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と僕は思うがもっとも それがどうした。とも思う。しかし なるほど 大学者であれ 政治家であれ よくもこれほど 無責任いい加減な まことしやかな宣伝広報の多いことよ。
まこと 騙される側の責任というのを思う昨今である。ノー天気にしていればほんと 完全に洗脳される
なああ。わが家内 子供なんざああ。小泉に騙されてここまで来たが それから目覚めたようにも
見えない。
コピペ
立花隆の「メディア ソシオ-ポリティクス」 過去記事一覧へ改憲狙う国民投票法案の愚 憲法9条のリアルな価値問え
いま憲法9条を捨てるのは本当に有利なのか
いま大切なのは、誰が9条を発案したかを解明することではなく(究極の解明は不可能だし、ほとんど無意味)、9条が日本という国家の存在に対して持ってきたリアルな価値を冷静に評価することである。
そして、9条をもちつづけたほうが日本という国家の未来にとって有利なのか、それともそれをいま捨ててしまうほうが有利なのかを冷静に判断することである。
私は9条あったればこそ、日本というひ弱な国がこのような苛酷な国際環境の中で、かくも繁栄しつつ生き延びることができた根本条件だったと思っている。
9条がなければ、日本はとっくにアメリカの属国になっていたろう。あるいは、かつてのソ連ないし、かつての中国ないし、北朝鮮といった日本を敵視してきた国家の侵略を受けていただろう。
9条を捨てることは、国家の繁栄を捨てることである。国家の誇りを捨てることである。9条を堅持するかぎり、日本は国際社会の中で、独自のリスペクトを集め、独自の歩みをつづけることができる。
9条を捨てて「普通の国」になろうなどという主張をする人は、ただのオロカモノである。
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こんばんは。ご訪問ありがとうございました。
私も同感です。日本のような小国が生き延びるためには、9条堅持しかないと思います。
2007/6/23(土) 午後 8:52 [ fuj*sa*_22*0 ]
富士山 : あなた狂っているんじゃない。早く病院に行った方がいいんじゃないのかなあ。精神科に。
国際社会で「日本は『小国』だ」、などといっている国家・国民など聞いたことがない。
なたの仲間はみんなそのような認識なんですか。呆れた連中というよりも、可哀想になってくる。
何をもってそう言うのかを聞いてみたいような気もするが、ばかばかしいからやめておく。
論理の組み立てをした昔の左翼集団と違って、今の左翼はまるっきりのお粗末な教条主義者の集団だ。
これで国民の『信』を受けるつもりなの・・・。
立花氏も嘆くことだろう。
2007/6/24(日) 午前 1:02 [ Democrat ]
う〜〜〜ん。ふじさんが小国というたのは。小さな弱小後進という
意味とは 私は思っていない。デモクラットさんの真意は何なのか
ちょっとわからない。今は左翼も右翼もその定義がよくわからない
時代かもしれない。レッテルを貼りたくもないが。ウネヨとかネウヨ
とか思う自分のまたある。だって 透明人間のそれだもの。
2007/6/24(日) 午前 8:09 [ itai3434itai3435 ]