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youtubuで見つけました!! シンセでここまで“オーバードライブ”を効かせて 尚且つなめらかで、自然な音の繋がりを持たせたplayは、 なかなかお目にかかれませんね(^−^)b Synthesizerで、オーバードライブを効かせた音を出そうとすると、 Synthesizer特有の 事が生じる為、“前の音”と“その次の続く音”の境が、どうしても新しい波形を作るため が出来てしまいがち。 しかし、Mark Watson氏の演奏を見ると、 で演奏されてますね!!! (^^)/ 素晴らしい!!! しかしよく見ると、気になる点が幾つか・・・ まず、AX−Synthに繋がってぶら下がってる“2本”のシールド・ケーブル。 “だら〜”と垂れてますが、アレだと動き回った時“踏んでしまう可能性”が有るのでは? それから、鍵盤を弾く親指に指輪をつけてるけど、鍵盤に当って“カツカツ”音が気にならないの? みたいな・・・ ステージ慣れしたE・ギター弾きやE・ベース弾きだったら、あのシールド・ケーブルは、 楽器のストラップに引っ掛けて、自分の後ろに回す様にするけれどね。 まぁ、撮影の為だけの部屋なようだし、スペースが限られてるから 動き回る事もなく、立ち位置一定なようだから、 踏むことは無いのだろうね(−−;) まぁ、それを踏まえても、 |

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