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先日、義母が静かに旅立ちました。
1月に救急搬送され、重症の肺炎と診断されてから3ヶ月。
本当によく頑張ったと思います。
肺も心臓も腎臓も、いつとまってもおかしくないと言われて
ICUと個室を行ったり来たりの毎日でした。
危ないと連絡が入り、お店を臨時休業にして駆けつけた日も何度もありました。
覚悟も心の準備も、徐々にできていたはずなのですが、
ダメ嫁だった私は、日がたつにつれ 後悔や喪失感に、クヨクヨしたりメソメソしたり…ホントダメダメです。
昨日は、二七日(ふたなのか)の法要でした。
仏教の事を何も知らない私は、長男の嫁のくせに使えないヤツで困ります。
一つ一つ教えて頂いて、粗相のないようにと緊張してばかり。
きっと、義母はひやひやしていることと思います。
無事に成仏できるように、もう少ししっかりしなくては…😵💦
今日は、ぱらぽんちゃんがランチに来てくださって
仏教の法要の意味を教えてくださいました。
いつもいつも、心配ばかりかけております😢
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そうだったのですね。
ご愁傷さまです。
喪失感が大きいのは、
ご生前のお義母さんとの、
お繋がりが強かったからでしょうね。
2018/5/8(火) 午後 9:24
> もとこちゃん、ありがとうございます。病院が少し遠かったものですから、毎日結構なドライブでした。今日が最後かもしれないと思うと、会いに行かずにはいられなくて…😢嫁姑って、いろんな思いがありますよね。キレイごとばかりじゃすみません。いろいろあったけど、繋がりという言葉…もとこちゃんから素敵な言葉を頂きました。ありがとうございます。
2018/5/8(火) 午後 9:55
身近な人の旅立ちは、心のロスが響きますね。私は父も母もまだ健在ですが、いつその日が来てもよいように心の準備はしておこうと思います。義理のお母様とお嫁さんとの関係は、はかり知れませんが、女将さんのことだから、きっと誠心誠意接してこられたと思います。クリスチャンが仏教と関わらなければならなくなるのが人が亡くなった時なので戸惑うことも多いでしょうね。神様の元に帰っていったというキリスト教の教えは死後の安心を生きている私たちに覚えさせてくれるので好きです。久しぶりにヤフーブログにコメントしました。
2018/5/8(火) 午後 10:06
> ルークさん、ありがとうございます。そうなんです…仏教とキリスト教は、全然違っていました。戸惑いながら、心の整理をしていきますね。もう義母には、全部わかっていると思うので、開き直って向き合うことにします。いつか私も神様のもとに帰った時に、笑顔で迎えてもらえるように。ルークさんのコメントで、気づかせてもらえました。ありがとうございます😢
2018/5/8(火) 午後 10:33
お義母様のご冥福をお祈り致します。色々心残りはあると思いますが、精一杯関わられた一祥庵さんの心は伝わっていると思います。
形もですが、それよりやっぱり心が繋がっていれば、何も恐れる事はないのではないでしょうか。一祥庵さんは優しい方なんですね。
2018/5/8(火) 午後 11:15
> 詩さん、ありがとうございます。送ったばかりは、やれることは全部やったという気持ちもあったのですが、日が経つにつれて、いろんな思い出がよみがえってきて、場面場面での私の心の有り様が情けなくて泣けちゃいます。詩さんが優しいんですよ。優しい見方で見てくださって、ありがとうございます。少し救われた気がします。でも本当の私は、ブラック濃い目なんです。お義母さんごめんね、って思っています。
2018/5/9(水) 午前 0:49