『愛しのしんせ』的なブログ

ようこそ!!音楽とシンセサイザーライクな“愛しのしんせ”的な世界へ。

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業務命令!!

皆さん、こんばんは (^^)ノ

今日は、会社で有った話。






今の勤めてる会社は、今年の8月から勤務中でして、

それがやっとの想いで、某鉄鋼大手の子会社の派遣社員から

グループ企業の部品を製造している所に勤める事が出来た。




まあ、そんな感じで、勤めて早4ヶ月と半。





で、今いる部署が旋盤をする場所なのですが、

愛しのしんせを含めて、2名で4台の機械を使い、

約50種類の部品を作ってるです。




そんな中、もう一人の方がお年を召してて、

いま、会社勤務の方法が、3ヶ月ごとの契約で勤めてらっしゃるのです。





まあ、お年寄りと言うことで、仕事も年齢に因るミスもシバシバ。。。




で、昨日の話し。

毎朝、何時も生産会議・・・

早い話がミーティングをするんですが。。。




何時もの様に、朝のミーティングが終わり、

持ち場に戻ろうとした所、係長に

「チョッと“愛しのしんせ”くん」

と呼び止められ、こう言われた。



「今、君のいる持ち場のもう一方のお年よりは、

もしかしたら、来年の4月で辞めるかもしれない。

まあ、今のままでも、汎ミスが多くなってきたので、

もっと早く自ら辞めてしまうかも知れないので、

早く、全部の仕事が出来るように、学んで欲しい」

と・・・



4台の旋盤は、それぞれメーカも違えば、機種も違う。

まして、古いタイプのテープでプログラムをロードするタイプと来たもんだ!!

機械には「昭和56年7月購入」と書いてあって博物館級品物!!



動かす度に、加工始まるまでタイムラグか・・・




“全部の仕事学んで欲しい”と言われても、

結構イージーな所が有って、大雑把な所がちらほら。

変な伝統が有るようで、

換えてかなければなりません。



旋盤なんて素人同然で、辛い所は有りますが、

これは一種の“チャンス”か?

イメージ 1

“中古市場価格”Repot

ROLAND JV−1000の市場価格を参考としてココに書いておきます。

参考年月:2008年12月

参考価格:状態にもよりますが4万5千〜3万円位が相場です。

参考付属品:取説4冊、デモフロッピー、ACケーブル等

      ハードケースが付いていれば、なお良いでしょう。

レア度(出現度):★★★★☆☆(ややレア)




   強さはいまだに健在の1台。

 今で言えば、同メーカーの“V‐Synth GT”の様な存在。

 当時、モンスターシンセとも言われたとか・・・

 しかし、嫌われる反面もち合わせてます。

 最近は、見直されている一面も有るようです。



何といっても凄い所は、

シーケンサーを独立させ駆動出来、

後付けのボイスボードを追加させる事で、

そのシーケンサーをもう一つの音源として使える優れもの。



当時の、希望小売販売価格は

         24万8千円。


尚、スペックなどは後に記事にいたします。





やっぱり何度見ても、当時のシンセは良い!!!

イメージ 1

今、一番注目してるシンセはこの2台。

Roland“JUNO STAGE”

       と

KORG ”M50”(76鍵)





何処を注目しているかと言えば、

それぞれ、上位機種の存在が有って、

その上位機種の技術が反映している所!!





まず、Rolandの“JUNO STAGE”

これは、音源部がファントムXシリーズの物と同じ事。

それから、軽量である事。

JUNO STAGEは、JUNOシリーズのDとGより改善点が有る事。

JUNOシリーズの中で、76鍵になった事。

SRXシリーズが2枚搭載できる事。

マイクが接続出来る事。

など・・・



KORG ”M50”(76鍵)の方は、

上位機種のM3をそのまま小さくした感じだと言うこと。

軽量である事。

など。。。


上げれば、キリが無いので少ししか書きませんが!!









まあ、一番は両方とも安い。軽い。

だから、気兼ね無く持ち運びが出来る事ですね(^^)b

上位機種の写しみたいな所も有るから、

音は良いだろうし、、、







しかし、アダプターって言うところは、

愛しのしんせとしては、気がかりな所。







アダプター仕様にするなら、どうせなら外付けバッテリーなんて

開発してくれても良さそうなんだけど・・・







アダプターって、電源としては安い。

しかし、アダプターの根元で断線しやすい。

おまけに、抜けやすい。

コンセント口を占領してしまい、他の電源が取れないなど、

多数不利な所も・・・






まあ、安く仕上げるには仕方ない。









まあ、いいか。。。






それにしても

Roland“JUNO STAGE”

       と

KORG ”M50”(76鍵)

は注目中(^^)b

困った顔

「ニュースサイトの転載」はサービス終了になりました。

HONDAがF1から撤退する事を、正式に発表しましたね。。。






F1マシンをレースで走らせるためには、莫大な資金が必要だし、

ましては、チームの成績も不振だと、

宣伝効果が薄くなり・・・





金融危機が、モータースポーツを蝕む。。。






寂しいですね・・・

イメージ 1

チョッとばかり画質が悪くてゴメンナサイ m(__)m





この写真を見ただけで“解かる人”は、

          かなりマニアック

                        です。(笑)

失礼!!m(_ _)m









写真は、ROLAND社 “RS−JV80シリーズ Wave Expansion Board”
RS−JV80−01 “POP”(ポップ)







Rolandが、PCMカードの開発を止めて、

PCMカードの後モデルの様な存在として出してきたのが

このEXPボードです。






この“RS−JV80シリーズ Wave Expansion Board”は、

01から19までのシリーズと、非売品を3種類を含めた

22種類が存在しますねェ(^^)b





最初に登場したこの“POP”は、

ロックやジャズやポップスなど、サウンドづくりには欠かせない

ピアノ、オルガン、ギター、パーカッションなどを目指し

高品位な音色が素材のパッチ145種類を収録したものでした。





しかし、他のボードと比較してしまうと、粗が若干ある感じです。

とはいっても、これはこれでEXPボードな訳で、

この“POP”にしか入ってない物も、数々有るので

侮れない一枚です!! (^^)b





この“POP”の中でお気に入りのパッチは、“GRリード”





まあ、なんだかんだと言いつつも、

この“RS−JV80シリーズ Wave Expansion Board”は

徐々に紹介していきますよ〜〜〜〜 (^^)b





ではまた!! (^^)ノ


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