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とも白髪

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  だれあろう。見事な小池エロ如しである。ますますいやらしく 怪しげな防衛省である。
  自衛隊員も 大変である。鉄砲好きの男児自衛隊におかれましては 心中お察し申し上げる。

  まだ 安倍内閣閣僚は高をくくっている。まあ支持率10パーセント代まで引き摺り下ろし。倒閣後
  はあと100年 沼の底に沈んでもらう。それぐらいの覚悟がなきゃああ。岸のDNE アメリカに
  この国売るのは平気。しょうがない。原爆も辞さず 水爆ならなおよろしい。ぐらいは思っている
  そこまで 息の根を止めなくちゃあ。じつはさっき中華料理を食ったところである。

  以下無断でコピペである。お許し下さい。勉強になります。ありがとう。


   



 こんにちは。私たちは、天皇制を儀礼官制に、自衛隊は海外救助隊に縮小する人権明記憲法「日本国憲法2.0」を開発し公開しました。
 さて、もし私たちの憲法草案でなく、自民党の憲法草案のとおりに改正されたら日本はどうなるか考えてみましょう。


●改正された瞬間、陸海空の日本軍ができあがります。れっきとした軍隊です。

●軍事費と皇室費が増えて、皆さんの払う所得税率や消費税率は高いものになります。今でも自衛隊費は年間5兆円(国家予算の6%)、定員内外自衛隊員は33万人です。

●軍拡競争の雰囲気になれば、他国が軍拡したり、テロをしかけてくる勢力を刺激し攻撃を招きます。
(中・朝・ロだって軍をもっているんだから一方的に軍縮したら危険じゃないかって? そうです。だからこそ世界中で同時に軍縮する努力を日本も進めるべきでしょう。平和憲法はそれとセットです)

●“防衛のため”、“国際的な査察や制裁のため”などと言いながら、ミサイルに燃料充填中だがまだ発射していない外国めがけてミサイルで“先制攻撃”したり、戦場に日本軍を派遣して“敵”の殺傷や破壊に参加することになる確率が高まります。

●戦争になればあなたの愛する人たちが、戦地や国内でバタバタと死んでいきます。大震災が同時に各県で起こるようなすさまじい悲劇、想像してください。

●戦時の国民の人権は政府や日本軍に奪われます。批判を書けば逮捕され、戦争のためには私財を供出させられます。

●衆参両院で憲法改正を発議するときの必要票は、今は3分の2ですが、自民党案では過半数に下げます。一見良さそうに思えますか? でも、どんな憲法改悪でも、与党が過半数をとっていればどんどん発議できてしまいます。マスコミを上手に利用する与党が、劇場型政治で一時的にムードを高め、国民がワッと衝動的に可決して後悔しないように、改正手続はある程度重くしておくべきです。

●「赤紙(召集令状)」がくると日本軍に強制入隊させられる徴兵制の復活、外国を射撃する核ミサイルの大量装備、天皇の写真を飾り天皇は神の子孫という神話教育の復活、新聞、雑誌、放送は言論統制、非公然でさえ皇室や天皇制の批判者は逮捕される不敬罪の復活、少数意見や少数政党にとどめをさす選挙制度変更、etc.……と、悪夢のような事態がどんどん進行します。女性も召集されるでしょう。あなたが召集されたら嫌でも人を殺せと命令されます。脱走して捕まれば射殺!

 あなたはこんな非人道的な世界に耐えられますか?

 「日本国憲法2.0」と比較してみてください。自民党案が補強する人権がそんなにたいしたものでしょうか?
 「自民党案の本当の目的は第9条の改正だ」と舛添議員が明かしています。

 だったら、そんな“軍国憲法”“軍拡憲法”に改悪するのと、今の第9条のまま平和憲法を護(まも)
るのと、皆さんはどちらを選びますか?

  今度は小池めろうを使って 国民をそれこそ腐った色気でだまそうと。安倍のお坊ちゃんの
  考えそうなことだ。なんせ 女子高校生にも 頼りないって 思わせる 見抜かれてるんだから
  それこそ 大の大人は オオバカや朗である。私も含めて。周防の猿に負けず。大反省。




   

  国会答弁は事前チェックが入るから 答弁できないのだろうか。これこそ急所だと思うが

   以下コピペである。


、「小田実氏が胃がんを公表」という記事を書いたあとで、小田氏のHPを初めて訪問した。その中に「Web連載<新・西雷東騒>」というコラムのページがあり、その2月7日付のコラムは「安倍首相は辞任せよ」というものだった。その中から一部を抜粋する。

