『愛しのしんせ』的なブログ

ようこそ!!音楽とシンセサイザーライクな“愛しのしんせ”的な世界へ。

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今日はチョッとだけ、

さわり程度に紹介しておきます・・・  




ですが、

以前にも紹介しているラックたちも有るので、

サラ〜っと紹介します。

一番上から
イメージ 1

E-MU 「VINTAEG KYES」(イーミュ ヴィンテージ・キィーズ)

ROLAND JD−990 「SUPER JD」

YAMAHA RM50

そして、ROLAND XV−3080





2番目は
イメージ 2

ROLAND JV−1080 「SUPER JV」

ROLAND D−550


3番目は
イメージ 3

文字が少し写ってませんが(^^A)
KAWAI XD−5

ROLAND R−8M
の3段積!!




4番目は、
イメージ 4

エキパンモジュール系の

ROLAND M−VS1

ROLAND M−DC1

ROLAND M−SE1

ROLAND M−OC1

ROLAND M−BD1


そして、上から撮って変な角度ですが(^^A)
5番目。
イメージ 5

ROLAND U−220

ROLAND JV−880

YAMAHA TX−802

YAMAHA TX−81Z

YAMAHA TG−55

YAMAHA TG−500

YAMAHA TG−77




そして最後は、
イメージ 6

ROLAND P−330

   と

ROLAND S−330



っと。。。

こんな感じ(^^)




これから、E−MUやKORG、

それから、80年代のROLANDも増やしつつ、

諸外国機も増殖予定中・・・



↓↓ まずはこれを見てください!! ↓↓

Mark Watson & Roland AX Synth

youtubuで見つけました!!



シンセでここまで“オーバードライブ”を効かせて

尚且つなめらかで、自然な音の繋がりを持たせたplayは、

なかなかお目にかかれませんね(^−^)b



Synthesizerで、オーバードライブを効かせた音を出そうとすると、

Synthesizer特有の

『波形を頭から作り出す』


事が生じる為、“前の音”と“その次の続く音”の境が、どうしても新しい波形を作るため

“ワザとらしい繋がり”


が出来てしまいがち。



しかし、Mark Watson氏の演奏を見ると、

なめらかで居て“不自然さ”が無く、E・ギターの様なスタイル


で演奏されてますね!!! (^^)/

素晴らしい!!!



しかしよく見ると、気になる点が幾つか・・・

まず、AX−Synthに繋がってぶら下がってる“2本”のシールド・ケーブル。

“だら〜”と垂れてますが、アレだと動き回った時“踏んでしまう可能性”が有るのでは?


それから、鍵盤を弾く親指に指輪をつけてるけど、鍵盤に当って“カツカツ”音が気にならないの?

みたいな・・・




ステージ慣れしたE・ギター弾きやE・ベース弾きだったら、あのシールド・ケーブルは、

楽器のストラップに引っ掛けて、自分の後ろに回す様にするけれどね。



まぁ、撮影の為だけの部屋なようだし、スペースが限られてるから

動き回る事もなく、立ち位置一定なようだから、

踏むことは無いのだろうね(−−;)




まぁ、それを踏まえても、

☆5っつです

(笑)


先日、

JD−990とVK−1000が、

愛しのしんせ宅に仲間入り。





これは、

愛しのしんせにとって、

とても大きな出来事。




実のところ、

理想となる音楽を探してまして、

そこで、

『何が必要?』かを指折り数えて見たら、

トータル80チャンネル(ステレオ換算で40チャンネル)

と言う答えが、導きかれました。




80チャンネル(ステレオ換算で40チャンネル)

と言うのは、

一つの、

オーケストレーション的なわけで、、、




その、オーケストレーション的な物を

シンセで表現しようと思ってるんですよ。



まあ

『シンセサイズ・オーケストレーション』

なんて言ってみたりして!!!



その一部が『VK−1000』であったり『JD−990』であったり、、、



メインのSynthesizerは注文済みで、

未だ到着せず・・・



あと、もう一画が

揃えば、

ほぼ完成。。。




全ての、鍵盤弾きが憧れている訳じゃありませんが・・・ (^^A)

これは、ROLANDから販売されていた物です。
イメージ 1


『Rhodes』

ローズと発音します。

エレピ=“エレクトリック(エレクトロニック)・ピアノ”とも“EP”とも“E・ピアノ”とも言われたりしますが、

まあ、『Rhodes』この名前はE・Pの代名詞とも言えるでしょうね。




っと、書き忘れる所ですが、

実は、これ、デジタルオルガンなんです!!(^m^)
イメージ 3

ほらね。(^^)b
デジタルオルガンによくある“ハーモニック・ドローバー”も有るし、


名前だって、ROLANDのオルガンにあるVKだし
イメージ 2

ほ〜ら、VK−1000だ!!(笑)


全体の写真が、上手く撮れないので載せませんが、

鍵盤数は“76鍵”と言う長さで、

通常、デジタルオルガンは61鍵が主流で、鍵盤数を増やす時は

2段鍵盤にする事が多いですねェ(^ェ^)






そうそう、このVK−1000が販売されていた時、

実は、“キング・オブ・デジタルシンセ”といわれるほどのモンスターシンセである、

“JD−800”と同じ時期に販売されていた物です。

当時の販売価格、ROLAND“JD−800”が希望小売価格30万円に対し

VK−1000は、殆ど変わらない28万と言う価格設定で、

スゴイですね。(^^)



当時としては、シンセには搭載されないオーバードライブや、デジタルオルガンの必需品“ロータリーエフェクト”

そして、ネコも杓子の状態で付いてくる“リバーブ”などが付いてますね。



う〜ん、

このブログに音が載せる環境が出来てないのが

悔しいです

(爆)


え〜とっ。。。


AX−Synthじゃ〜ありません(^^A)


イメージ 1


ROLAND JD−990です(^^)/





“SUPER JD”とも命名されてますねェ(^^)/

これからイジって見ようかな(^^)♪




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