『愛しのしんせ』的なブログ

ようこそ!!音楽とシンセサイザーライクな“愛しのしんせ”的な世界へ。

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皆さん、こんばんは(^^)ノ

今日はチョッと、“愛しのしんせ”的な一工夫を紹介!

『そんなの大した事無い』と、思うかもしれませんが(^^;)






イメージ 1

この写真は、4段積の写真を切って加工したものです。



良く見ていただくと判るのですが、

JV−1000の下に、板が挟んある・・・ じゃなくてェ〜〜〜〜(^^;)

スタンドの“バー”の上に“板”を敷き、その上にJV−1000を乗せています(^^)







その“板”は、こんな加工をして有ります。
イメージ 2

これは、、XP−50用に“板”を加工したものです。

JV−1000の下に敷いてある“板”も、こんな感じに出来てます。(^^)ノ



すると、こんな感じの角度に成ります。(^^)
イメージ 3


座って弾く時に、丁度良い“弾き易い角度”が出せるのです(^^)b

チョッと一工夫!!




これにはメリットが多数。デメリットも・・・ (^^A)

まず、メリットから。

写真にも有りますが、角度が付く。

角度が付くと、上の鍵盤は座り姿勢からでも弾き易い!!

中心を出しやすく、尚且つ安定して鍵盤を乗せられる!!

中心がでてる為、弾いても揺れにくい!!

次は、デメリット!!

ずばり!!重くなる!!
┐(−−)┌

3台分を揃えると、10〜12キロ重くなってしまいます(* *)

XP−50より重いし・・・






まあ、多分“メリット”・“デメリット”未だ有るんだろ〜けど(--)






気に入った方は、真似してちょ(^。^)b


書庫「The DIY!!」Repot.

覗いて見る?(笑)

突然ですが、覗いて見る?(笑)

こんな感じですよ(^。^)b

イメージ 1


もう少し欲しい物があるんだけど・・・





イメージ 2


図を描くとこんなに事になってます。。。(^^A)




で、いつも何もしない時は・・・


イメージ 3


こんな感じ(^^)b

かなりしわくちゃですが、カバーしてるんですよぉ〜〜〜(*^^*)

白地のシーツを掛けておいて、

使う時に、「ぱ〜〜〜っと」外すんですよ(^^)b

すると、新鮮な気分で満たされて、

高揚感たっぷり。(*^。^*)

ノリノリでシンセを弾けてしまえるョ(^^)b

気分はキースエマーソン!!!(猛爆)






あ!!

エンソニックが無いし、使ってるもの違うけど・・・(--;)





と、、、

これらの写真は部屋の入り口から、見た感じがを撮ったらこんな部屋ですョ。(^。^)b

欲しいもの?





そりゃ〜、アルティメットのスタンドの事で、

POLY−61の所にもう一つ置けば、もう2〜3台置けるスペースが生まれる訳です(^^)






ここまで来るのに、実に長かった・・・

構想8年、収集14年!!

部屋の配置、2ヶ月!!(爆笑)





まあ、XP−50と、JV−1000と、DX−7のお陰だね〜〜ェ(^^)





この3台が、短い2〜3ヶ月と言うスパンで愛しのしんせ宅に来なければ、

タダの、音の出る普通の楽器で終わってただろうしね。^^







シンセサイザー!!最高!!!



今年の抱負です。

アナリストじゃないですが、音分析みたいな事を少々やって行こうかと思い、

今日は

記念すべき第一弾!!


と言う訳で(笑)


比較的、愛しのしんせが得意とする “金管楽器”  などという物を、

間違える事も有るかもしれませんが、少々講釈!!!




まず、 “金管楽器” とは、なんぞや?


と言う話から。



歴史を、紐解きたいところですが、詳しく書く自信が無いので放置するとして、

単純に言うと、

“金管楽器”  とは、

真鍮(しんちゅう)で出来た管で出来ていて、奏者の方には “マウスピース” が付き

音の出口は、 “ベル” と言う音量を増大させるために広がっているものです。



単純に言うと、“ラッパ” ですねェ。(><)


マウスピースに唇を当て、息を管の中に吹き込むのですが

その時に、唇も振動させる事により、その振動が音に換わる訳です。(^^)b



音を換える仕組みとしては、 “ピストン・バルブ方式” “ロータリー・バルブ方式” “ウインナ・バルブ方式” “スライド方式” という物が有ります。

まあ、詳しい事等は
フリー百科事典『ウィキペディア(Wikipedia)』
を参考にしてもらえば良い訳ですが、

金管楽器の様な、唇の振動を音楽にする楽器は、

唇によって、音の高さや、音質とかピッチとかをコントロールする訳で、

単音楽器であっても、神経を使って演奏していくのです。






少し脱線しそうなので、戻しますが、

唇の振動は、シンセに当てはめると、VOCやDOCやWGなどの事で

実際、振動を起こしてるのは、上唇と下唇が振動してるので、

”1VOC+2VOC”もしくは“1DOC+2DOC”てな感じです。(笑)

あ!!

実際は、正確さという観点から言えば、VOCが正解ですが(^^A)



っと。

このままだと、止め処なくダラダラ書いてしまいそうなので、

単純に結論を言えば、

金管楽器は“唇が音の発信源”で、シンセで言う“VOC”である


てな感じ。(^^)ノ



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              2009年1月4日再記事
http://x7.ohaguro.com/bin/ll?105516201
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みなさん、明けましておめでとうございますm(__)m

今年も、よろしく〜〜〜〜〜〜ぅ(^^)ノ





と言う訳で、今年一発目のネタは、

ここの所改装(?)と言うか、配置換え(?)というか、、、

まぁ、バタバタとシンセ部屋のシンセ達を

ご機嫌な位置に配置してまして、

今日は、途中までの様子を、写真に撮ってみました(^^)






まずは、モンスターラック側。。。
イメージ 1

こんな感じ(^^A)


二つ目の、モンスター並みのラックが80%くらい出来てまっす。^^




次はセンター。。。
イメージ 2

念願の4段積。(^^)v

アルティメットだけだと3段までですが、、、


プロのシンセ弾きの方も、良く使う方法だったりします(^^A)






最後は・・・
イメージ 3

最初にラックを作り始めた小さめの奴に、

SH−101が乗る様にしてみました^^

板の上に、コルクボードを張って

滑り止めにしてます。(^^)b






とりあえずこんな感じ^^

と言う訳で、

じゃ〜また (^^)ゝ゛
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