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3月末までなると思うのですが、 愛しのしんせの会社も、人事の再編がありまして、 同じ部署にいる“熟練”の方が退職に・・・ 愛しのしんせの居る会社は、 多数の種類の部品を、少数ロットで生産してる感じで、 200〜300の部品を扱っていて しかも、一つの部品を4〜6工程、多い時で10工程ぐらい掛ける仕事をしてます。 しかし、 やり方が古いせいか、工程ごとの完成図が無いものが多数・・・ いわゆる“熟練”じゃなければ、 仕事が完成できない状態で・・・ つまり、工程ごとの完成図が、いわゆる“熟練の頭”にしか入って無い状態で、 四苦八苦してる状態です・・・ (:;) そんな中、新しく旋盤の自動機を入れ替える計画があって、 今度はCADが使える機種に変更する予定だとか・・・ その為に、後から入社した“新人同然”の愛しのしんせが、工程ごとの図面を作成してます。 製品を、一つの工程を加工する度に、慣れない“図面”を起こして、数値記入して・・・ 結構頭使うので、疲れます ┐(--)┌ と言う訳で、かなりブログ更新のペースは落ちますが、 ぼちぼちと、更新して行きますんで、どうぞよろしく!! m(_ _)m |
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最近というか、今年に入ってからの話なんだけど・・・ 部屋をキレイにシンセを配置したり 音源を有る程度そろえてみて、 「この部屋にあるシンセの音は、全ての音が出せるんじゃね〜?」 なんて、思ってみたりするけど、、、 でも、実際に何かやろうとすると、 を感じるんだよね。 「やっぱり、あのシンセが無いとノリが違うよな〜」 とか、 「その音は、欲しいと想ってる音と違うし〜」 とか想ってしまう、、、 じっくりと腰をすえて“音作り”して出来てるアーティストとかは 見ててしっかり作ってる感が伝わってきて凄いよね。 中には、「こいつ、シロートの俺よりレベル低い事してる」と思うアーティストも居るけど・・・ まあ、そういう人は、大切な作品じゃ無く、 使い捨ての商品扱いなんだろうけど・・・ 見たいな、 そんな自分が今ここに居て、、、 まぁ、気長に進むかな・・・ |

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MTRである、Roland“SV−1680”を持っていながら、 未だに“マルチ・トラック・レコーディング”出来ずに居る“愛しのしんせ”です(爆) 愛しのしんせ宅に有る ドラム&パーカッション・モジュールは、 この上に積んで有るのは、 チョッとしか写ってませんが、KAWAI XD−5です。 “DX−7”の親戚じゃ〜有りません(^^)b さて、XD−5の事は、後々に記事にするとして、 と言う話ですが、 まず、発信ボイス(ポリ)数を増やす事と、 音の位置感に違いを与えたいからです。(^^) まあ、ドラムセットと言うのは、 下にBドラ(キック)があり、 その上に、タムタムが乗っかり、 タムの横には、奏者から見て左にスネアー、右にフロアタム。 スネアーの左上には、ハイファット。 そして、一番上の左右には、クラッシュ(シンバル)が有るわけです。 そんな状態で配置されてるドラムセットが、 同じ高さや、単一の音の鳴り響きでいいでしょうか?・・・ 答えは、NOです!!! 一箇所にまとめてしまったら、つまらないですよね。(^^) と言う訳で、増殖中です。(^m^) R−8Mにかんして言えば、 8段まで重ねることが出来るようなので、 もっと増やして行く予定です。(笑) |
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また、、、 壊れれてしまった(TT) 今週の水曜日の晩に、暴走( ̄▽ ̄;)!! って、↓こちらのキーボードでは有りません(^^A) シンセの方じゃなく、 パソコンのキーボードです。 で、=が打てない!!0が打てない!! aを打つと、asdと・・・ どうやら、基板が壊れたようで(−−; 1年半も持たずに、買い替え・・・ 今回で3個目 歴代(?)キーボードの箱です。(笑) 今回のは、写真の真ん中。。。 安い奴は、本当に良く壊れる。。。 まあ、パソコンの講師をしてる友人に言わせれば、 愛しのしんせは、 パソコンの使用頻度は“ヘビー・ユーザー”だそうで(^^A) 5年近く使ってても、壊れないのが不思議だそうで、、、 まあ、メンテナンスは欠かせません。。。 何はともあれ、新しいキーボードでこの文章打ってますが、 タッチの感覚とか、キーの幅などが違うので苦労してますが、 そのうち慣れるでしょうねェ( ̄ー ̄) と言う訳で、ためしうちがてらのネタでしたm(_ _)m |

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何時も、、、 と言うか、よく言われる事何だけど、 「音楽には国境は無い」と言うことは言われてますね。。。 国境と言うより、 心の隔たりみたいな物だと思うけど、、、 歌い手や演奏者が、本当に楽しく表現していると 聞いてる側も 『楽しい』気持ちを受け取る事が出来るんだよね。 でも、その逆に いくら上手い歌い方や、演奏で有っても 『嫌だ』とか『嫌いだ』とか想って表現してると、 聞いてるほうも 『つまらない』と感じてしまうよね。 特に、インストものなんかは覿面だったりする。 まあ、表現する側の“歌い手”や“演奏者”だけの話じゃなく、 プロデュースする人や、ミキサーがつまらない気持ちで作ってると 聞く側もやっぱり、感じとってしまうものだよね。 まあ、音楽は人間が作り出したる物だから 感情が入って当然なんだけど・・・ とある大物演歌歌手がこんな感じのことを喋ってた事があった。 「演歌を歌ってる事がつまらない」と・・・ その大物演歌歌手は、昭和の頃ヒット曲を何曲も出して人なんだけど ここ数年はさっぱり。 「演歌を歌ってる事がつまらない」 こんな事言ってたら、 歌に“この歌はつまらない歌です”と心を載せる訳で 当然聞く側も、“つまらなさ”を感じるわけで・・・ まあ、ここでこんな事書いてても その大物さんには、伝わらないけどね。 “つまらない”なんて言わないで、 スポットを浴びれるステージに立てる“選ばれし物”なんだから 全力でぶつかってもいいんじゃないの? |

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