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おはようございます。 今日はあまり寝てませんね。もちろん勉強のためです。 さすがに夜中ぶっ通しでやっていたのでもう集中力ないので模型にはしっちゃいましたということで。 ほんの少しだけですが進めます! というのはこの前の記事でもいいましたが 船体後部に艦載艇をのせなければならなくなったので そのボートダビッド用のガイド穴をピンバイスで開口しました。 位置を定めるのがちょっと大変だったかな?(笑 実はここで気付いたことが。なぜか左舷と右舷でボートダビッドの装着位置が微妙にずれていました。 わずかでしたが少しずれているんですよねぇ〜。なぜなんでしょ? まぁどうでもいいですがね! さてこれはエッチングパーツのベーシックの中身ですね。 ラッタルを手すり部分だけでなく足場もそのまま作りこめるようにしてほしかったですね。 なんてったってプラの脇にそのままくっつけるだけみたいな感じですから…。 その分ではリアルさに欠けますよね。ライオンロアのラッタルはその問題が解消されるんですが あれは日本海海戦verに使いたいんで。1つしか買ってないんすよ。もう買わなくてもいいし。 なぜならお金もったいないしさ(汗 まぁついにディティールアップパーツに手を差し伸べるわけですが、いろいろと不安がありまして。 まず工具が不足してましてね…。さすがにエッチングカッターさえあれば上等かと思いますが。 船体色を塗装する前に接着するエッチングパーツはざっとここなんですよね。 キャットウォークですかね上のほうは。これまた支柱が何本もついてありまして おれの上がっていた↑↑モチベーションを見事に打ち砕いてくれました(笑 頑張ってやりますがね〜。あと下のほうははスターンギャラリーですね。艦尾の所の。 これもまた何枚も重ねるふうな工作具合なので頑丈なのですが大変そうです。 しっかり1/350スケールで「さかみ」のネームプレートを接着するようになってます♪♪♪ ベーシックの箱の裏にはこうやって完成時の写真がはってありましてね。 まぁこうなるわけですが、やはりテストショット用の作例はハンパなく上手いっすね! 自分もこんくらいできるように頑張らなくてはいけません☆ しかしよく見ると水雷防御網のブームの取り付け方って微妙に間違ってるんですよね。 あと副砲の窓といったらいいんでしょうか?扉といったらわかりますかね? これがただ置いているような感じにこの絵箱ではなっているので 立てかけるようにしなくてはいけないんすよほんとは。 さて、一番の強敵ですねオレにとっては。 この作業が一番長いんですよね。ちまちまやっていくしかないんですね方法ゎw がんばってやっつけますよー♪ あとエッチングの手すりは塗装してから取り付けたほうがいいですかね? でもやはり接着してからのほうが確実なんですかね?とろしくお願いしまーす。
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1/350 戦艦三笠
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どうもこんばんわ |
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こんばんわ。 ようやく良くなりました。まだ潜伏期間というものがあるのでムリはできません…。 ですので模型のほうもちょっこしだけ更新したいと思います。 といっても作ってませんが、今日はみなさんの意見を聞こうと思いましてね。 ということで説明書のほんとに最初のほうにこんな注意書きがあるんです。 今日はこの事についてくわしくやっていきたいと思います。 正直さっき気が付いたことなので、もしボートをつけるとしらどうしようかと焦っておりました。 しかし黄海海戦のときはたしかボートついてなかったかなぁと思います。 この部分になるのですが ガイド穴開けるとしたら外側からやるしかないですね。まぁ十分にできますが。 しかしほんとどっちにっしようか(汗 ということでパッケージアートです。 この三笠はボートはついていませんね。たしかに黄海海戦はやはりつけていなかったのでしょうか? しかし買った当時から気になっていましたが、なんでこの三笠は手摺りがないんでしょうね。 また謎が深まりました…。 関係ないですが、このパッケージには惚れましたよマジで(笑 そんでこれ。これは竣工時の三笠ですよね♪ まぁこれには船体後部のほうに左右2艇ずつ装着されています。 やはりこのボートは竣工時のときだけであって、黄海海戦ではなかったんですかねぇ〜 んでもってこの三笠。 これはキットに最初から付属されているガイド資料であります。 この表紙の三笠は中央の通風筒が14本あるので黄海海戦時だと思います。 