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◆横浜・緑区犯罪情報:第247号 ◇車上狙い(3件):台村町、いぶき野、霧が丘2丁目
◇自転車盗(6件):中山町(2)、十日市場町(3)、青砥町 ◇ひったくり(3件):東本郷6丁目、白山2丁目、新治町 ◇振り込め詐欺予兆電話(2件):緑区内 手口-1 「会社の金を使い込んでしまったので、お金を用意して欲しい」
手口-2 「窃盗の犯人を捕まえたら、あなたのキャッシュカードが出てきた。 カードを新しくする必要があるので、支給キャッシュカードを確認させてください」
◆「地デジ詐欺」に注意
(写真と本文は関係ありません)
焦る気持ちにつけ込んで高齢者らを狙った詐欺事件が、これまでに全国で56件
確認されています。
総務省の関係団体や大手電気店の名をかたり、「電波検査」と称して家に上がり込み、 必要のない工事代金を請求したり、ケーブルテレビや受信機購入を契約させたりする
手口が目立ちます。
行政機関や大手電気店が訪問し、金銭を要求することはないので、このような不審な 要求があった場合にはすぐに結論を出さず、総務省の支援センターや自治体に相談
することが大切です。
消費生活センターの連絡先
横浜市消費生活センター(TEL: (045)845-6666, 受付時間 9:00〜18:00(月〜金)、9:00〜16:45(土日) かながわ中央消費生活センター(TEL: (045)311-0999, 受付時間 9:30〜19:00(月〜金) 9:30〜16:30(土日) |
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◇空き巣(3件):東本郷2丁目、東本郷3丁目、東本郷5丁目 ◇自動車盗(2件):上山3丁目、いぶき野 ◇自転車盗(1件):中山町 ◇ひったくり(3件):鴨居1丁目、鴨居4丁目、十日市場町 ◇不審者(スカート内盗撮1件):中山駅 ◇痴漢(1件):北八朔町 ◆夏は、女性に対する迷惑行為が増加する傾向にあります。
対策は
1.乗車位置に気をつける:ホーム階段付近・車内のドア付近など混雑する場所が狙われやすい. 2.周囲に気を配る:ipod/ipadや携帯電話の使用時は要注意 ◆夏に欠かせない扇風機。
でも、長年使用すると、熱・湿気・ホコリなどの影響で内部部品が劣化し、発煙・発火の恐れが
あります。
(扇風機をつけたまま寝てしまい、火災に気づくのが遅れてしまった事例があります)。
以下の場合には要注意(電気屋さんに相談を!) 1.スイッチを入れても羽根が回転しない |
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マスコミは、横浜市の、事業評価会議を、どう伝えたか。
8月2日、3日に行われた「横浜市事業評価会議」を在京キー局をはじめ、
マスコミ各社がどう伝えたのか、探してみた。 テレビでは、「ぼんやり」ニュースを見ていたので、見たことがなかった。
新聞は、8月3日、4日の新聞朝刊を見たが、掲載されていたのは、朝日・日経だけ。
読売・毎日・神奈川新聞は見たけど、見あたらなかった。
神奈川新聞のブログ、コロコロにはUPされていた。 __________________________ 朝日新聞8月3日朝刊
仕分け傍聴低調 市で開始、40人止まり:61行で・・
日経新聞8月3日朝刊
15事業廃止対象に・・・という、相模原市の事業仕分けが大きく
掲載されていた。56行 事業評価会議横浜市が開催 施設のあり方など議論:26行が小さく・・
相模原市のHPを見た。
なにも、事業仕分けした方が進んでるとは言わないけれど・・・
詳しくは・・・
決定した事業仕分けの内容
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/dbps_data/_material_/ localhost/kikaku/113500/pdf/houdou/teirei/20100714/20100714_1.pdf 事業仕分けの結果について
http://www.city.sagamihara.kanagawa.jp/dbps_data/_material_/ localhost/kikaku/113500/pdf/houdou/2010_08/20100802_01.pdf |
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仕分け会議じゃないんだ!!
