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「緑区から考えよう!ストップ温暖化」 日時 平成21年2月1日(日)10時〜12時30分 会場 緑区市民活動支援センター 参加者 60人(市民活動、生涯学習グループ及びエコ対策に関心のある区民) ◆基調講演 「地球温暖化の現状、横浜市の現状・・・など」 講師 牧野和敏さん(緑区長) 地球温暖化の現状とエコ対策について写真やグラフ、数値を使い、順序立てて分かりやすい説明。 ひとりひとりがライフスタイルを見直し、省エネやエコドライブ、フードマイレージを意識した地産地消の取り組みなどを継続していくことが、ストップ温暖化の行動につながることを力説。
◆パネルディスカッション
「市民ができるエコ対策の・・・解かりやすいトーク」<家庭での省エネ対策> 丹野亜紀さん(東京電力 マネージャー) ☆家庭からのCO2排出量の38.4%が電気、どこでエネルギーを使っているかを意識することが無駄を省く第一歩です <地産地消ほか> 矢沢定則さん(JA横浜 営農経済部長) ☆「地産地消」は生産者と消費者の距離を近づけ、フードマイレージを小さくするばかりでなく、畑のおいしさをそのまま消費者に届けることになります <エコドライブ> 佐藤秀行さん(日本自動車連盟 交通環境係長) ☆エコドライブとは、大事な人を隣に乗せた時のような人にやさしい運転をすることであり、それが地球環境にやさしい、お財布にもやさしい運転につながります |
ストップ!温暖化!!
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