東京に戻ってきた元学部長のつぶやき

スペシャルオリンピックス夏季世界大会アテネに行ってきました

イタリア旅行

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ミラノ

ミラノの街は、シックでとてもきれいな街でした。
 
 
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地下鉄でドゥオーモ駅まで行くと、ヴィットリオ・エマヌエーレ2世のガッレリアという、
ショッピングセンターが目に入ります。
しゃれたお店がいっぱい。
 
 
 
 
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正面は、ゴシックの重厚なドゥオーモ。
 
 
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内部は、ステンドグラスがきれい。
 
 
 
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街角の若い女性二人
 
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旧式の市電がよく似合う。
 
 
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おしゃれできれいなお店
 
 
 
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ポルディ・ペッツォーリ美術館。邸宅をそのまま美術館にしたようです。
だれかが、覗いているの、分かりますか?
 
 
 
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ポッライオゥーロの若い貴婦人の肖像は、この美術館の目玉です。
もう一つのボッティチェリの書物の聖母は、貸し出し中で見られませんでした!
聖母子像の絵は、たくさんありました。
 
 
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ソラリオの聖母子像
この絵でも分かるように、聖母マリアがおっぱいをあげている絵は、珍しくありません!
 
 
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ギアムピエトリーノの聖母子像
 
 
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ラニーノの聖母子像
 
 
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ボルトラッフィオの聖母子像
 
みなさんは、どの母子像が気に入られましたか?
 
 
 
 
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美術鑑賞の後は、ドゥオーモ近くのカフェで昼食。
 
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もちろん、ポルチーニのリゾット。ポルチーニは、クリームソースに似合うようです。
 
 
 
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レオナルドの最後の晩餐は、予約の段階でいっぱいだったので、ブレア絵画館へ。
 
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ブレア絵画館の中庭。ここは撮影禁止だったのですが、ラファエロの「聖母マリアの結婚」はすばらしかったです。
 
 
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スフォルツァ城。レオナルドも建築に加わったとか。
 
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スフォルツァ城裏手にある、センピオーネ公園で。
 
 
ミラノは、シックで洗練されたきれいな街でした。
治安が今ひとつという評判でしたが、全くそんなことありませんでした。
今回のイタリア旅行で、いやな思いをしたのは、ローマのフミチアーノ空港から乗ったタクシーぐらいでした。
仕事、美術、街、出会い、食のすべてをエンジョイできた旅でした...
 
 
 
 

ミラノのホテル

ミラノに着きました。ホテルは、ミラノ駅隣のホテル ミケランジェロ。
 
 
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駅前にそびえ立つ、アメリカンスタイルの、イタリア風でないホテルでしたが立地で選びました。
 
スタンダードシングルで予約したのに、よい部屋にしていただけたようです。
 
ツインの部屋でとても広い。浴槽はジャグジー。雑誌スタンドまであります。
 
 
 
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ベッド脇の床に敷かれたマット。
 
スリッパを脱いで、裸足でマットの上に乗ってベッドに上がるためでしょうか。
 
こんなに行き届いた部屋に泊まったのは初めてです^^
 
 
 
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夜7時過ぎでしたが、さすがにちょっと疲れており、ダウンタウンに出かける元気もありませんでした。
 
ホテルにあるレストランへ。
 
 
 
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最初は、オマールエビのサラダ仕立て。
 
熱の通し具合がとてもよく、ややレア−な感じがとても美味しかったです。
 
 
 
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ハムと野菜の手打ちフェットチーネ。
 
アルデンテで、今までで最高のゆで方でした。さすがホテルのメインダイニングのパスタです。
 
 
 
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やはり、セコンドは、ミラノ風仔牛のカツレツでしょう。
 
骨付きのお肉をたたいて伸ばし、カツにしてあります。
 
柔らかくて美味でした。味噌だれをかけて、なんて言いませんでしたが。
 
 
 
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エスプレッソを頼むと、プチフールがこんなにたくさん。
 
お隣の女性(写真には写っていません)は、ノルウェーのラジオ局のディレクターだそうで、
 
イタリアのワインの取材に来たのだとか。お孫さんがいると聞いて、びっくり。
 
日本のワインの取材にも来て、とお願いしておきました。
 
 
翌日の朝食では、オレンジを2個を入れると、絞りたてのジュースを作ってくれる電動マシンがあり、
 
おかわりしました。
 
ここは、絶対お薦めのホテルです。

ベネツィア

ベネツィアの街は、無数の水路があり、車は一切通っていません。
 
交通手段は、船だけです。
 
 
 
