ステロイド汚染

アメリカでかなりの選手がステロイドを使用していたと報道されている。
ボンズで大騒ぎしていたが
今まで追及されたり騒がれないだけで沢山いるようだね。
現役の大投手や一流打者も名前が挙がっています。
クレメンス、ペティット、テハダ、ガニエ、シェフィールド、ジアンビー、ウィリアムズ、ロデューカ、パルメイロなど
日本人所属チームでおなじみの選手や大選手が多数いるのだね。
そこにカブレラやウィリアムス、リグスなどの日本に来た選手も含まれている模様。
契約更改やトレード、FA移籍などどうでもよくなるほどの事件だ。
これがメジャーリーグなのか?
最高峰のリーグはこんなのが横行していたのか。
だとしたら失望だよ。
選手もファンもメディアもなんでもかんでもメジャー一辺倒の考え方は
改めた方がよさそうだ。
そんな選手が日本に来てもらいたくないね。
カブレラとジェフは素晴らしい成績を残してはいるが
もし使用していたというならファンのみんなに謝って欲しいと思う。
ドーピングは支持しません。
そんな事していないというのを信じてもいいのか?
日本人でも使用していないのかと心配になってしまうよ。
一部の卑怯な選手によってファンも疑いの目を向け離れて行ってしまうと思う。
選手の自覚だけでなく球団や機構もしっかりとした姿勢と監視をして
クリーンな競技として運営してほしいと切に願う。

開く トラックバック(31)

クラブW杯はじまる

今日からクラブW杯が始まりましたね。
最初の試合はセパハンとワイタケレでした。
セパハンは勝てば浦和との再戦なのでリベンジに燃えているそうです。
ニュージーランドのワイタケレはセットプレーが特徴のチームです。
試合は開始早々に立て続けに2点取ったセパハンが快勝。
ワイタケレは前半最初はまったくセパハンのスピードについていけてなかった。
かたやセパハンはスピードもありサイドへの展開もうまくできて
パスの精度もタッチもうまかったと思う。
後半も開始すぐに追加点で3−0で勝負あり。
だけどあれはGKのミスだね。
後半にはワイタケレも攻勢に回り1点を返す。
これもセパハンGKが止められたと思う。
もう少しこの攻撃が早い時間にできたら面白い試合になったろう。
あの2失点はあまりにも大きすぎた。
次戦は浦和との再戦となった。
まあ、浦和はセパハンのスピードについていけないという事は
ACLでも証明してるので大丈夫だろう。
だけどポンテいないしワシントンも不調で攻撃面で苦戦を強いられそうだ。
J2や最下位に負けてチーム力が明らかに落ちているから
勝った相手とはいえ今の状態ではまずい。
どげんかせんといかんね。
ポンテの代役の小野がどこまでやれるかな。
田中と闘莉王にしっかりとまとめてもらいたい。
勝てばACミランとの対戦なので観たいです。

開く トラックバック(1)

無限プチプチ

イメージ 1

買ったよ。
無限プチプチ。
渋谷のハンズにあった。
先月は好評で売り切れだったんだよね。
ボタンを押すとプチっとなります。
それ自体は単純ですが
100回ごとに違う効果音がなります。
いろいろな音が鳴るそうです。
レアな音を聞きたいと思います。
今のところ自分が出した音は
ヌコ、ワンコ、ラッパ、Boo、ピンポーンなどです。
他にどんな音があるんやろ?

開く トラックバック(5)

[ すべて表示 ]


よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト≪さとふる≫
実質2000円で好きなお礼品を選べる
毎日人気ランキング更新中!

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事