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都会の森へと吸い込まれて行く新幹線。

ここは金沢市の郊外に位置する、卯辰山という小高い山です。ここにある望湖台という場所から望む新幹線と、市街地のビル群です。

この場所からは、市街地の風景はもちろんのこと、遠くには日本海も望める場所なのですが、それに新幹線の走り抜ける風景が加わりました。

さながら新幹線が都会の森へと吸い込まれて行くといったところでしょうか。
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唯一の違い・・・?

間もなく北陸新幹線が開業して初めての夏休みを迎えようとしています。

この北陸新幹線はご存知の通りJR東日本と西日本の共同で運行されていて 、車両もE7系とW7系の2つの車両が使われています。

外観は全く同じなので、瞬時に区別 するすることは難しいのですが唯一区別する方法といえば 、この先頭車両のロゴマークの違いでしょうか。

(補足  ところで新幹線に乗車してみてわかったことなのですが、ひょっとすると、最初の車内案内の時に「いい日旅立ち」が流れればE 、オリジナル音楽が流れればWなのではないでしょうか。)

以前、糸魚川駅で撮影した新幹線の通過シーンです。この駅は、速達タイプのかがやきは停車しない駅なのでこのようなシーンが見られます。あっという間に通過して行きました。

それにしても、反対側のホームにいたと言うのにすごい衝撃でした。




「国境のトンネルを抜けるとそこは雪国だった。」と言うのは川端康成の小説雪国の一節ですが、さながらこの飯山駅は、「トンネルを抜けるとそこは駅のホームだった。」のといった感じでしょうか。

しばらくするとトンネルを抜けて静かに「はくたか」が入線してきました。
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飯山駅全景


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新幹線ホームとJR飯山線のホーム

前回の上越方面を訪ねたのとは別の日に、今度は新幹線で飯山駅まで行ってきました。金沢方面から行くと、長野県に入って1番最初の駅に当たる駅です。

駅は在来線との共用駅となっていて、駅の構内から直接JR飯山線に乗り継ぐことができます。

飯山市の郊外にあるこの駅ですが、大きな駅が忽然と建っているといった感じのする駅です。

さて、私はこれからある場所へと向かうことにします。

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