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まさに、水の都です。
 
 
 
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昨夜はサンマルコ広場にほど近いホテルに泊まったので、
 
まずは、サンマルコ広場の鐘楼に上って、街を一望することに。
 
 
 
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手前は、サンマルコ広場。ドームは、サンタ・マリア・デッラ・サルーテ教会。
 
 
 
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昨夜、レストランで、水浸しになるとか、掃除が大変とか言っていて、何のことだろうと思っていたら、
 
これでした!
 
高潮で、下水を海水が逆流し、広場にあふれ出しています。
 
迂回しようと思ったのですが、迷路のような道で、うまく行けません。
 
防水の靴だったので、つま先立ちながら、広場を横断しました。
 
 
 
 
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大きな、カナル・グランデ。まさに、大動脈という感じです。
 
 
 
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ゴンドラは、やはり人気ですね。
 
 
 
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大きなアカデミア橋を渡って、アカデミア美術館へ。
 
この部屋は、昔のベネツィアを描いた絵画のコーナーです。
 
 
 
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名画、ティッツィアーノの聖母子。
 
 
 
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お昼は、またまた、ポルチーニのフェットチーネ。
 
やはり、フレッシュポルチーニは、最高に美味しい!
 
 
 
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これば、フレッシュポルチーニ茸。結構大きいんですよ。
 
あ〜、いい香りです!
 
 
 
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手長エビのグリル。5匹も出てきた!
 
手前の白っぽいものは、トウモロコシ粉で作った、ポレンタ。
 
ふにゃふにゃのお餅のような、変わった食べ物。
 
 
 
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ベネツィアングラスのお店。色彩がとてもきれいです。
 
 
 
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こちらは、ベネツィアンマスクのお店。いろんな仮面がありますね。
 
 
 
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駅に行くと、なんとオリエント・エクスプレスが!
 
こんな列車の旅、いいですね。
 
 
 
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私は、ユーロシティーで、ミラノを目指します。
早起きして、フィレンツェの街を歩きました。
 
 
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ヴェッキオ橋から、サンタ・トリニータ橋、カッライア橋を見た風景です。
 
水面に空がきれいに映り込んでいます。
 
 
 
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反対側を見ると、アッレ・グラッツィエ橋が見えます。
 
フィレンツェは、街並みまで、宝石箱のようです。
 
 
 
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これが、ヴェッキオ橋。ウフィッツ美術館から見た景色です。
 
この橋は、ジュエリーショップが軒を並べており、2階建てみたいになった回廊がこの美術館まで続いています。
 
ヴァザーリの回廊といって、これも美術館の一部です。
 
ここに飾られている絵が、今、損保ミュージアムに来ています。
 
 
 
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ここがフィレンツェの中心、ドゥオーモ。
 
左は、八角形の礼拝堂、塔はジョットの鐘楼、その左隣は、大聖堂。
 
広角でとったので、曲がっていますが...
 
すべて大理石で作られており、この目を疑うほどの美しさでした。
 
 
 
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大聖堂の中は、巨大というか、壮大というか、
 
立派で、豪華で、芸術的。
 
しかし、決して金ぴかではありません。
 
ステンドグラスもきれいでしたが、なかなか手持ちのカメラでは、
 
その美しさを写し取れません。
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
 
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ここは、メディチ家礼拝堂。
 
有名な、ミケランジェロの曙、黄昏、昼、夜の大理石の彫像が、
 
室内に安置されている墓を飾っています。
 
やはり、ミケランジェロは素晴らしい。
 
ただ、フィレンツェの美術館は、写真撮影が×なので、その美しさをここで紹介できないのが残念です。
 
 
 
 
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ここが、かの有名な、ウフィッツ美術館。
 
ボッティチェリのビーナスの誕生や春、ラファエロのひわの聖母などをはじめとする、
 
数々の名画があるところです。
 
ここは行列するので有名な美術館なので、やはり事前にネットで予約しておきました。
 
ビーナスの誕生や春は、とても美しかったのですが、よく写真で見るような鮮やかな色彩ではありませんでした。
 
部屋も薄暗いのですが、ちょっとくすんだ感じでした。
 
記憶にとどめるために、図録を買ってきました。
 
 
 
