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全ての、鍵盤弾きが憧れている訳じゃありませんが・・・ (^^A) これは、ROLANDから販売されていた物です。 エレピ=“エレクトリック(エレクトロニック)・ピアノ”とも“EP”とも“E・ピアノ”とも言われたりしますが、 まあ、『Rhodes』この名前はE・Pの代名詞とも言えるでしょうね。 っと、書き忘れる所ですが、 実は、これ、デジタルオルガンなんです!!(^m^) ほらね。(^^)b デジタルオルガンによくある“ハーモニック・ドローバー”も有るし、 名前だって、ROLANDのオルガンにあるVKだし ほ〜ら、VK−1000だ!!(笑) 全体の写真が、上手く撮れないので載せませんが、 鍵盤数は“76鍵”と言う長さで、 通常、デジタルオルガンは61鍵が主流で、鍵盤数を増やす時は 2段鍵盤にする事が多いですねェ(^ェ^) そうそう、このVK−1000が販売されていた時、 実は、“キング・オブ・デジタルシンセ”といわれるほどのモンスターシンセである、 “JD−800”と同じ時期に販売されていた物です。 当時の販売価格、ROLAND“JD−800”が希望小売価格30万円に対し VK−1000は、殆ど変わらない28万と言う価格設定で、 スゴイですね。(^^) 当時としては、シンセには搭載されないオーバードライブや、デジタルオルガンの必需品“ロータリーエフェクト” そして、ネコも杓子の状態で付いてくる“リバーブ”などが付いてますね。 う〜ん、 このブログに音が載せる環境が出来てないのが |

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