========<引用開始>============
 私は安倍首相は即刻辞任すべきだと考えている。市民は辞任を要求すべきだと考えている。・・・(中略)・・・
 理由は簡単明瞭である。憲法第九十九条が憲法の「最高法規」として、国務大臣、国会議員は、天皇、摂政、裁判官、公務員とともに「憲法を尊重し擁護する義務を負」っているとしているからだ。まして、首相は憲法をその根幹とする日本の民主主義政治のカナメの位置に立つ政治家ではないか。本来、憲法尊重、擁護の先頭に立つべき人物が、その重要な位置を使って、逆にこの憲法はろくでもない憲法だ、変えろと主張して「改憲」めざして動くことは許していいことではない。彼の言動は明白に憲法に違反している。くり返して言う。安倍首相は、即刻、辞任せよ。「改憲」の主張と行動は私人として、市民として行なえ。

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   だって そらそうだよ。常識をひた隠す公務員たち こころせよ。

  以下コピペ。
  
   安倍内閣の総辞職を要求する
[ 20:20 ] [ 改憲問題 ] [ スライドショウ ]
先日、「小田実氏が胃がんを公表」という記事を書いたあとで、小田氏のHPを初めて訪問した。その中に「Web連載<新・西雷東騒>」というコラムのページがあり、その2月7日付のコラムは「安倍首相は辞任せよ」というものだった。その中から一部を抜粋する。

========<引用開始>============
 私は安倍首相は即刻辞任すべきだと考えている。市民は辞任を要求すべきだと考えている。・・・(中略)・・・
 理由は簡単明瞭である。憲法第九十九条が憲法の「最高法規」として、国務大臣、国会議員は、天皇、摂政、裁判官、公務員とともに「憲法を尊重し擁護する義務を負」っているとしているからだ。まして、首相は憲法をその根幹とする日本の民主主義政治のカナメの位置に立つ政治家ではないか。本来、憲法尊重、擁護の先頭に立つべき人物が、その重要な位置を使って、逆にこの憲法はろくでもない憲法だ、変えろと主張して「改憲」めざして動くことは許していいことではない。彼の言動は明白に憲法に違反している。くり返して言う。安倍首相は、即刻、辞任せよ。「改憲」の主張と行動は私人として、市民として行なえ。
========<引用終わり>============

私も全く同感であり、私も一人の市民として安倍首相の辞任を要求する。

安倍首相の辞任、ひいては安倍内閣の総辞職を要求する理由は、安倍首相ひとりの主張と行動のみならず、安倍内閣全体が強度の反憲法的集団としての性格を帯びるに至っていることである。安倍内閣を構成する18人の大臣のうち、改憲を目指す憲法調査推進議員連盟に所属する者が12名、改憲を目指す日本最大の右翼翼賛組織である日本会議と連携する日本会議国会議員懇談会に所属する者も12名、日本を天皇中心の「神の国」に変えようとする神道政治連盟国会議員懇談会に所属する者も同じく12名、そして春・秋例大祭や敗戦記念日に靖国参拝を繰り返す「みんなで靖国神社に参拝する会」に属する者も同じく12名に上るという異常さである。これらすべての組織に所属する大臣は、安倍首相をはじめとして過半数の10名にも上っているのである!(参考サイト)。

つまり、安倍内閣は、首相をはじめとして大半の閣僚が、憲法を改悪して平和主義を投げ捨て、大東亜戦争史観を復活させ、人権を制限し、日本を天皇中心の「神の国」にしようという反憲法集団であるからだ。最も重い憲法尊重義務を負っている内閣が、最も憲法を敵視する者たちで構成されているというような異常事態を放置しておくことは許されない。

したがって、ここに私は安倍内閣の総辞職を要求する!。
賛同するブロガーは是非自らのブログで声を上げて欲しい。

参考サイト:【資料】安倍晋三内閣の超タカ派の大臣たち
なお、「21世紀のリーダー」不破利晴さんは「【検証】国民投票法に始まる改憲問題」という素晴らしい連載記事を書かれているが、そのPart 4 で、日本会議についても取り上げている。こちらも是非参照して欲しい。

* 憲法第99条・・・天皇又は摂政及び国務大臣、国会議員、裁判官その他の公務員は、この憲法を尊重し擁護する義務を負ふ。

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  参議院選である。自民の宣伝カーが通りすぎる。これまでになく 宜しくと。年金泥棒
  である。抗議のクラクションを 鳴らす俺だ。

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