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[ tanukioyaji ]
2012/6/18(月) 午後 6:20
[ tas ]
2012/6/18(月) 午後 6:12
を取るかBを取るかの意思決定法は極限(数学記号のリッミト)を考えて決定することだ。
その一つはユーロを解散する方法、他の一つは、ユーロ制度を円熟さす方法である。
もともと、ユーロ政策はエリートの机上の空論であったことが、この実態を生んだ。即ち欠陥のある制度であったのだ。そこで元に戻す策ことも一案である。
他の一つは円熟策である。それは、矢張り米国の合州国制度(長年の経験を積み重ねた現実的制度)が見本となるだろう。
その過程として、勝組(ドイツ)は身を切り思いで大きく成長政策に転換し、合州国制度に移行することだと思う。これは日本も同じだが、勝ち組は成長策を嫌がるが、それはエゴと云うことだ。
小手先の融資はバラマキは一次しのぎの捨て金で解決先にはならない。
同じく日本も思い切った成長政策に大きく切り替えることである。
ギリシャの相手はもう疲れた・・
株式日記
ギリシャの相手はもう疲れた・・
株式日記
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[ Daisuke ]
2012/6/12(火) 午後 0:53
ギリシャの相手はもう疲れた・・
株式日記
[ tanukioyaji ]
2012/6/12(火) 午前 11:53
大阪維新に異変が・・・
政治
[ ホームズ ]
2012/6/12(火) 午前 8:27





