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〜ひとあし早めにお休みしましょう〜
来週は先週までの短期筋外人の買いが売り圧力にならねばよいが選挙のための激上。
チャートは17660円の窓埋めしたら達成感がでる。 4/22@
大半の投資家が、機に激しく上下のどちらかに動くと思い買いも空売りも様子見。 円高下方決算が本格化。 飛ばし記事で銀行株大暴騰で織り込みか? そもそも(借りたら金もらえるとか実現にかなり無理がある内容)
連休前に大材料が出るとは考えにくい。 セルインメイと二日新補の5月。 ドル円と比較して高すぎる日経。(過去は120円前後で18000円、最近でも12/30は120円で19000円) 7月の選挙までまだあと3ヶ月。 27/28の会合など色々考えても26日が天井で 28日・Ⅰ日は壮絶大暴落で700円から1200円落ちると予想。
大型連休 営業日 2日と6日 例年セルインメイは仕手株のみ激しい。
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株 物 置 小 屋
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コメント(1)
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2015.11.10
サ高住を証券化スキームで開発する当社グループの取組みが、月刊シニアビジネスマーケット10月号に掲載されました。 htt://www.fgi.co.jp/news_release/nr_news/entry-1201.html 【機関空売り残】
11/9 OXAM 1541600 残り3日でボタンを押すか???
アクシスモーション株式会社(2014年4月1日、株式会社FookyZから商号変更)は、「地産地消な働き方」というテーマを掲げ新たなヒューマンリソース活用に挑戦する、2010年設立のベンチャー企業です。
2014年より提供を開始した" 空室対策・建物管理の業務支援サービス LOUNGE クラウド(リンク:http://crowd.lounge-jp.com/) " は、大手不動産会社とタイアップをし、導入実績を拡大中です。 フィンテックグローバルは、同社への出資及び役員派遣による経営助言を通じて、事業成長に寄与していきます。 |
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![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() ![]() 【市況】【植木靖男の相場展望】
「二番底入れか、正念場迎える」
●健康体に復したとは言えぬマーケット 9月から10月にかけて大波乱をみせた世界の株式市場はいったん下げ渋り、米FRBの利上げが遠のいたとして、再びリスクオンに舵を切り始めている。 とはいえ、懸念材料が解決されたわけでもなく、引き続き中国景気減速は続いている。むしろ、これまで楽観視していた米国景気の先行きが危ぶまれている。発表される経済指標にはかげりも見え始め、注目される7-9月期企業決算発表もいまひとつ元気がない。しかも、国内景気も鈍化の方向と、中国景気を気にしている場合ではない。足元に火の手が回っている。消費も設備投資も思ったほど回復していないのだ。もはや他国を心配している余裕はないはず。 はたして、株価は6月高値から9月安値1万7000円割れまでの下落幅の38%を戻したとこで急ブレーキがかかり、再び下落に転じた。幸い、10月15日、16日と2日間戻しているが、まだ健康体に復したとは断定できない。今後の展開を待ちたい。チャート的には9月安値を一番底とすれば、短期的な二番底を探る展開だが、果たしてどうか。 ●物色対象は内需関連の個別株 ともあれ、二番底入れ後、反騰に転じようが、それが新たな上昇波動を迎えることになるのか、いわゆる“鬼より恐い二番天井”をめざす中間反騰になるのかは、来年の世界景気の動向次第だ。 国内的には、現状景気は厳しい状況を迎えるかにみえる。したがって、追加金融緩和策や政府による景気対策への期待が強まっている。早くも公共事業を先取りするかのように建設関連株に動意がみられる。だが、米FRBが利上げを来年まで見送るとなれば、この間日銀は早まって動くことはないのではないか。一方で、なにもしないと円高リスクが強まることになる。安全通貨である円に投機資金が流入するといったシナリオだ。 いずれにしても、10月第4週(19-23日)の日柄は健康体に復して退院するか、いま暫く入院治療するかの正念場となりそうだ。 さて、物色対象は、円高リスクを抱える中では、当分、国際優良株の出番はまだ日柄をかけなければならず、内需関連それも個別に重点が置かれるのではないか。 NTT <9432> 、三菱UFJ <8306> 、東急不HD <3289> などに注目したい。 今週の「妙味株」一本釣り!
「ポーラ」ブランドのスキンケア商品が新製品効果もあり好調。豪子会社も中国人旅行者向けなどに販売好調だ。第3四半期累計(1-9月)については、営業利益が前年同期比25%増との観測記事が報じられたが、さらに上振れたとの見方もある。
株価は8月25日安値6230円を底に出直っていたが、直近では戻り一服感も漂っている。ただ、業績上振れや成長性への期待感は強く、これを背景に8月5日の年初来高値8410円更新へと向かうことが予想される。 ●カプコン <9697> 【目標株価】3000円 (16日終値2422円)
「モンスターハンタークロス」の人気化が期待され、16年3月期は連結売上高で760億円(前期比18.2%増)、営業利益で120億円(同13.4%増)と2ケタの増収増益を見込む。中期的に3000円台奪回を期待したい
「TPP関連」で本当に買える株 <株経トップ特集>
●プリマ、山崎パンに上値妙味
●クボタに法人買い観測 井関農 <6310> やクボタ <6326> などの農機メーカーは生産者向けにICT化戦略を展開、スマート農業の担い手として注目度が高い。クボタは直近マドを開けて買い進まれており、機関投資家などの大口資金の流入をうかがわせる,. ●世界が舞台のサカタのタネ
外部要因の変化受け年内2万円回復はあるのか?
