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2008年8月17日 | 2008年8月19日
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ROLAND U−20 RS-PCM KYEBOARD 販売時期は、1989年頃から93年頃まで。 市場に滅多に出てこない物ですが、JVやXPやXVやFantom等の原型にも成ってるシンセです。 この頃からROLANDの鍵盤の錘はピンクのボンドで留めてるので この鍵盤も“錘落ち”を喰らってます!! 因みに“戯れごと”ですが、 意外かもしれませんが、当時、PCMタイプのシンセが嫌いになった鍵盤でした。 PCMのワザとらしい音が嫌いでした。 その為、その頃 KORG「M1」を嫌いになった切っ掛けを作り、ついでにDX−7も嫌いになりました。(笑) しかし、その後(販売中止から)2年位経った頃に出た“XP−50”に出会って、 それまでのPCMタイプのデジタル・シンセサイザーの音を覆す“衝撃的な感覚”を覚えたのは言うまでも有りません。 今ではかわいい奴等です(笑) 話はつづく・・・・・ かな?(爆)
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