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19日に朝からショートステイしている実母を迎えに愛妻と一緒に行く。また、姉夫婦と現地待ち合わせで臼杵石仏公園の蓮の花を見に行く! 臼杵石仏の受付で車椅子を借りる!姉夫婦が到着までの間、蓮公園近くの満月寺に御参りして甘茶を飲む。 実母に愛妻が日傘をかざしている光景を見て・・ 是非ともに握手させて下さいと、両手で握手する!! 元気を頂きました! ひと言、蓮の花綺麗〜蓮の花の上に乗れますよ。きっと天国にいけますよ!! 幸せのお裾分けをありがとう!! 親孝行してね〜と!! 母はありがとうってね!! この日は午前中は晴れ、暑かった。日傘を愛妻が実母にかざして。 昼の食事は近くで一緒に食べる!楽しく食べる食事は健康にいいね〜!! 実母は疲れたので、我が家に連れ帰って、昼寝、夕食は愛妻と3人で笑顔で食べる! 夜ショートステイ先に送る! これからは時々、実母と一緒に食事や観光地に行って、少しでも親孝行して活きたいと思います。出来ることに幸せです! 7月上旬〜8月中旬頃までピンク色のハスの花を楽しむことができる。 8月最終土曜日に開かれる「国宝臼杵石仏火まつり」では、ハスの実ご飯もふるまわれる。 ぼかしのフィルターなどを使ってみると今までとは違った幻想的な写真が撮れるかも。 蓮の花は花びらだけでなく是非葉っぱも見て欲しい。 雨上がりに行くと水をはじいた綺麗な葉っぱが太陽の光を浴びてとっても綺麗に見えるから。 葉っぱの上にバッタやカエルなんていたらシャッターチャンスです! つらく悲しい思いがなければ、人間は悟ることがないのだ、 ということをお釈迦さまは教えたかったのだと思います。 人は「悟る」ことが出来れば、迷い苦しみはなくなり まわりのこと、人、もの、現象が、みんな 「幸せに思える」 ようになります。 ★ お釈迦さまはうつくしい花を咲かせるためには泥は必要であるということを伝えたかったようです。 私たちはいろいろな悲しみ・つらさ・大変なことを経験しない 限り、悟ることはできないという教えです。そんな苦難なときが来たら、「ああ、この結果として私は大きな悟りに、美しい世界に導かれていくのだな」 と思うことが大切です。 そう思えれば、自分自身にとってものすごく嬉しく楽しく、 幸せで素晴らしいこと、そして、有難いことだと気が付いてきます。 それをお釈迦様は後世の人に伝えたかったようです。 その象徴として、蓮の花が台座に選ばれました。 ※ 「悟り」 とは受け入れること。受け入れるためには3秒あればよい。 1秒目、過去のすべてを受け入れること。 2秒目、現在のすべてを受け入れること。 3秒目、未来のすべてを受け入れること。 「こうありたい」 あるいは 「こうあってはならない」 と思うことは、 そのどちらも執着ということにほかなりません。執着していることが、 自分にとってのストレスになり、ストレスが体を壊していくようです。 ※ 悟りを開くとは「仏」すなわち「真理に目覚めた人」に成ることをいいます。 心の迷いが解けて、真理を会得することの意。 悟りの世界=迷いのない心の安住の地。 悲しい・つらいことを否定せず、悟るために必要なもの として受け止めると、 この経験が、心を豊か にして、 いつでも幸せを感じ取る 事が出来ます。 人の悲しみや苦労も解る 豊かな心 になります。 ありがとう |

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