フォト短歌Yahooブログ

写真と短歌をコラボレートしたオリジナル作品を紹介しています。たまに写真と詩と短歌のコラボあり。

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またもや不具合

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またしてもパソコンの不具合が!
昨年6月購入後、2度目の不具合が発生した。前回は、ネットやメールが立ち上がらず、パソコンメーカーやサーバーに確認しても埒が明かず、
散々調査した結果、結局その原因はウイルス駆除ソフトと判明した。
しかしながら時既に遅し、結局打開策は再セットアップのみとなり、新品購入後半年足らずで再セットアップとなった。

それから約2カ月後の昨日、今度はメールソフトOutlookの削除機能が使えず、昨夜から「へんだな」と思いながらも、再起動すれば大丈夫だろうと、一晩寝かせ、今朝起動してみたところ同じ現象が続いた。
考えらる事は全てやってみたが修復の目途はたたなかった。
結局、開発社であるマイクロソフトのカスタマーサポートセンターに相談。
遠隔操作を試みるなど、色んな角度から午前中全ての時間をその修復作業に費やした。
しかしながら解決を見ることはなかった。

結局、ハードディスクに問題ありとの結論に至り、パソコンメーカーのカスタマーサポートセンターに相談することになったが、今度は「責任逃れのたらい回し」堂々巡りであった。
まる一日貴重な時間を費やし、結論、修復の目途が立たないまま明日を迎える事になった。
いやはや、ストレスが溜まり、苛立ちを鎮めるのに一苦労したが、明日は購入した電気屋さんに持参し、徹底的に調査、修理してもらう事になるが、ここ暫くは古いパソコンで難を逃れる以外に方法はなさそうだが、それもまた、イライラが募りそうである。

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鬼の面

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この写真は、一昨日行われた地元新聞社主催の岩手日日文化賞を受賞した北上翔南高校の生徒たちが、北上市に古くから伝わる伝承芸能、鬼剣舞(おにけんばい)を披露している様子。
会場に響き渡る笛や太鼓、鬼の面を被り、飛び跳ねる事による地響きにも似た振動が、その迫力と共に会場全体を包み込んでいた。

この踊りの持つ意味は、
「大地を踏み悪魔を踏み鎮め、場の気を整えて清浄にする目的で行われる舞い」の要素と、念仏によって御霊や怨霊を往生させて災厄を防ぐ浄土教由来の信仰的要素が見られる。(WP参照)


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悟りの心

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昨日、一関文化センターを会場に、地元新聞社主催の岩手日日文化賞贈呈式が行われ、
その記念公演として、毛越寺(天台宗別格本山毛越寺)の藤里明久執事長が壇上に立ち、「毛越寺の延年」と題して、1時間余の公演が行われました。



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宇宙との交信

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数千羽のカモの集団が、縦横無尽に飛び回っていた。
ある時は大きく膨れ上がり大岩の塊の様相を呈し、かと思えば一列編成となって、まるで大蛇のようにくねくねと動きふためいている。
まるで、宇宙へ「シグナル」を送るかのように。
激しさを増す光景は10分程続いただろうか。
その迫力ある動きに翻弄され、暫し見入っていたが、集団は編成を組み直して北の方角へと進路を向け去っていったのだった。

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鳥に聞け!


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今回のニュージーランドクライストチャーチの大地震では、多くの犠牲者がでている。
現(2月24日午前11時)時点では、邦人の行方不明者27人のうち、17歳の女子生徒の安否が無事確認された。しかしながら残り26人の安否が未だ確認されていない。
兎に角、無事である事をただただ祈るばかり。必ず生還してもらいたい。

地震大国といえば、日本やイタリアといったイメージだったが、ニュージーランドもまた地震大国との事。
過去にマグニチュード7.0超の大地震が、昨年10月の大地震を含め、何度か起こっていたようだ。
昨年の大地震以前は100年程前に起こった為に、その苦い経験や体験も時と共に風化していったようで、大地震に対しての警戒心が薄れ、建造物も柱の無いレンガ積みの建物が多く建てられたようだ。

昨年の地震の際、亀裂が入り、かなり脆弱になっていたところに今回の地震がきて被害が拡大した。
との専門家の見方のようだ。

研究者によって地震などの天変地異への予知が、かなり進んではいるものの、未だ未だ信憑性が低い。
何時なんどき襲ってくるかも分からない恐怖との戦いでもあるが、「何時来てもよい」という心構えだけはしっかり持っていたいものだ。



今回の地震で多くの犠牲者が出ましたが、心からご冥福をお祈り申し上げます。
また、「多くの被災した人達を救いたい」と各国からぞくぞくと国際緊急援助隊の人達が現地入りしていますが、心よりご活躍を期待すると共に、一人でも多くの尊い命を救って頂きたいと希っております。


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