鴨之嘴 2

9条ネット 打倒自公好戦トンデモ政権

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天木直人さんの話から

  それって誰って言われれば困ってしまう。元レバノン大使でイラク戦争支持の小泉に
反旗を翻した人である。驚きだったのは 彼が外電でイラク戦争不支持の意見表明をし
野に下ったあと。彼に激励の言葉をかけたひとがわずかであったと言うのである。
それほどこの国の外交官は見識がないと言うことであり勇気がないということだろう。
その話は彼個人からお聞きした話である。
一瞬私は涙が出そうになった。それで応援したいとおもった。まだカンパを振り込んでいない。組織・会社にいる人間には彼の懊悩がよくわかるはずだ。しかし以後彼はコイズミを相手に立候補。今回は参議院選で立った。断固エールを送らずして 私はないとも思った。こんなことははじめてである。立候補者に金使うなんて。皆もカンパしよう。
貧乏・少数政党を送ろうではないか。いま。格が出来ればきっと増殖できるはずだ。

  いやああ。安倍好戦政権の数々の悪行
  表彰ものです。よくぞ ここまで国民を
  バカにしてきたものだ。即解散できなかったのも
  しっかりコイズミマジックにかかったからだ。
  郵政民営化なんて トンでも改革に乗った
  国民が大馬鹿野郎だった。今度騙されたら
  戦争で大被害を受けても文句も言えないなあ。
  その表彰もの特と ご覧あれ。反省します。騙されぬように
  以下 コピペ

   安倍内閣の悪事を記録する
○ 暴言・失言

「日本も核保有を検討」・・・・・ 中川秀直自民党幹事長

「女は産む機械」・・・・・・・・ 柳澤伯夫厚生労働大臣

「ナントカ還元水」・・・・・・・ 故・松岡利勝農水相
 *農水相の自殺に関して
  「ベストの選択だった」・・・ 柳沢伯夫厚生労働大臣
  「死人に口無し。墓場まで持っていく」・・・ 伊吹文明文部科学大臣

「権力の頂点に立つ私が」・・・・ 夜郎自大な安倍ソーリ
 *国民主権の日本では、総理と言えども公僕。

「原爆投下しょうがない」・・・・ 久間章生防衛大臣

○悪行の数々

・佐田玄一郎行政改革担当大臣 政治資金不実記載で辞職

・本間正明税調会長、官舎で愛人と同居・辞任

・松岡利勝農水相、政治資金報告書記載の不備、その後現職閣僚初の自殺

・赤城徳彦農水相、政治資金報告書記載の不備、事務所費の付け替え問題(松岡農相と全く同じ問題を繰り返す)

・森元首相、「女性は視野が狭い」発言


























・上記の暴言、悪行を、安倍ソーリは全て擁護。


・数に任せた、審議無しの強行採決の数々。

● やらせタウンミーティングで教育基本法改悪

● 年金未払い問題について、昨年中に把握していながら、民主党に追及されるまで、しらんぷり。

● 住民税大増税を、だまし討ちで実施。

● 老人福祉で医療費負担増、障害者公費負担の削減などなど弱者いじめ

● 参院選後の消費税アップは既定路線

● 残業代ゼロ法(ホワイトカラーエグゼンプション)も参院選後に実施

 安倍政権下で、国民のためになる法案が一つでもあったであろうか?

  アホな自公は 99条も守ろうとしていないらしい。税金泥棒である。安倍はその先頭に
  立っている。選挙に行くときの 投票基準はこれだ。
  
  小田実さんの言葉  コピペしました。

  私は安倍首相は即刻辞任すべきだと考えている。市民は辞任を要求すべきだと考えている。・・・(中略)・・・
 理由は簡単明瞭である。憲法第九十九条が憲法の「最高法規」として、国務大臣、国会議員は、天皇、摂政、裁判官、公務員とともに「憲法を尊重し擁護する義務を負」っているとしているからだ。まして、首相は憲法をその根幹とする日本の民主主義政治のカナメの位置に立つ政治家ではないか。本来、憲法尊重、擁護の先頭に立つべき人物が、その重要な位置を使って、逆にこの憲法はろくでもない憲法だ、変えろと主張して「改憲」めざして動くことは許していいことではない。彼の言動は明白に憲法に違反している。くり返して言う。安倍首相は、即刻、辞任せよ。「改憲」の主張と行動は私人として、市民として行なえ。


   
    なぜ 99条を楯に 国会で安倍政権を 叩かないのか 野党め。めめっめ。

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 「戦争絶滅法案」を生かす時  久間「原爆発言」に想うこと 安原和雄(仏教経済塾)
  広島、長崎への原爆投下について「しようがない」と発言した久間章生防衛相が辞任した。防衛相は安全保障問題の責任者である。今回の発言に関連して想うのは、「戦争絶滅法案」のことである。同法案は100年も昔の20世紀の初めにヨーロッパの陸軍大将が起草し、各国議会に送り、「これを成立させれば世界から戦争がなくなる」と提案したが、どの国もこの法案を成立させることはなかった。なにしろ戦争になったら、「首相、閣僚、国会議員らを戦火の最前線へ一兵卒として送る」という内容であり、そういう法律を議員たちが賛成するはずもないからである。(2007/07/07)



   イラクの戦場へ 安倍・コイズミの子息を送れ。逃亡は許さない。軍法会議にかける。もうすぐパパが
   憲法改正して 軍事裁判をするから それまで待て。ということである。か。

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    コピペである。
    9条を支持するものは 反対派からすれば 頭の悪い人たちと 映っているらしい。

    今のイラクの状況はどうか。小泉・自公の判断は正しかったと おっしゃるわけか。とても賢いか。
    糞コイズミ・安倍が。純一郎に騙された責任を 日本国民はいま 肝に銘じるべきだ。
    大手マスコミは いま頬かむりである。もう10万人のイラク人が亡くなった。我々は反省もないのか。
    ほんの3年前の話だ。
      


    9条はアジアと世界への約束――9条誕生ものがたり

 9条が生まれたのは第二次世界大戦直後、1946年のことです。

 その戦争において日本は、朝鮮半島や台湾を植民地として支配し、また、中国など東南アジアの国々を侵略しました。日本が侵攻した土地の人々は、日本語や日本名を押しつけられ、言葉や文化を奪われたり、重労働を強制されたり、意味もなく村を焼き払われたり、拷問の末に殺されたりしました。こうした行為によって、2000万もの人々の命をうばうという、悲しい歴史を日本はつくりました。

 また、日本国内でも広島と長崎に原子爆弾が落とされました。沖縄では大規模な地上戦がおこなわれました。東京など大都市への空襲もあり、たくさんの街や命が失われました。戦争によって日本でも300万人が亡くなりました。

 この戦争は、1945年、日本の「敗戦」によって終わりました。

 戦争はアジアの国々、そして日本国内にも、深い傷を残しました。この傷跡から、人々は「罪のない人を殺したり、また殺されたりするような愚かなことは二度としたくない」と願いました。こうした人々の想いから、日本は「武力を持たず、戦争をしない」と憲法に記すことを決めたのです。

 9条は、戦争によって大きな苦しみを与えてしまったアジアの人々への反省であり、二度と過ちはおかさない、という約束です。そして、平和な未来を築くという、世界への「誓い」でもあるのです。


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