|
ここには地元でとれた野菜や6次産業の商品などを中心に揃えていて、網元が並べた魚介類もある。 この日は真ダラが沢山並んでいた。アラとかいろいろに切り分けられパックに詰められて。 カレイも並んでいた。後は干物になった魚たち。 その中から1つ買って来た。 殆ど真ん中が並んでいなくて、カマやアラのないしっぽの方を選んだ。 初心者向けだと勝手に思って。出刃も所有していないのにチャレンジャーな話である。(笑 これで昆布じめ作ってみようと思う 骨に随分厚く残してきたw 明日、味噌汁の具にしてみよう 皮を引いてみた。これはなんとかこなせたと思う。上の半身の皮引きはこれから あるのは利尻の昆布 昆布を酒で拭いて柵のまま挟んだ。 ラップで空気を抜くようにして巻いた。 そのまま冷蔵庫に押し込んだ。 ・・・ さてさて
どうなる事やら |
備忘録
[ リスト | 詳細 ]
|
いやなのは ↑拾いものにつき小さめで 健忘症になっているのでは?と、ちょっと心配な毎日を過ごしている。という話 土曜日のこと 普通に操業日 週末だというのに納品に来たりと忙しい。事務所は休みなのでしかたなく自分が対応する せわしなくてあちこち飛び回っていると、どこかになにかを忘れてくる。 どこにナニを置いたか覚えているなら救いもあるのだけど、 ドコへ何をおいたか忘れてしまうと悲惨な事になる 突然になんだ!?と思うかもしれないけど、話はつながっている。 昔、子供の頃は寒い冬に炬燵にあたって水ようかんをよく食べた。 今はコタツなんてないけれど、水ようかんは時々自分で買う 生もので防腐剤も無添加なので賞味期限は短い 先日買って食べそびれている水ようかんを仕事の合間に食べようかと、持って来た。はずだった。 忙しさも一息ついたので、食べようと思ったのだが、それがどこにあるのか忘れてしまった。 今の時期寒いので、どこに置いてもいいのだが、それがアダになって何処へ置いたか忘れてしまった。 車の中や、仕事をするエリアすべて見て回った。 普段はそうやってツールなどを探している…。 あいかわらずである 家に置き忘れたままかと思い家まで帰った。 時間も午後になり、さすがに諦めた。 夜になり帰宅する前に、冷蔵庫に置いた頂いた牡蠣を持って帰ろうとした。 今夜の愉しみは忘れないようだ。 そして その冷蔵庫のドアポケットに水ようかんは あった 翌日の日曜日 まさに今なのだが その水ようかんを 食べた 賞味期限は過ぎていた でっち羊羹ともいう水ようかんは各和菓子屋でつくられている。だから店の数だけ味もある事になる。 小豆味や黒砂糖味が主流だけど、最近の嗜好に沿ったのかほんのりとコーヒー味も増えてきたように思う。 この味はお気に入りでたまに買うのはこれ。ちょっと小さめ。 十年ほど前にも同じような事、書いてるし… ←まったく進歩してないw
|
|
こんなことしてきました(笑; 担当は女医さんです ゼリーをぬりぬりして下腹部あたりまでぐりぐりされました 身をよじって声が出そうになりましたw 特に異常を覚えたわけでもないので、検診みたいなものです。 異常なしだと言われて、疑いつつもひと安心しています。 検査はお昼前のオーダーでした 前日の21:30以降、絶食絶飲を律儀に守ったので空腹です 採血の際に腕を縛られ、いつものように手を握ると 「それはしないでください」 と言われました。 「普段していますけど、いつからそうなったのですか?」 との問いに(ちょっと丁寧 「きょうからです。血管が浮かない時以外はしません。数値が変化するらしいです」とおっしゃる… そっか〜今日からはグーしないでパーなんですか〜と妙に納得 その甲斐あってか生体検査の結果は良好でしたが、 考えてみれば、半日以上食べてないので数値的には良くて当たり前なのかもしれません。 ←信用してない 普段は昼食を摂らないのですが、こうして外出した時には蕎麦屋に行くのが愉しみっす とはいえ、中間点にあるいつもと同じ蕎麦屋です ともに大盛仕様っす この日、気づいたのはもりとおろしでは麺が違うような… ↑どうも疑り深いw 今度訊いてみる事にしましょう♪
|
|
週末から冷え込んで積雪があった 今朝、日曜の窓の外の様子は… 家のあちこちから出てくるCC… この箱の中にあるのは以前に聴きなおしてみたいと思って実家の2階から運び出した物 聴きなおしてみたいテープの殆どはFMラジオから録ったライヴ中心の放送番組 近いうちにCDに焼こうと思ってたCCは殆どここからなくなっている またどこからか出てくるに違いない・・・(呆; この中で、目を引くのは東芝のCC 多分、所有するCCのなかで、ソニーのテープと併せ、一番古い物ではないかと思う 結構立派なケースに入っていて こんな風に開く 定価530円って見えるけど、価格自体はこの当時のそれとあまり変わらない? そうそう… このなかに学生の頃、TVのイヤホン端子から録ったTVCMばかり入ったテープが出てきた… 相当時間的に余裕があったんだな〜(←ゆとり乙!ともw って今思うと羨ましい次第w
|
|
1月の14日のこと 一昨日に引き続き、昨日も晴れ 少し暖かくなって春が近付いたような錯覚に陥る 去年の豪雪の始まりは1月の終わり頃からだった事を既に忘れている あとで分かった事だけど、漬け替えなくても十分に美味しくなるそうなので 徒労といえばそうなのかもしれません。 第一、面倒な事この上ない作業です。 でも、今回の塩漬けの際に、二度漬を想定した塩分濃度にしているので行う事にしました。 ふみ粕4kgに10%のザラメをまぜて漬け替え 発酵が進んだ漬物用の粕を、なにゆえ「ふみ粕」というのか知らないままw 左のが小さい樽で冷蔵庫の野菜室に安置 右はひとまわり大きな樽で常温で放置w 冷蔵庫で保管した小樽2つは色がまだ淡く、そのあとに漬けた中樽1つは常温放置で発酵が進んでいる様子。なので、漬け替えはこちらを先にします。 小樽はもう少し暖かくなるまで様子見です。届けられるようになるまで暫くお待ちをw←誰にw 中樽の胡瓜、特に肥大した二つ割にして種取りした物は透明感があり、充分漬かっている感じでしたので 味見用に揚げておきました。ウリはその大きさからまだ漬かりが不十分な様子なので、 瓜と胡瓜を一緒に漬けこむのは得策ではなさそうです。 しかし同漬けしてあったのでウリとキュウリはそのまま戻し漬けとますw 酒粕で蓋をして袋を縛り、新聞紙でさらに蓋をして軽く縛り、冷蔵庫には入れずに保存します。 味見用のサンプルは?というと、まだ塩が十分抜けていなくて塩辛かったデス ナラスキーなつまは美味しいと言ってましたが、多分、誰が味見してもしょっぱいことでしょう… 今年の奈良漬のまとめ (8月16日の記事)
1回目は酒粕にザラメ糖の割合を20%とした 2回目も20%の砂糖だと出来上がりが甘めになると書いてあった 長く漬けこむほど塩分が抜けて砂糖が入りあまくなるのだと |



