無題
銀魂夢小説 真実の鏡〜第弐話〜
彼女は大きな瞳で沖田を見つめた
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・。
沖田は少し戸惑った
(こいつは新撰組を狙っているスパイかもしれない)
瑠李は沖田を見つめ
「だめ・・・・・・でしょうか?」
と、問いかけた
沖田は
もしこいつがスパイなら自分が殺してしまえばいいと思い
「いいですぜい。ついてこい。」
と言った
瑠李の表情は明るくなった
「ありがとうございます!!!」
〜10分後〜
「つきやしたぜい」
目の前には新撰組があった
「わあ・・・これが新撰組ですかぁ♪」
すると新撰組局長近藤勇が出てきた
「ああ!待っていましたよ!!!瑠李さん!」
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