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書庫花だより・ 花の栞 ★

話題は尽きる事きなし


 後部座席の総合商社「双日」副社長、停車中追突され死亡!!

読売新聞 5月17日(日)8時39分配信

喜多敏彦さん、ご冥福をお祈り申し上げます。

 16日午前7時25分頃、川崎市川崎区浮島町、首都高速湾岸線下り線で、停車中の乗用車にトラックが追突。

 乗用車の後部座席に乗っていた総合商社「双日」副社長の喜多敏彦さん(62)(東京都目黒区中目黒)が全身を強く打って死亡した。トラックを運転していた江戸川区の男性会社員(62)、乗用車を運転していた双日の男性社員(48)と助手席の男性は軽傷。

 神奈川県警高速隊によると、現場は片側3車線の直線道路。乗用車はこの事故の直前、ワゴン車に追突され、一番右の車線上に停車していたという。

                      謹んでお悔やみ申し上げます。


東芝 2015/05/17〜
不適切な会計処理が行われたのは、コミュニティ・ソリューション、電力システム、社会インフラシステムの社内カンパニー3社とその関連会社だという。508億円の最終利益を上げた14年3月期連結決算については、「少なくとも修正の必要がある」と説明している。不適切な会計処理がいつから、誰の指示で行われていたかなどは究明されていない。「売り上げや利益がドレッシング(化粧)され、水増しされていた可能性が極めて高い」(市場筋)のだ。

 第三者委員会を設置するほどの重大かつ深刻な問題なのに、東芝はタイムリー・ディスクロージャー(迅速な情報開示)を怠ってきた。東京証券取引所は上場企業に対し、決算期末後45日以内に決算の内容を公表するよう求めている。東芝は5月15日が期限だが、大幅に遅れる。6月以降としているが、東芝の不適切な会計処理が故意であれば、東証は投資家に注意を促すために「特設注意市場銘柄」に東芝を指定し、改善報告書の提出を求めることになる。

東京証券取引所の公正なところが見えるかどうか  本来ならば…「上場廃止基準」
銀行取引の停止、破産手続 ・再生手続・更生手続、事業活動の停止、不適当な合併等、支配株主との取引の健全性の毀損(第三者割当により支配株主が異動した場合)、有価証券報告書又 は四半期報告書の提出遅延、虚偽記載、上場契約違反等、株式事務代行機関への不委託、株式の譲渡制限、完全子会社化、指定振替機関における取扱いの対象 外、株主の権利の不当な制限、全部取得、反社会的勢力の関与、その他(公益又は投資者保護)

普通に考えたらこの「虚偽記載」に当たるんじゃない? 過去にさかのぼる?


 
三菱UFJ
【クギを刺す】
三菱UFJFGの平野信行社長も決算会見で「シャープは日本の産業にとっても、経済にとっても重要な企業なので、一言コメントさせていただきたい」として、見解を述べた。

新しい経営計画に対し「今後の再生の加速化につながる内容」と評価したものの、「施策の詳細化や、詰めが終わっていないものも確かにあると考えている。危機感を持って、迅速に改革・再建に取り組んでいただきたい」とクギを刺した。総じてポジティブだったみずほFGの佐藤社長の言いぶりとは、微妙な温度差も感じられた。


もりっこ翼
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