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今年の抱負です。 アナリストじゃないですが、音分析みたいな事を少々やって行こうかと思い、 と言う訳で(笑) 比較的、愛しのしんせが得意とする “金管楽器” などという物を、 間違える事も有るかもしれませんが、少々講釈!!! と言う話から。 歴史を、紐解きたいところですが、詳しく書く自信が無いので放置するとして、 単純に言うと、
“金管楽器” とは、
真鍮(しんちゅう)で出来た管で出来ていて、奏者の方には “マウスピース” が付き音の出口は、 “ベル” と言う音量を増大させるために広がっているものです。 単純に言うと、“ラッパ” ですねェ。(><) マウスピースに唇を当て、息を管の中に吹き込むのですが その時に、唇も振動させる事により、その振動が音に換わる訳です。(^^)b 音を換える仕組みとしては、 “ピストン・バルブ方式” と “ロータリー・バルブ方式” 、 “ウインナ・バルブ方式” 、 “スライド方式” という物が有ります。 金管楽器の様な、唇の振動を音楽にする楽器は、 唇によって、音の高さや、音質とかピッチとかをコントロールする訳で、 単音楽器であっても、神経を使って演奏していくのです。 少し脱線しそうなので、戻しますが、 唇の振動は、シンセに当てはめると、VOCやDOCやWGなどの事で 実際、振動を起こしてるのは、上唇と下唇が振動してるので、 ”1VOC+2VOC”もしくは“1DOC+2DOC”てな感じです。(笑) あ!! 実際は、正確さという観点から言えば、VOCが正解ですが(^^A) っと。 このままだと、止め処なくダラダラ書いてしまいそうなので、 単純に結論を言えば、 てな感じ。(^^)ノ |
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