「戦争絶滅法案」を生かす時 久間「原爆発言」に想うこと 安原和雄(仏教経済塾)
広島、長崎への原爆投下について「しようがない」と発言した久間章生防衛相が辞任した。防衛相は安全保障問題の責任者である。今回の発言に関連して想うのは、「戦争絶滅法案」のことである。同法案は100年も昔の20世紀の初めにヨーロッパの陸軍大将が起草し、各国議会に送り、「これを成立させれば世界から戦争がなくなる」と提案したが、どの国もこの法案を成立させることはなかった。なにしろ戦争になったら、「首相、閣僚、国会議員らを戦火の最前線へ一兵卒として送る」という内容であり、そういう法律を議員たちが賛成するはずもないからである。(2007/07/07)
イラクの戦場へ 安倍・コイズミの子息を送れ。逃亡は許さない。軍法会議にかける。もうすぐパパが
憲法改正して 軍事裁判をするから それまで待て。ということである。か。
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哀れな「クズサヨども」だ。『マスターベーション』だけしかできないようだ。
本物を知らないことが幸せなのかも。
2007/7/10(火) 午前 9:33 [ ネット戦士 ]
ネット戦士も 戦場へ行きたくてしょうがないらしい。どうぞ。
本物の戦士になって お国のために 頑張って下さい。黙祷。
2007/7/10(火) 午前 9:45