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先日、 JD−990とVK−1000が、 愛しのしんせ宅に仲間入り。 これは、 愛しのしんせにとって、 とても大きな出来事。 実のところ、 理想となる音楽を探してまして、 そこで、 『何が必要?』かを指折り数えて見たら、 トータル80チャンネル(ステレオ換算で40チャンネル) と言う答えが、導きかれました。 80チャンネル(ステレオ換算で40チャンネル) と言うのは、 一つの、 オーケストレーション的なわけで、、、 その、オーケストレーション的な物を シンセで表現しようと思ってるんですよ。 まあ 『シンセサイズ・オーケストレーション』 なんて言ってみたりして!!! その一部が『VK−1000』であったり『JD−990』であったり、、、 メインのSynthesizerは注文済みで、 未だ到着せず・・・ あと、もう一画が 揃えば、 ほぼ完成。。。 |

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初めまして、sin lordと申します。
VK-1000はどうですか?
私のVK-1000は不良品だったのか、鍵盤下の金具がどんどん落ちてきてしまい、大変なことになりました・・
が、メーカー修理に出したらフルリペアで鍵盤が丈夫になって帰ってきました!
今も良く使ってますよー。いいシンセだと思います。
2009/7/31(金) 午後 9:44
sin lordさん(^^)
愛しのしんせ宅にあるVK-1000は、メーカーメンテナス済みの中古を購入したので、錘落ちはおきてないですよ(^^)b
VK-1000の鍵盤部の下にある金具は錘で、他の錘付きの鍵盤も落ちる奴が有り、錘を接着しているピンク色のボンドが、熱と経年変化で解けてしまう様で、JX−8P、D−70、U−20、JD−800、JV−1000、XP−80等がそれに該当するようですねェ。
それにしても、直って来て良かったですね(^^)
2009/8/2(日) 午後 9:23