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[ Democrat ]
2007/6/26(火) 午前 11:46
[ itai3434itai3435 ]
2007/6/26(火) 午前 10:57
[ itai3434itai3435 ]
2007/6/26(火) 午前 10:46
[ Democrat ]
2007/6/26(火) 午前 10:33
[ Democrat ]
2007/6/26(火) 午前 10:04
『反戦・(絶対)平和主義 = 護憲 = 民主主義』ではないとの考えが世界の潮流であり、民主理念に合致する。しかし妥当と唱える学者も少数いるが、「いかれたリベラル」と呼ばれる。
民主政体では「反戦の主張」は政治政策の選択肢の一つ。大いに結構であるがごく少数。
民主の理念は『無辜の人びとの自由と生命、財産を護る』こと。従って自衛の権利を否定することは、民主主義を否定することになる。これが根本原理である。
憲法9条は、自衛権を肯定しているとの認識を持った上で、その自衛権を行使するるのかしないのか、自衛力の拡大か縮小かそれとも非武装か、が政策の問題として浮上する。運用は政策として国民に問えばよい。これが民主的な考え方である。
9条には、表現に解釈上不明瞭な面があるため改憲しようというのが自民党の主張である。が、反戦勢力は自衛権を否定した上で『護憲』を主張している。これは民主主義の原点に反する主張である。
私は、日本の憲法も自衛権を厳然と認めた「民主」適う「平和憲法」であると認識している。
[ itai3434itai3435 ]
2007/6/26(火) 午前 9:22
[ itai3434itai3435 ]
2007/6/26(火) 午前 0:12
[ 自由の戦士 ]
2007/6/25(月) 午後 1:50
[ itai3434itai3435 ]
2007/6/24(日) 午後 11:13






