|
市民のための横浜市を築くために・・・
東日本大震災の影響による福島原発事故に関し、「ダラ菅内閣」のノー天気な対応は、ことの深刻さが理解できているとは思えないお粗末なもの
毎日のテレビを見て腹を立てていても、残念ながら今市民が国政に直接物申す機会に至っていない
市民としては、一先ず国政のことは棚上げにして、身近な横浜市政を考えたい
全国政令指定都市の最大規模である横浜市は、果たして市民が望む方向に向かって市政運営がなされているか否か
横浜市の一方的な運営になっていないか、これをチェックし必要な政策提案ができるのが市議会であり、市民が選んだ市会議員に権限がある
その意味で4月10日市会議員選挙は、私たち市民にとって非常に重要な「意思表示の機会」
自分に代わって「自分が住み続けたい横浜」の実現のため、勉強して政策提言ができる市会議員候補者を応援しよう!
一兵卒
|
全体表示
[ リスト ]





