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「22年第4回(22-11-26から12-6)横浜市会の議案に対する賛成反対の一覧表を見ると
自・公・民・ヨコハマ会議・民主クラブの三党は全議案賛成でした。
(直近はまだUPされていない) 市の提案に対して、反対して、修正させて賛成したものもあるかもしれませんが
、一覧表を見るだけでは、全部、丸呑み賛成。 所属する議員の中には、反対の人もいるだろうに、党議拘束とか云うのかな、
党が決めたことには、反対でも、賛成しなければならないのだろうね。 個々の議員が賛成か、反対かは表示されて、いない。
そして、支持者の前では、私は反対だったんだが・・・とか云わないですよね。 さすれば、政党の意見を見てみたい。HPやブログでは載っていない、
チラシも投げ込みが ない政党は不明。
街頭演説は聴きに行かなければ! 街宣車の連呼は不要だが、ブログやHPはOKにしたいですね。
各会派のHPなどをあげてみた。(順不同)
横浜市のHPによる会派
・自由民主党
・民主党
・公明党
・無所属クラブ
・日本共産党
・ヨコハマ会議
・ネット横浜
・民主クラブ
・無所属
よこはま自民党
ヨコハマ会議
民主党横浜市会議員団
日本共産党 横浜市会議員団
公明党横浜市会議員団
みんなの党 アジェンダ横浜2011
ネットワーク横浜
無所属クラブ・民主クラブは見つからなかった・・・
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議案に対する各会派の賛否一覧
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市会議員・・こんな人に投票を
当然なことですが、行政は市民のために行われるべきもの
横浜市の事業運営のため、平成23年度予算が可決されました
横浜市のマニフェストは、「安心と活力があふれるまち・横浜」の実現に向けて、政策を力強く実行します・・・と言っています
行政は間違いを起こしたとき、決して「ごめんなさい、ご迷惑をおかけしました」と言わない
平成21年横浜市は、ビッグイベント「Y150」のお祭りをしましたね・・・
横浜市が大震災など非常事態のために蓄えた財政調整基金82億円を、パッとお祭りに散財、
さらに25億円の借金ができてしまった
こんなバカげた無駄遣いを、市民に代わってチェックするのが市会議員の仕事の一つ
そんな市会議員の仕事ができる議員候補者に投票しよう!!
一兵卒 |
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市民のための横浜市を築くために・・・
東日本大震災の影響による福島原発事故に関し、「ダラ菅内閣」のノー天気な対応は、ことの深刻さが理解できているとは思えないお粗末なもの
毎日のテレビを見て腹を立てていても、残念ながら今市民が国政に直接物申す機会に至っていない
市民としては、一先ず国政のことは棚上げにして、身近な横浜市政を考えたい
全国政令指定都市の最大規模である横浜市は、果たして市民が望む方向に向かって市政運営がなされているか否か
横浜市の一方的な運営になっていないか、これをチェックし必要な政策提案ができるのが市議会であり、市民が選んだ市会議員に権限がある
その意味で4月10日市会議員選挙は、私たち市民にとって非常に重要な「意思表示の機会」
自分に代わって「自分が住み続けたい横浜」の実現のため、勉強して政策提言ができる市会議員候補者を応援しよう!
一兵卒
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災害時のボランティア活動
<災害ボランティア活動の心得>
全国社会福祉協議会から
5.被災地に到着した後は、必ず災害救援ボランティアセンターを訪れ、ボランティア活動の登録を行う。
6.被災地における緊急連絡先・連絡網を必ず確認するとともに、地理や気候等周辺環境を把握したうえで活動する。
7.被災地では、被災した方々の気持ちやプライバシーに十分配慮し、マナーある行動と言葉づかいでボランティア活動に参加する。
8.被災地では、必ず災害救援ボランティアセンターやボランティアコーディネーター等、現地受け入れ機関の指示、指導に従って活動する。単独行動は避ける。組織的に活動することで、より大きな力となります。
9.自分にできる範囲の活動を行い、休憩を心がける。無理な活動は思わぬ事故につながり、かえって被災地の人々の負担となります。
10.備えとして、ボランティア活動保険に加入する。
一兵卒 |

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災害時のボランティア活動
災害救援ボランティア活動には大きな期待が寄せられます
この善意の活動が、被災地の人々や他のボランティアの迷惑にならないことが大切です
ボランティアは、自分自身の行動と安全に責任を持つ必要があります
<災害ボランティア活動の心得(その1)>
全国社会福祉協議会から 1.災害救援ボランティア活動は、ボランティア本人の自発的な意思と責任により被災地での活動に参加・行動することが基本
2.まずは、自分自身で被災地の情報を収集し、現地に行くか、行かないかを判断する。その際には、必ず現地に設置されている災害救援ボランティアセンターに事前に連絡し、ボランティア活動への参加方法や注意点について確認する。
3.被災地での活動は、危険や重労働がともなう場合がある。安全や健康についてボランティア自身で管理することを理解したうえで参加する。体調が悪ければ、参加を中止することが肝心
4.被災地で活動する際の宿所は、ボランティア自身が事前に被災地の状況を確認し手配する。水、食料、その他身の回りのものについてもボランティア自身が用意し、携行のうえ被災地でのボランティア活動を開始する。
(その2に続く)
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