日刊株式経済新聞 編集長 冨田康夫氏談
まず、指摘したいのは、8月中旬からの世界同時株安にあって、約1カ月半の短期間に日経平均株価が19%も下落して1万7000円台を割り込んだという状態は、明らかに“下げ過ぎ”だったということだ。日経平均採用銘柄の予想PERは一時13倍台まで低下し、アベノミクスの上昇相場がスタートした2012年11月14日のPERとほぼ同水準となっていた。現状は、日経平均株価が25日移動平均線を上回り、反転上昇の兆しが鮮明になっている。 日本株下落の2大要因となった中国経済の失速懸念と、米金利上昇開始を巡る不安感にも徐々に変化が出はじめている。来年からの第13次5カ年計画を前にして、10月中に中国共産党の重要会議(五中全会)が開催される。ここで財政出動を含めた景気対策が打ち出されれば、世界的な景気減速傾向に一定の歯止めがかかる可能性がある。一方、10月2日発表された米9月雇用統計の内容が、市場予想を大きく下回ったことなどから、米連邦準備制度理事会(FRB)による利上げ開始が来年に先送りになるとの受け止めが広がりはじめている。 国内では安倍晋三首相が7日の内閣改造を経て「経済最優先の政権運営」をスタートさせる。アベノミクス第2ステージの目標として「1億総活躍社会」を示し、少子高齢化に歯止めをかけ、GDP(国内総生産)600兆円の達成を掲げた。これに向け、新しい3本の矢をとして、「希望を生み出す強い経済」、「夢をつむぐ子育て支援」、「安心につながる社会保障」を挙げている。 焦点は、政府が内需刺激策として、3〜5兆円規模の補正予算を伴う経済対策を打ち出す可能性があることだ。また、10月30日に公表される展望レポートで日銀の物価見通しが大きく下方修正されることになれば、同日の決定会合で量的金融緩和が断行される可能性もある。これらの想定を考慮すれば、年末までの日経平均株価2万円回復も十分可能となる。 注目したい投資対象としては、引き続き勢いの衰えないインバウンド関連などの小売セクター、自社株買いや増配など株主還元に積極姿勢を打ち出している銘柄、株価指標面から割安感が際立っている商社に注目してみたい。 投資家の間で強弱感が対立し、秋相場はボラティリティが高い状況が続くであろう。このような市場環境を乗り切るために、二つの戦略を提案したい。
一つ目は、日経平均株価の高いボラティリティが続くと予想されることから、安値圏では日経平均レバレッジ型ETF<1570>を、高値圏では日経平均ダブルインバース型ETF<1357>を買い付ける方法だ。インバース型ETFは、株価が下落すると値上がりするように設計されたETFであり、個人投資家の間で人気が高まっている。 二つ目は、内需を基盤とする業績が堅調な銘柄を、全体相場が急落した局面で拾う方法だ。安定した内需があり成長が続いている調剤薬局を手掛ける日本調剤<3341>やメディカルシステムネットワーク<4350>などに注目したい。また、食品価格が値上がりする中で、既存店売上高が好調なセブン&アイ・ホールディングス<3382>やローソン<2651>といったコンビニ関連、その他ではチョイ飲み需要などで業績が好調なハイデイ日高<7611>などに投資妙味があると考えられる。 |
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■脱国債にシフト 運用トップに前GS証券副会長!!
[東京 29日 ロイター] - 日本郵政[IPO-JAPP.T]は29日、傘下のゆうちょ銀行の市場運用のトップに、ゴールドマン・サックス証券の前副会長、佐護勝紀氏を採用したと正式発表した。会見した日本郵政の西室泰三社長は、リスク管理を強化しながら、国債中心の運用体制を見直すと語った。
佐護氏は6月の取締役会で副社長に就任する。西室社長は、事実上のチーフ・インベストメント・オフィサー(運用最高責任者)の位置付けと説明した。1992年にゴールドマンに入社した佐護氏は、債券や株式など有価証券運用の経験が長く、マネージング・ディレクターや副社長などを歴任。今年2月に退職後、金融庁参与に就任していた。
西室社長は会見で、佐護氏の市場での運用経験を評価して採用したとし、「これから先のゆうちょ銀の預かり資産の管理や運用、リスク管理も含めて中心のリーダーになってもらう」と説明した。
ゆうちょ銀の運用方針の変革も改めて表明。日本の金融機関は投資について保守的で国債依存度が高かったと指摘し、「しっかりとした運用をやる金融機関があってもいいのではないか。数歩先に進むことができるような金融機関になりたい」と話した。
また、22日に日銀の黒田東彦総裁と面談したことを明かし「国債そのものの運用を大幅に変えると話したが、それについて別に指示はなかった」という。
・米GDP第1四半期改定値0.7%減、貿易赤字拡大で下方修正
・ギリシャ期限切れで世界経済に「アクシデント」、米がG7に警告
フランスのサパン財務相は記者団に、ギリシャがユーロ圏を離脱する
シナリオは存在しないと述べた。
ギリシャ問題以外では、カナダやドイツが経済成長を再び実現させる
最善策として、財政赤字の削減に注力するよう各国に改めて呼び掛けた。
[ドレスデン(ドイツ) 29日 ロイター] -
主要7カ国(G7)財務相・中央銀行総裁会議
一方、米国は、主要国は成長下支えやデフレ回避に向け、財政政策の活用を検討すべきと訴えた。
・タイ政府、日本との高速鉄道事業承認へ
・ブラジル第1四半期GDPは0.2%減、年内景気後退入りも
・豪中銀が今年2度目の利下げ、過去最低の2.0%に
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