んで船体も黒色ではないですね。ですから竣工時のものではないんだと思いますが。。。 しかし船体後部にはボートがありますね。ん〜どういったことなのでしょうか。 さて、長々と書いてしまいましたが、誰かこのことについて知っている人いませんかね? もう自分の妄想で作っちゃいましょうか? 塗装は黄海海戦仕様でボートを装着するという。 しかしまぁよく考えてもみれば艦載艇くらいのっけててもいいような気もしますがね。 でも竣工時のあのモノクロ仕様もかっこいいんですよね〜 あ、あと今ですね、三笠日本海海戦仕様用に向けて着々と下準備をしているんですよ。 いやほんと三笠だけは作り比べてみたいという思いから。 といってもベーシックと本体キットだけ集めればコンプリートなんすけど。 やっとエッチングパーツのベーシックのほうを見つけたので取り寄せ中です。 あとは日本海海戦仕様の本体キットのみですね。こちらはいつでも手に入ることだし♪ ほんと三笠関係のパーツはどれもこれも売り切ればかりで大変ですわ(汗 普通に売ってるの日本海海戦キットだけですから…。 どうかハセガワさんに再発売を期待です!!! ではノシ
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どうもこんな夜中にこんばんわww 今日は…てかもう月曜日になってはしまいましたが 昨日になりますね日曜日わ。午前は普通に部活だったわけでありまして なんか親は紅葉見に行ったとかで、午後からは一人でお留守番してました(泣 まぁ時間もけっこうとれたものですから模型をちまちまとやっておりましたよ。けっこう進みました♪ 昨日の続きですが 前回はパテを盛って終わったんですよね。十分に乾燥させましたのでばっちりですね♪ まぁやすりで削ってこんな感じになりましたよ。 サフ吹いたところがやすりで削れて消えているのがわかるでしょうか? かなり前回より修正が良くなっていて自分でも満足といったところです。 ということで再びサーフェイサーを吹いてみました! どうですか??よくなったでしょう!完璧ですね♪しっかり消えていますね。見えませんね。 かなりモチ上がってきてます最近。 船底色を塗装しました今日は。 軍艦色はまた今度ですね。船体部分のエッチングパーツをまだ装着していないので(汗 それとかが終わったらマスキングして軍艦色吹きたいかと思います。 ちょっと少しでもマスキングしておけばよかったなぁ〜と後悔しています。(笑 余計なところまで船体塗装してしまいましたからね…。 まぁ上から塗装しても大丈夫でしょうかね?なんか不安です。 ラッカー溶剤で落とすのもいちいちめんどうなので(爆 さてお次は甲板を塗装しました。 まぁこちらはすぐ終わりましたけどね。でもここからなんですよね。 地獄のマスキング……。 でも地味な作業は好きですよ♪頑張ります!!! 1/350な分だけやりやすい?かもしれませんが1/700とそんな変わりませんね辛さわ(涙 細〜い所とか大の苦手でね私わ(∀) とおいうことで今日はここまでできました〜♪ なんか軍艦色でまだ塗り分けてないから変な感じですが…。 やっとキターーって感じなんですかね〜。なんかうれしいですわ。 あと近々アクリルケースと飾り用の真鍮スタンドを購入する予定です。 1/350スケール用だから値段もバカにならないんですよね〜(泣 いままで作ってきたものは完成したらふつうにそら辺に飾っておいていたため ほこりだらけになっていました。 この三笠はちょっといいキットで記念でもあるので、きれいに飾りたいんですよね☆
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どうもこんばんわw 今日は土曜日ですね。今日も午前は普通に部活がありました。 やっぱり土日は模型けっこうできるからいいですわ。 ということで1/350の三笠のほうですが 前回いっていた通りパテ埋めの再処理になります。 ということで盛りました! 溶きパテにはしてません。なんかプラ溶けるの怖かったので(汗 しかもラッカー系のうすめ液ありませんでしたし。溶かなくても大丈夫♪ さてここから乾燥させなくてはいけませんねもちろんのこと。 この待ち時間が長いんですよね。最低でも1時間は乾燥させなくちゃダメですからね。 なので夜中までお待ちください。夜中に削るので。 さてこの空き時間なにしよっかなぁ〜(^^ こうやって三笠を作っているわけですが、 みなさんまだまだこの三笠はできませんがお付き合いよろしくお願いします。 はやく他のも作れよ〜…とか思っている人ごめんなさい。 なんか自分同時進行とかちょっとなんでね。ぜったい続かなくなるし(笑 となぁ今ふと思っちゃったわけであります! ではまた ノシ
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