 
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これは、ヴェッキオ宮の前に立てられた、ミケランジェロのダンテ像のレプリカ。
 
本物のダンテ像は、アカデミア美術館で見ましたが、それは巨大でした。
 
 
 
 
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ウフィッツ美術館、ヴェッキオ宮から見たシニョリーア広場。
 
サボナローラがこの広場の真ん中で、火刑に処せられたのだそうです。1498年の事です。
 
 
 
 
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中央は、メディチ家の邸宅、リッカルディ宮。
 
大理石で作ったりせず、質素で無骨なのは、民衆の反発を買わないようにしたためだとか。
 
 
 
 
 
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ピッティ宮から見た、フィレンツェの街。
 
ここのパラティーナ美術館では、ラファエロの小椅子の聖母を見ました。
 
これも写真で見るより、くすんでいましたが、みんな素通りしていて、見ている人はあまりいませんでした。
 
 
 
 
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さて、早朝からフィレンツェの街を歩き回りましたが、まだ見切れないので残念です。
 
またぜひ来ることを誓って、ベネツィアへ移動です。
 
このユーロシティ、ポルシェみたいな感じのデザインで、気に入りました^^
 
 
 
ローマは広くて、1日ではとても見て回れません。
 
イタリアへ行く前から、とりあえず、バチカン美術館だけは予約しておきました。
 
 
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ギリシャ、エトルリア、ローマ、エジプトなどの展示も充実していましたが、
 
ほかのどの博物館・美術館と比べても、展示品の質の高さに圧倒されました。
 
このくらいのギリシャの壺になると、ほとんどが欠けていて、つぎはぎしているのが普通なのですが、
 
こういう無傷のものが多いのです。この壺に描かれた絵も、非常に精緻で、とても美しいものです。
 
やはり、バチカンは特別なのでしょうか。
 
 
 
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これは、ラファエロのアテネの学堂。天井近くの壁面に描かれた巨大なフレスコ画です。
 
中央左のひげの人物は、プラトンなのですが、レオナルドダビンチがモデルだそうです。似てますよね。
 
中央左一番手前で、頬杖をついている人は、ミケランジェロという説もあるそうです。
 
 
 
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これは上の絵の右端ですが、右から2番目の黒い帽子をかぶった人が、ラファエロ本人だといわれています。
 
 
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バチカン美術館から見た、ローマの街並み。
 
 
 
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バチカン美術館隣の、サンピエトロ大聖堂。ここも、中はとても豪華な作りでした。
 
 
 
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サンピエトロ大聖堂の護衛兵。 中世そのままの衣装ですね。
 
 
 
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サンピエトロ大聖堂では、やはり、ミケランジェロのピエタがすばらしい。
 
これは、とても見てみたかったものの一つでした。人類の宝物という感じがしました。
 
 
 
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コロッセオについた頃は、雲行きが怪しくなってきました。
 
中に入ると、地下の構造がむき出しになっていて、驚きました。
 
 
 
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5時半頃、ユーロシティに乗って、フィレンツェへ移動です。
 
 
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フィレンツェに到着し、ベッキオ橋のたもとにある、ちょっと趣のある上品なホテルに入りました。
 
 
 
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ホテルお薦めの、トラットリア カミッロ。ほぼ満席でした。
 
 
 
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トスカーナ産の生ハムとフレッシュモッツァレラ。飾りのルッコラが大きい。
 
生ハムはちょっと塩味が濃いが、とても美味しい。モッツァレラは、表面と中身の柔らかさが異なり、
 
ムッチリしていて美味しい。
 
 
 
イメージ 6
 
プリモは、ポルチーニのたくさん入ったフィットチーネ。
 
日本でも、フレッシュポルチーニは食べたことありましたが、ほんのちょっとで、食べた気がしませんでした。
 
こんなに大きなフレッシュポルチーニを食べたのは初めて。
 
独特な香りがたまらなく、はまりました!イタリアの松茸といわれるだけあって、香りは最高。
 
 
 
イメージ 7
 
セコンドは、フィレンツェ名物のステーキのタリアータ。
 
ミディアムに焼き上げたステーキを小さく切って盛られています。
 
フィレンツェは、海に面していないので、やはりお肉が美味しいようです。
 
明日は、フィレンツェの街を散策します。
 
 
 
 

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