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順位 コード 銘柄 利回り(%) 3/3終値 決算期
1 <4980 銘柄情報 2 <8304 銘柄情報 3 <5015 銘柄情報 4 <6986 銘柄情報 5 <7201 銘柄情報 6 <7615 銘柄情報 7 <7284 銘柄情報 8 <8075 銘柄情報 9 <2767 銘柄情報 > フィールズ 4.00 1250 17/03
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トランプ減税の行方、気になりますね。
ダウまだ300ドル上がりますか、減税発表でいったん噴き上がると思います。 3月16日のイエレンさんも気になります。
ただ気になるのはゴールドマンサックスの動き、自らが30の中に入っており、 投資銀行ですので価格操作出来ます、
昨秋からの上げの20%以上がゴールドマン・サックス。
以前から持っていたダウ関連のファンド、ブレグジットあたりが最悪15%減でした。 そこが底で買ったり😊円建てで換金するので、年末年始で全て売ってしまいました。
長いこといろいろもってても5%ぐらいの利益でした。
今は買えません、GSのおかげかも
ダウは、NKへの影響も大きいのでどうなるのでしょうか? 噴き上がった後にドカン、これも怖いです 19500〜23.000が壁
本当に勝ち続けるトレーダーは、
株価を予想していません。
というよりも、株価が上に行っても下に行っても良いように、 両面の予想をしています。 あなたも、大事な旅行の日には、雨でも晴れでも楽しめるように、
事前に準備をしていませんか?・・・株でも同様にですね。 |
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エンカレッジ・テクノロジ
【主要顧客】
株式会社IHI あいおいニッセイ同和損害保険株式会社 アイフル株式会社 SMBC日興証券株式会社 NTTコミュニケーションズ株式会社 NECネッツエスアイ株式会社 株式会社NTTデータ 株式会社NTTドコモ オリックス・システム株式会社 オリンパス株式会社 カブドットコム証券株式会社 関西電力株式会社 キヤノンITソリューションズ株式会社 株式会社新生銀行 スバルシステムサービス株式会社 ソニー銀行株式会社 ソフトバンク株式会社 第一生命保険株式会社 株式会社ディー・エヌ・エー 東京海上日動システムズ株式会社 株式会社東京証券取引所 株式会社東京スター銀行 ドコモ・システムズ株式会社 株式会社ニッセイコム
ニッセイ情報テクノロジー株式会社 日本電気株式会社 日本電信電話株式会社 日本ユニシス株式会社 ネットワンシステムズ株式会社 ハーゲンダッツ ジャパン株式会社 富士通株式会社 株式会社みずほ銀行 三井住友アセットマネジメント株式会社 三井生命保険株式会社 三井ダイレクト損害保険株式会社 三菱総研DCS株式会社 三菱電機インフォメーションシステムズ株式会社 三菱UFJ信託銀行株式会社 三菱UFJモルガン・スタンレー証券株式会社 3682エンカレッジ・テクノロジの取引先。
これマジで凄すぎ。 そもそもPER100倍超えが当たり前のネットセキュリティー銘柄でPER21倍はありえない評価。 無借金で財務は完璧なのにだ。 今1620円だが、ここから2倍は通過点だろうな。 HP記載の採用先の大手企業や銀行顧客のラインナップ。 個人的に有名どころだけピックアップしてみた。 そしてこれらの更新率は95%。 これで時価総額55億円はありえない。 ケタが一つ違うだろう。 ということは株価はここから2倍は普通にあっていい。 →【2017年03月期 通期予想】
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20161209 19000 年初安値を付けた銘柄
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なぜドル高なのにNYダウが更新… AKIさん鋭いお言葉2016/12/03 17:00 なぜドル高なのにNYダウが更新するかといえば円キャリートレードが発生しているのが大きな理由と思います。 よくよく考えると日本も同じく円高・株高とするには金利を上げていけばその可能性は出てきますね。たとえば金利が米国でゼロ%、日本で2%となれば資本の論理に従い、日本に世界中からお金が集まります。その代わり米国は空は資金が流出しNYダウは下落してしまいます。
金利差といえば、ゼロ金利もマイナス金利もアメリカからの要請だとする捉え方があります(①)。米国の株高政策に応えるため協調。日本がアメリカを支える構図。日銀総裁の唐突なあり方は、米国の要請が唐突に発生するからでしょう。黒田総裁のサプライズ気質というよりはむしろ米国の考えに沿うようにしているから。アベノミクスも米国が考えたのではないでしょうか。TPPもしかり。 そういえばカジノのいそぎの衆議院可決もトランプ大統領へのプレゼントが趣旨だとか(②)。唐突過ぎる政策決定は何かあると思いますね。 未知の領域へ突入 ttp://www.y-asakawa.com/Message2016-1/16-message21.htm ・・・ 実は、今回の日銀のマイナス金利導入には米国からの強い要請があったのではないかと、言われている。 昨年12月に米国の中央銀行(FRB )は、日本や欧州とは反対に金利引き上げを実施したのだが、ここに来て12月の耐久消費財受注が11月に比べて−5・1%と事前予想値ー0・6%を大幅に落ち込み、また第4四半期(10〜12月)のGDP速報値が+0・7%と、第3四半期の+2・0%から急減速している。 米国の景気は回復しているとして実施した金利引き上げだったが、実際には回復どころか落ち込んできてい るのが実体となると、株式市場は混乱状態となる。それを心配したFRBが日銀に株価維持のためマイナス金利導入を実施するよう要請した可能性は大きいのだ。 ②法案審議入り 安倍政権“カジノ解禁”でトランプにゴマすり ttp://www.nikkan-gendai.com/articles/view/news/194819 そうでもないよ 3年前から言ってたじゃん!! 個人的には
クリントン女史でもこの時期法案かけつはあったとおもう。 |



