守られているか否か
四 古老が尊敬されているか 重用されているか否か
五 婦女子がたいせつにされているか否か
六 古廟・先祖様のお墓が敬われているか否か
七 聖者 教育者 思想家 が尊重されているか否か
これは【国家繁栄論】釈尊が80歳の高齢でで最後の旅{故郷に帰る為の}に立たれるる直前に、
マガタの王 阿闇世のつかいが王の「北国ヴァッジーウ征服したいがどうだろう」という相談に訪門し
隣国の様子を聞かれた後 バッサカーラに伝えられたことばです。
『それら1つの事を備えるのも真に難しいのに七つのことごとく備えているのでは、到底、
攻め滅ぼすのことはできません。』 伝えられたマがタ王は、隣国を攻めるのを断念しました。
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1〜3だけでも法治国家として難しいのに、
4〜7はもっと難しい。
人間のモラルがしっかりした社会か否かのもんだいなので。
学校の教育だけではなく、社会全体のあり方が大事ですね。
[ モリタン ]
2010/1/21(木) 午後 11:44
\゙(゚▽゚*)ノコンバンニャ
きょうも(^-^)お疲れ様デス♪
2010/1/21(木) 午後 11:54
むき出しのエゴイズム国民感情 様離党略の国会
年よりは邪魔にされ 知恵ある人々はマスコミからは遠くに潜み
白昼から殺人が起こり 婦女子は性的犯罪におびえ 民族文化や伝統
は滅び 朽ちはて まさに亡国の条件全てが備わっているように思え
て久しい。モリタンさんこのままで大丈夫ですか?
2010/1/22(金) 午前 0:06
奈々さんもお疲れサンドス。
言い夢見てね(*^0^*)v
2010/1/22(金) 午前 1:05