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BDORT実技ワークショッププログラム2日間
<BDORTによる電磁波医学セミナー>
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日時:平成28年4月23日(土)・4月24日(日) 主催:ORT生命科学研究所 後援:日本バイ・ディジタルO-リングテスト協会
会場:ORT生命科学研究所 〒830−0032 福岡県久留米市東町496 東町ビル3F FAX:0942-36-1961 e-mail:seimei@bdort.net *当日、プログラム内容の変更の可能性があります。
時間 内 容
13:00〜 開会挨拶・司会進行 《宮原 孝 先生 大善寺医院》 13:05〜 ご挨拶 「電磁波の危険性」無敵 剛介先生 久留米大学名誉教授
13:30〜
(60分) NEW YORK 大村恵昭教授の研究 ニューヨークより中継 (skype) 「BDORTの研究発表 −BDORTが明らかにした電磁波医学 Part1」 異常電磁場の身体に及ぼす影響 EMF Neutralizerによる対策etc. Prof. Yoshiaki Omura, M.D., Sc.D. 14:30〜 休 憩
15:00〜
(90分) 「BDORTの基本的なやり方」BDORTの正しいやり方(実習を交えて) BDORT基本現象・圧痛点の物理的刺激で落ちる筋トーヌス BDORT仮説 0 BDORTの歴史 16:30〜 休憩
17:00〜 9. BDORTによる電磁波の影響のチェック(BDORT、電場チェッカー等を用いて)
① ORTと蛍光灯 ② ORTとTV/コンピューター ③ ORTとiphone、ipad ※ EMF Neutralizerを用いた電磁波軽減の実習 参加者持参の携帯電話、タブレットに参加者がニュートラライザーを貼る位置を決定 → ベテランの先生に正しい位置かどうかをチェックしてもらう 18:30 閉会
19:00〜 懇親会
1日目終了 <BDORT電磁波セミナー・プログラム予定・2日目>
2016年4月24日(日)
時間 内 容 9:00〜 開会挨拶・司会進行 《宮原 孝 先生 大善寺医院》
9:05〜
“Electromagnetic Field Hypersensitivity Syndrome“の研究について NEW YORK 大村恵昭教授の研究 ニューヨークより中継 (skype) 異常電磁場に曝されると、① 循環障害が生じる(Thromboxane B2の増加)→有効な薬剤が患部に到達しにくくなる。 ② アセチルコリンの減少 ③ セロトニン(Serotonin)の減少→ウツ症状の誘発、暴力を奮うようになる ④ Oncogene C-fos Ab2の増加 ⑤ Integrin α5β1の増加 などの現象が起きる。これに、重金属の沈着とウイルス感染が重なると、オーリングテストで言う癌の5つの条件が全て揃うことになる。※Oncogene C-fos Ab2、Integrin α5β1が上昇する数年前に8-OH-dGが鋭敏に上昇します。 ※参加者の先生方を、電気コードやノートパソコンで疑似電磁波過敏症の状態にして、8-OH-dG、TxB2を測定して、何分持続するのか、経時変化を追う実習を行います。 10:30〜 休 憩
11:00〜
(55分) 電磁波とガンの関連性 (電磁波暴露による生体反応) 下津浦 康裕先生 BDORT協会 会長 12:30〜
(60分) 昼 休み 13:30〜
(90分) 「歯科材料と電磁波の影響について」 治療の実践における重要なポイント 歯科治療と脳との関係etc. 藤井佳朗 先生 新神戸歯科院長
15:00〜 Q &A 15:30 閉会 参 加 費:18,000円 懇親会費:6,000円
参加ご希望の方は、会場設営準備の関係上、必ず事前に御連絡下さい。2)会費は当日会場にて受付致します。
2日目のトリをします。 |
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