華の言葉からも・・・ 田舎暮らしの知恵が魅えます♪

草花木からは多くの元気がもらえます♪。自然は生きる為の御師匠です♪。

華詩楽奏

[ リスト | 詳細 ]

記事検索
検索

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]

春・桜・さくらいろ♪

イメージ 1

    心・さくらいろ ♪

      朝の光に べにを 添えて 冷たい風にも、みどり 映える
        紅に 光るは、朝の しずく とじたつぼみも ひかり ゆるむ・・・ 
     
                     こごえる枝にも、添える花 まばゆく
                           風も、緑も、かおり、さくらいろ・・・♪

  遠く 風花、木々がまとい 近く薄氷 足を留める。
   小さな花に 微笑を かわす かおる桜に 風も 染まる 

            春の嵐に 凍える 手のひらをも 暖かい♪
                     貴方(貴女)を 魅つけて こころ さくらいろ♪

         こごえる 枝葉にも、添えるはな 魅るめに  
                  心の春(愛の心)も、緑も、かおり、さくらいろ・・・♪。


注 意・・・
弾き語りで詠ってる詩と、書き込みの詩と違いますが、詩の想いへの戸惑いと考えてください。
弾き語りの稚拙なところは、お許しください。

♪雪が♪降って来た♪

イメージ 1

♪雪が、降って来たっ♪

作詩:ひよっこ

目覚ましのベルが、夢の中 叫んでいても 
  なかなか 布団が 外には 出してくれない ころ
 窓の外の 青空が 今日は 朝から 
   黒い雲が いっぱい  そらに あるけど・・・

          ほら ポケットから手を出してごらん
         ほら、てのひらに ほら 肩にも
                雲の中から 降りてくるよ あんなに真っ白い雪が
 
 雪の上を走って行こう 野兎の様に 
   靴が雪で濡れたって 冷たく ないさ
     
         眩しい太陽は僕らを見て無いけど 真っ白い雪があんなに眩しい
                 あんなに 高い木の枝に 僕の手のひらに

       ほら ポケットから手を出してごらん
              ほら、てのひらに ほら 肩にも
          雲の中から降りてくるよ あんなに真っ白い雪が


   雪が!
    好きです♪。

イメージ 1

キャンプで出会えた♪。

             作詩:ヒヨッコ

 出会いは、雪の頃、詩と笑顔の中で、戸惑い悩む 暇も無く、キャンプ過ごした。
バスの中 スキーの中で、子供たちに 自分を見つけ、雪山を追い、樹氷に驚く 輝く目が たのもしい
 
           ほほを斬る凍った風の中も、やさしい掛け声にくじけない
        白く輝く 雪も太陽が傾く頃 赤く眠る
         冷たい雪明かり ロウソクの火も みんなの意気で暖かい
                 バスの中、泣き虫だった子の 明るい笑顔に出会えた。

 蝉の声に 誘われて 川の流れ 緑の風に 石を積んで 流木採め 炎 囲んだ
岩の影、小さな花に、ひとつの命、季節をみつけ 弾ける流れ、魚の踊る影 輝く目が たくましい

           いつもは嫌いな 野菜や小魚も みんな作る 感謝して
          焚き火の 前の みんなの笑い顔は、炎の赤と、墨の黒
         あまり みかけない、虫たちも 太陽の元、同じ命
                     街の中では、小さなカラの中の、笑顔の自分に出逢えた♪

           淡い月明かり ロウソクの火も みんなの意気で暖かい♪
                   バスの中、泣き虫だった子の 明るい笑顔に出会えた♪。


学生の頃に、ボランティアリーダーをしていた頃の、キャンプの回想録、同窓会からの詩です。

イメージ 1

緑の中へ・・・作詩:あおいヒヨッコ

鳥の声に 目がさめて 木の葉をゆらす 風と光 
ぬけるような青い空 杜の声に 誘われ
こもれびのシャワーあびて まだ見ぬ世界に、むねはずませ
これから出会うものみな 君の素敵な ともだち

さあ!出かけよう 君の 足で   白いスニーカーに  朝のシャツ着て
 
なにげなく通りすぎる 道ばたに咲く 花の中に 
小さな虫が生きている 太陽と自由と緑に
僕たちみんな同じ 太陽の子供 風の中で 
新しい土と水を もとめ どこまでも 歩く

さあ!出かけよう 君の 視野に  魅えるもの みな 新たな 力に

焼け付く陽射しの中は 木陰に集い 木の実を集め  
花と葉の雫合わせ 草の食卓を 囲む
凍えてしまう頃は、太陽を溜めた枯葉のなかで
春の来るのを待って、雪を囲い ねむる。

さあ! 出かけよう  君の 手には 小さな 花も 宇宙も 乗るから

   さあ!出かけよう 君の足で  白いスニーカーに 朝のシャツ着て


緑の中へ出かけよう♪。

やはり・・・
楽譜は、言の葉を集めた手紙であり、音楽は世界共通の言葉と思う♪

イメージ 1

  紙ひこうき  作詩:ひよっこ

どこまでも 飛んで行け 僕の紙ひこうき 
閉ざした心の窓へ 愛と夢を乗せて
  つばさに 愛と勇気を みんなの まちへ 
       泣いてる人が 居ても 笑顔を あげる・・・♪   
   
        この世で 一番 君だけが 悲しいなんて・・・思わないで・・・ 
           誰だって 笑顔の下には 涙 流した 日々があるから・・・!

 青空の向こうまで 山を海を越えて 
  みんなの声と願いを つばさに乗せて
冷たい 雨の中にも 水たまりに 輝く 
        しずんだ 夜のやみは、月をまとう♪  

          枯れ葉の中に 埋もれても 冷たい雪に 閉ざされても・・・  
               春を待って 小さな芽が 大地の中で 暖かいから♪

 どこまでも 飛んで行け 僕の紙ひこうき 
         凍える 心の窓へ  愛と夢を 乗せて・・・ 

                だれもが みんな しあわせに なれます ように・・・♪


なんというか・・・
とりあえず、楽譜が書けるよ。って、事と・・・
まあ・・・詩がそれなりに?まとまるよ!。って、とこで・・・

「なんだ!この程度で?イイのか!♪」って・・・下手な詩に、笑顔と自信が!持てると思う♪。

全5ページ

[1] [2] [3] [4] [5]

[ 次のページ ]


.

ブログバナー

あおい
あおい
非公開 / 非公開
人気度
Yahoo!ブログヘルプ - ブログ人気度について
検索 検索
1 2
3 4 5 6 7 8 9
10 11 12 13 14 15 16
17 18 19 20 21 22 23
24 25 26 27 28 29 30

グループ

スマートフォンで見る

モバイル版Yahoo!ブログにアクセス!

スマートフォン版Yahoo!ブログにアクセス!

よしもとブログランキング

もっと見る

[PR]お得情報

ふるさと納税サイト『さとふる』
実質2000円で特産品がお手元に
11/30までキャンペーン実施中!
いまならもらえる!ウィスパーWガード
薄いしモレを防ぐパンティライナー
話題の新製品を10,000名様にプレゼント
いまならもらえる!ウィスパーうすさら
薄いしモレを防ぐ尿ケアパッド
話題の新製品を10,000名様にプレゼント

その他のキャンペーン


プライバシー -  利用規約 -  メディアステートメント -  ガイドライン -  順守事項 -  ご意見・ご要望 -  ヘルプ・お問い合わせ

Copyright (C) 2019 Yahoo Japan Corporation. All Rights Reserved.

みんなの更新記事