横浜市事業評価会議は仕分け会議じゃなくて、
「事業自体の削減のみを目的とはせず、
方向性の取りまとめは行いますが、
それをそのまま結論とするのではなく、。。。
予算編成の中で事業の方向性を検討・判断していきます」ということです。
おまけにテーマは、横浜市が決めて、(公募人も・有識者も・市議もそれを受けて)
論点と称して
★蛇足を言えば、3年間で660億円の財政不足の中で、どこからひねり出すのか!?
カットするものはないのか、なぜ検討しないのか、不思議に感じた。 インターネット中継で見た。なお、私のパソコンがいけないのか、途中で切れた。まとめを見たので、
結論がどんなものか分かったので、市のHPは探さなかった。
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★私の論点=お金のことを考えた。
私は図書館に行ったので、資料を探したが、山のような、市関連の紙の爆弾的なチラシなどから、 「ハマジン」だけだった・・・
駅のPR BOXも見たが、なかった。
広報みどりはあった。
ハマジンは予算を計上する必要があるとは思えなかった。 暮らしのガイド・横浜はどんなものだろう。 中刷り、ラジオ、テレビは、見たことがない。 HPは拝見しているが、なかなか、必要な資料が見つからない。 今回のまとめは、どこにあるのかなかなか探せなかった。 ようやく、マスコミ各位の資料の中にあった。 ★取りまとめを読むと、3年間660億の財政不足を踏まえているとは思えなかった。
この結論では、いっぱい予算が増えると感じた。
★シティセールスとやらを、在京キー局を活用したらというが、どのくらいの予算を考えてい
るのか、ゾッとした。
★資料の中で予算の部を見ると、広報よこはま以外の18区の予算が見えない。
この中に入っているのだろうか。
★ハマジンは10ページの市の情報を、年6回発信しているとあるが、
4500万円の予算でこれを削除しても、大勢に影響があるとは思えない。 ★HP制作も21年度決算より倍増している予算を計上している。
職員数2.3人とあるが、各部局の職員が作っているはずで、この人たちの人件費は どうなっているのか。
18区の制作者の人件費は?
★パブリシティは別部局が行い、さらに、チラシなどの紙洪水は、作成部局や外郭団体などが、
ナンの予算で実施しているのか。
印刷費・事務用品費などで処理しているのか。 全体の取りまとめや、指針を誰が出しているのか。制御しているのか。 不思議だね。
要らなくなったこの紙爆弾は、廃棄処分は一般ごみなのか、その費用は、考えたことがあるのか。 ★いずれにせよ、予算だけを見ても、判然としない。
事業仕分けをやるべきではないか!!! 今回の市による、取りまとめは下記を参照ください。
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◆横浜緑区犯罪情報:第245号
(8月1日〜8月5日)
◆毎日熱帯夜が続き寝不足になりがちです。
睡眠不足や睡眠の質が悪いことから起こる「眠気」は、心身の健康を損ねるだけでなく、
交通事故や職場での災害の要因になることがあります。
対策として次のことを試してみましょう。 1.昼間の眠気の具合を調べ、睡眠が足りているかを確認
2.自然な昼間の眠気は、15分程度の仮眠や、コーヒーなどのカフェイン飲料で乗り切る。
3.起きる時間をまず決めて、「早起き早寝(早く起きれば早く寝れる)」を心がける。
4.入浴は寝る30分前までに、ぬるい湯で
5.朝は日光を浴びて、体内時計をリセット
6.眠れない場合は無理に寝ようとせず、寝床を離れて気分転換
7.眠れないことに過度な不安を抱かない。
ただし、「睡眠時無呼吸症候群」が疑われる場合は、専門医で検査を受けて、治療などの
措置を受けることが大切です。
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