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歩道上にポツンとイスが1つ、すぐ左は車道ですが何に使っているのだろう?。 生協前のイス スフインクス? これイスではないですよね。 神社境内にイスは無くブランコ。 背景は砧姫の神話で知られる大いちょう。 枯れて伐採された直径約50cmのいちょうの木。神社裏境内に捨ててありました。 この木から新芽が出ていました。 |
まちの椅子たち
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河川敷のイス。太陽光が波にキラキラと光っていました。 堀川水門横のイス。木と石のコラボレーションが面白い。 シーズンオフは広告イスばかり目立ちます。 藤で有名な寺のイス。藤まつりの時はここが人でいっぱいになり、 参道は出店で賑わいます。 寺の上の付属公園のイス。 向こうから夏が駆け足でやってきています。 これはおまけ! まちを徘徊中にリサイクルショップの店頭で見つけたイス。 銘板には製作会社と製造番号も有り、座は本皮製で立派、 格安の2500円で衝動買い。 今はイスアキラのコレクションです。 |
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家から車で10分の漁港。ぽつんとイスが一つ、かなり年季が入っている。数え切れないほどの帰港を待ったのだろう。 これイスかな?上面にはゴムが貼ってあるようだし、籠の中には氷が入っている、おそらく作業台だと思う。座ったら罰があたったかも。 アウトドアのイス。主人達は釣りに飽いて何かしている。イス2脚は仲良く海を眺めて休暇を楽しんでいた(笑)。 直販市場のイス。普通は中央に木が植えてあるタイプのイスだが、木がなくてもまた絵になっている。 親子連れで平和だな〜。 待合のイス。直ぐ前がバス停となっている待合所です。 (追加画像)
待合所の裏側種明かし 右の入り口(というより開口?)はWCです。 また建物の左壁面に僅かにドアらしきものが感じられますが、ドアがありポンプ室になっています。 そもそもこの建物は茶釜を作る工房の敷地の端に建っているのです。 わびさびがある待合所がある理由がお分かりになったと思います。 |
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高台の公園のイス。大きさは約縦1500mm、横1000mm、高さ400mmの大きなイス。 お弁当を広げて食べられる思いやりのあるイス。こんな気配りがくつろげるまちを作っていくのでしょう。 図書館へ続く道の脇にある石のイス。本当にイスなのか?モニュメントかも知れないが上面が水平に削ってあり、座ってくださいといっている。イスと思う、きっとイスに違いない、でも人が座っているのを見たことがない・・・。 運動公園近くの歩道脇のイス。背もたれが無い。取れた背もたれはどこにも見当たらない、でもイスはそんなことには一向にお構いなく草の中で頑張っている。 ドライブインの屋外ディスプレイ。下にあるのはイスと思っていたが、台かもしれない!最近どうもいけない何でもイスに見える(笑)。上に乗っている人力水車(小川から田に水を汲み上げるもの)や大八車(人がひく二輪車)の車輪など、よく見るとすべて本物でした。 |
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自販機横のいつもオッサンがタバコを吸っている昼下がりのイス。(そういう私こそ変なオッサンだが) 今日は猫が迷惑そうに昼寝していた。 農産物直売所の前にあるイス。このイスは直売所が出来た当初からここにある。 来るたびに気になるイス。このあとオバハンが座ってバナナをかじっていた。 直販所隣の手作り品販売所の横で雨ざらしになっているイス。右側のガッシリしたテーブルと 対のイスと思うが、さすがに足元が・・。 町役場の玄関前に鎮座している天然木の大きなイス。 皆一度は座ってみるようだ。もちろん私も座った、でもなんだか落ち着かなかった。 |
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